河井彌八
会議録に記録された「河井彌八」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,541 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 文化財保護委員会委員長
- 直近の発言日
- 1949/04/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会48 件・48%
- 内閣委員会19 件・19%
- 本会議16 件・16%
- 予算委員会9 件・9%
- 予算委員会第四分科会4 件・4%
- 予算委員会第二分科会4 件・4%
※ 全 8,541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 内閣委員会 第6号
○委員長(河井彌八君) 全会一致であります。つきましては、原案の通りこれは可決すべきものと決定いたしたのでありまするから、できまするならば本日の本会議におきまして委員長報告をいたしたいと存じます。そこで委員長報告の内容は本院規則第百四條によりまして、予め多数意見者、今日の場合は御出席者全員の御承認を経なければならんことになつております。これは委員長において両案の内容、委員会の質疑應答の要旨、討論の要旨並びに表決の結果を報告することとして…
第5回 参議院 内閣委員会 第6号
○委員長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。それから尚本院規則第七十二條によりまして、委員長が議院に提出する報告書には多数意見者の署名を附することになつておりまするからどうぞ御署名を願いたいのであります。 多数意見者署名 カニエ邦彦 河崎 ナツ 町村 敬貴 荒井 八郎 中川 幸平 藤森 眞治 佐々木鹿藏 城 義臣 三好 始
第5回 参議院 内閣委員会 第6号
○委員長(河井彌八君) 次に國家行政組織法の一部を改正する法律案、これが提案せられまして、他の法案と共に内閣委員会に付託せられておりますが、今日は國家行政組織法の一部を改正する法律案につきまして提案の理由を政府委員から伺いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 内閣委員会 第6号
○委員長(河井彌八君) 御質疑がありますならばこの際願います。
第5回 参議院 内閣委員会 第6号
○委員長(河井彌八君) 諸君にお諮りしますが、今日は議案の審議についてはこの程度で止めようと思いますが…… 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 内閣委員会 第6号
○委員長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。それではこれで速記を止めます。 午前十一時一分速記中止 —————・————— 午後零時三分速記開始
第5回 参議院 内閣委員会 第6号
○委員長(河井彌八君) 速記を始めて。それでは行政機構の簡素化並びに整理問題に関し、公聽会を開く旨の意見もありましたが、審議期間等の関係上、証人の形式を以て学識経驗者並びに各界の代表者の意見を聽くことにいたしたいと存じますが如何でしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 内閣委員会 第6号
○委員長(河井彌八君) つきましては、証人の数、選定方法及び日時等について決定いたしたいと思います。
第5回 参議院 内閣委員会 第6号
○委員長(河井彌八君) 速記を止めて。 〔速記中止〕
第5回 参議院 内閣委員会 第6号
○委員長(河井彌八君) 速記を始めて。証人は八名、日時は四月二十八日午前十時、人選は委員長の方で更に研究の上最後的に決定することにして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 内閣委員会 第6号
○委員長(河井彌八君) 御異議ないものと認めます。本日はこれにて散会いたします。 午後零時八分散会 ————————————— 出席者は左の通り。 委員長 河井 彌八君 理事 カニエ邦彦君 中川 幸平君 藤森 眞治君 委員 河崎 ナツ君 荒井 八郎君 城 義臣君 佐々木鹿藏君 町村 敬貴君 三好 始君 政府委員 宮内府次長 林 敬三君 宮内府事務官 (皇室経済主 管) 塚越 虎男君 総理廳事務官 (行政管理廳次 長) 大野木克彦君 総理…
第5回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(河井彌八君) これより内閣委員会を開会いたします。日本は先ず以て日本國憲法第八條の規定による議決案と皇室経済法施行法の一部を改正する法律案と、この二件を問題といたします。政府委員宮内府次長の林敬三君の御説明を煩します。
第5回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(河井彌八君) この際委員諸君の御質疑がありまするならば御質疑を願います。先ず以て憲法第八條の規定により議決案、そちらについて御質問がありますればそれを願いたいと思います。
第5回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(河井彌八君) 何か御質疑がありますか。私から一つ伺つておきますが、災害の場合を考えますと、水害等も可なり大規模なものがあるんですが、それから次々にいろんなものが起り得るのであります。そうすると、年度の初めにおいて御賜與が早く出てしまつて、後から困ることがありはしないでしようか、そういう場合に対して、どういうように取扱上なさるのであろうか、その点についてちよつと……。
第5回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(河井彌八君) も一つ、百八十万円を二百五十万円にするにはどういう何か計算上の根拠がありますか、その点。
第5回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(河井彌八君) 次の法律案に移つてよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。 —————・—————
第5回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(河井彌八君) それでは皇室経済法施行法の一部を改正する法律案、これについて御質疑がありますればこの際願います。
第5回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(河井彌八君) 質疑はございませんか……。それでは両案につきましてはこの程度に止めておきます。 —————・—————
第5回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(河井彌八君) 次に丁度行政機構の改革につきまして、これまで政府にいろいろ説明を願つておきましたが、尚丁度本多國務大臣お見えでありまするから、すでに余程政府において御用意が進行したと思いますから、この際よく、少くとも各省の機構改革の構想等につきまして説明を伺いたいと思います。その意味においてこれから進行いたします。