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緑風会文化財保護委員会委員長参議院衆議院
総発言数
8,541
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
文化財保護委員会委員長
直近の発言日
1955/12/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会48 件・48%
  • 内閣委員会19 件・19%
  • 本会議16 件・16%
  • 予算委員会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会4 件・4%
  • 予算委員会第二分科会4 件・4%

※ 全 8,541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,541 20 を表示
緑風会議長1955/12/02

23参議院 本会議 第2号

○議長(河井彌八君) 議院運営委員長に石原幹市郎君を指名いたします。 〔拍手〕

緑風会議長1955/12/02

23参議院 本会議 第2号

○議長(河井彌八君) 懲罰委員長に中川幸平君を指名いたします。 〔拍手〕 —————・—————

緑風会議長1955/12/02

23参議院 本会議 第2号

○議長(河井彌八君) この際、お諮りいたします。鹿島守之助君から、病気のため会期中請暇の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会議長1955/12/02

23参議院 本会議 第2号

○議長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。よって許可することに決しました。 —————・—————

緑風会議長1955/12/02

23参議院 本会議 第2号

○議長(河井彌八君) 日程第二、国務大臣の演説に関する件。 鳩山内閣総理大臣、重光外務大臣から、発言を求められております。この際、順次発言を許します。鳩山内閣総理大臣。 〔国務大臣鳩山一郎君登壇、拍手〕

緑風会議長1955/12/02

23参議院 本会議 第2号

○議長(河井彌八君) 重光外務大臣。 〔国務大臣重光葵君登壇、拍手〕

緑風会議長1955/12/02

23参議院 本会議 第2号

○議長(河井彌八君) ただいまの国務大臣の演説に対し質疑の通告がございますが、これを次会に譲りたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会議長1955/12/02

23参議院 本会議 第2号

○議長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。 次会は、明日午前十時より開会いたします。議事日程は、決定次第公報をもって御通知いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時十二分散会 —————・————— ○本日の会議に付した案件 一、故議員大山郁夫君に対する哀悼の辞 一、故議員大山郁夫君に対し弔詞贈呈の件 一、日程第一 常任委員長辞任の件 一、常任委員長の選挙 一、議員の請暇 一、日程第二 国務大臣の演説に関する件

緑風会議長1955/11/22

23参議院 本会議 第1号

○議長(河井彌八君) 第二十二回国会閉会後の諸般の報告は、朗読を省略いたします。 —————・—————

緑風会議長1955/11/22

23参議院 本会議 第1号

○議長(河井彌八君) これより本日の会議を開きます。 日程第一、議席の指定。 議長は、本院規則第十四条により、諸君の議席をただいま御着席の通り指定いたします。 —————・—————

緑風会議長1955/11/22

23参議院 本会議 第1号

○議長(河井彌八君) この際、新たに議席に着かれました議員を御紹介いたします。 議席第百六番、地方選出議員三重県選出、斎藤昇君。 〔斎藤昇君起立、拍手〕 —————————————

緑風会議長1955/11/22

23参議院 本会議 第1号

○議長(河井彌八君) 議席第百七番、地方選出議員島根県選出、佐野廣君。 〔佐野廣君起立、拍手〕 —————・—————

緑風会議長1955/11/22

23参議院 本会議 第1号

○議長(河井彌八君) 議長は、本院規則第三十条により、斎藤昇君を建設委員に、佐野廣君を法務委員に指名いたします。 —————・—————

緑風会議長1955/11/22

23参議院 本会議 第1号

○議長(河井彌八君) 議員大達茂堆君は、九月二十五日逝去せられました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。同君に対しましては、議長は、すでに弔詞を贈呈いたしました。 成瀬幡治君から、発言を求められました。この際発言を許します。成瀬幡治君。 〔成瀬幡治君登壇、拍手〕

緑風会議長1955/11/22

23参議院 本会議 第1号

○議長(河井彌八君) これにて、暫時休憩いたします。 午前十時十一分休憩 —————・————— 午後零時三十一分開議

緑風会議長1955/11/22

23参議院 本会議 第1号

○議長(河井彌八君) 休憩前に引き続き、これより会議を開きます。 日程第二、会期の件。本院規則第二十二条により、議長は、衆議院議長と協議の結果、会期を二十五日間と協定いたしました。議長が協定いたしました通り、会期を二十五日間とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会議長1955/11/22

23参議院 本会議 第1号

○議長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。よって会期は、二十五日間と決定いたしました。 —————・—————

緑風会議長1955/11/22

23参議院 本会議 第1号

○議長(河井彌八君) 日程第三、内閣総理大臣の指名。 本院規則第二十条により、これより内閣総理大臣の指名を記名投票をもって行います。議席に配付してあります赤色の記名投票用紙に、国会議員のうち一人を記入して、御登壇の上御投票を願います。氏名点呼を行います。 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕

緑風会議長1955/11/22

23参議院 本会議 第1号

○議長(河井彌八君) 宇垣一成君から、歩行不自由により登壇することが困難であるため、投票の投函を参事に委託いたしたいとの申し出がございました。よってこれを許可いたします。……投票漏れはございませんか……投票漏れないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕

緑風会議長1955/11/22

23参議院 本会議 第1号

○議長(河井彌八君) これより開票いたします。投票を参事に点検させます。 〔参事投票を計算、点検〕