河井彌八
会議録に記録された「河井彌八」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,541 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 文化財保護委員会委員長
- 直近の発言日
- 1949/12/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会48 件・48%
- 内閣委員会19 件・19%
- 本会議16 件・16%
- 予算委員会9 件・9%
- 予算委員会第四分科会4 件・4%
- 予算委員会第二分科会4 件・4%
※ 全 8,541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(河井彌八君) 如何ですか、この程度で、主計局長の御説明は……。
第6回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(河井彌八君) これでよろしうございますか。それでは定員関係の問題はこれでお終いにいたします。速記を止めて。 午後四時二分速記中止 —————・————— 午後四時三十二分速記開委
第6回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(河井彌八君) 速記を始めて。本日はこれで散会いたします。 午後四時三十三分散会 出席者は左の通り。 委員長 河井 彌八君 理事 中川 幸平君 佐々木鹿藏君 委員 梅津 錦一君 城 義臣君 紅露 みつ君 竹下 豐次君 町村 敬貴君 三好 始君 国務大臣 大 蔵 大 臣 池田 勇人君 国 務 大 臣 本多 市郎君 政府委員 行政管理庁次長 大野木克彦君 大蔵事務官 (主計局長) 河野 一之君 説明員 会計検査院事務 官 (検査第二…
第6回 参議院 本会議 第21号
○河井彌八君 議題となりました宮城県白石町に国立のこうぞ総合研究所を開設せられたいという請願であります。請願の内容は、議員諸君が請願文書表を精読しておられると思いまするから、その内容には触れません。併し要するに、楮は昔から日本では衣料として非常に貴重な材料であつたものが、段々それが使用せられなくなりまして、殊に明治以来外国から綿の入つて来まする関係上、この仕事がすつかり衰えてしまつたのであります。ところがこれは全国に亘つて沢山の原料があ…
第6回 参議院 経済安定・大蔵・通商産業連合委員会 第4号
○委員外議員(河井彌八君) 外国為替管理委員会の設置法案が性質上から申しますと、内閣委員会の所管に属すべきものであると考えておるのですが、安本の委員会に付託せられたのでありますから、内閣委員の立場として一、二御質疑したいと思います。 この設置法によりまして、職員数でありますが一現行の決まつている定員法で規定されておる通りで職員の数は差支ないのであるかということをお伺いしたい。二十條第二項の職員の中で、会計及び統計に関する専門家は、事務局…
第6回 参議院 経済安定・大蔵・通商産業連合委員会 第4号
○委員外議員(河井彌八君) そうしますと、今度の国会には定員法の改正は出せない。この次の国会に定員四十三名ぐらいの増員を法律を以て要求すると、こう解してよろしうございますか。それからもう一つ非常勤の職員は或いは民間から、学界からの特殊な技能のある人を入れるということでありましたが、その人数は凡そ何人ぐらいというお見込みでありますか。その点をお伺いしたいと思います。
第6回 参議院 経済安定・大蔵・通商産業連合委員会 第4号
○委員外議員(河井彌八君) 従来外国為替、外国貿易統計はこれは大蔵省が作成して公表していたと思いますが、今後は貿易統計の作成公表はこの委員会が担当することになるのでありますか、どうでありますか、お伺いいたします。 もう一つは更に通商産業省設置法の第八條第三号でありますが、それによりますれば、通商局の事務といたしまして「内外通商事情その他通商に関し調査し、統計を作成し、及び情報を提供すること。」という規定があるのでありますが、貿易統計の所…
第6回 参議院 経済安定・大蔵・通商産業連合委員会 第4号
○委員外議員(河井彌八君) それから貿易統計を民間に利用させることが必要であると思いますし、その第四條の第一項の第五号ですか、「所掌事務の周知宣伝を行うこと。」などという規定もあるのでありますが、これを民間に貿易統計を利用させるといたしますれば、どんなふうな計画或いは方法に基いてこれを実行せられるのであるか、その点を伺いたい。
第6回 参議院 経済安定・大蔵・通商産業連合委員会 第4号
○委員外議員(河井彌八君) まだ多少伺いたいことがありますが、この程度に止めて置きます。
第6回 参議院 本会議 第19号
○河井彌八君 恩給法臨時特例改正に関する請願につきまして、内閣委員会の審査の経過及び結果を御報告申します。 この請願は今期国会に提出せられましたうち、最も多数の人の提出せられた請願であります。第三回までの請願文書表に記載してありまする数だけでも五万四千四十八名から提出されたのでありまして、この利害関係者十六万四千人と見られておりますが、凡そその三分の一に達する多数の人の生活擁護のための悲痛なる要請であります。請願文書表はここに朗続するこ…
第6回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(河井彌八君) それでは内閣委員会を開会いたします。 委員の河崎さんが御辞任になりまして、梅津錦一先生が委員におなりになりましたから、梅津さんを御紹介いたします。
第6回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(河井彌八君) それから紅露先生も、藤森先生がお代りになりましたので、こちらの委員に御就任になりました。紅露先生を御紹介いたします。
第6回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(河井彌八君) それから今期国会におきまして、内閣委員会に付託せられまする案件は、すでに請願及び陳情におきましては沢山ありますことは、これは皆様も御承知の通りであります。法律案につきましては恩給法の改正、或いは地方自治制度に関する法律案、それから電波管理委員会に関する法律案等があるのかと考えておりましたところが、地方行政委員に関するものはこれは地方行政委員会の方にかかるということでございますから、今期国会におきましては、内閣委員…
第6回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。それではさように取計らいます。一応内容を読んで見ます。調査の目的といたしましては、行政機関職員定員法実施後における各行政庁の行政事務運用の実情を調査し、今後の行政機構刷新につき本委員会の審議に資する。 その利益は行政機構並びにその運営改善刷新に寄與する。 その方法としては関係方面より意見聽取、資料要求並びに実地調査等を行う。期間は今期国会開会中、こういうことであります。 只今諸君の異議なしと…
第6回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(河井彌八君) ではさように決します。 次は請願、本委員会に付託せられております請願について審議をいたしたいと思います。それには先ず以てこの恩給法の改正に関する多数の請願が提出してあるのでありまして、これは最も重要な関係を持つておる事柄であると考えまするから、これにつきまして本日は審議をいたしたいとかように考えます。それで請願の内容はこの文書表によつて大体示されておる通りでありますから、先ずこれに対して政府の政府委員からその大要…
第6回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(河井彌八君) 何か御質疑がありますれば、この際お願いいたします。
第6回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(河井彌八君) 一つそれでは伺いますが、今度請願に出ている人数というものは非常なものですが、やはり六千三百七円ベースに上げて改訂すべき人の人数というものは凡そ見当は付いておりますか。さつき予算については説明があつたのですが、人数は一体どんなものであろうかということを伺いたい。
第6回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(河井彌八君) あとで御報告願います。もう一つ、只今の十六万四千余人でありますが、その人々はずつと前から恩給を受けておる、つまりその退職の時期が大分長きに至つているだろうと思う。そこで今度の改訂しなければならんという理由は、インフレーシヨンの進行によつてこういうことが必要になつて来たわけです。そうしますと、改訂の時期は法律で決めるのでありましようが、その長い間、つまり六千三百七円ベースによつて改訂するものが三千七百円ベースへ合せ…
第6回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(河井彌八君) ちよつと速記を止めて下さい。 午前十一時三十五分速記中止 —————・————— 午前十一時五十分速記開始
第6回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(河井彌八君) 速記始めて。