河井彌八
会議録に記録された「河井彌八」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,541 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 文化財保護委員会委員長
- 直近の発言日
- 1951/05/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会48 件・48%
- 内閣委員会19 件・19%
- 本会議16 件・16%
- 予算委員会9 件・9%
- 予算委員会第四分科会4 件・4%
- 予算委員会第二分科会4 件・4%
※ 全 8,541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 内閣委員会 第32号
○委員長(河井彌八君) 只今より内閣委員会を開会いたします。 昨日の内閣委員会における懇談会の結果、水産省設置法案及び水産省設置法の施行に伴う関係法令の整理に関する法律案を議題といたしまして、昨日の御協議の結果、適当な動議が更に提出される見込みがありませんので、昨日残された、きまつておつた動議について採決をして行きたいと思います。 それは楠見君の質疑を打切つて討論採決に入るべしという動議、それから栗栖君の質疑は一応この程度にとどめて置い…
第10回 参議院 内閣委員会 第32号
○委員長(河井彌八君) 楠見君にお答えいたします。昨日楠見君の御要求がありましたことは委員長了承しております。従いまして今朝事務当局をしてそれらの先例等を取調べたのであります。それで只今お話になりました厚生委員会においての取扱とは必らずしも一致してはおりませんけれども、併し若干の何と言いますか、会期の余裕があるにかかわらず継続審査をするということに取扱つた例はあるのでありますが、事務局の委員部長からそれの報告説明をさせたいと思います。
第10回 参議院 内閣委員会 第32号
○委員長(河井彌八君) ほかに御発言がありませんならば……。
第10回 参議院 内閣委員会 第32号
○委員長(河井彌八君) それでは御発言も盡きたと思いまするから、栗栖君の動議について採決をいたします。その要点をもう一度申述べます。水産省設置法案ほか一件の法律案につきましては、質疑はこの程度にとめて置いて、そうしてこの一案は継続審査に移すという動議であります。これに賛成の諸君の挙手を願います。 〔挙手者多数〕
第10回 参議院 内閣委員会 第32号
○委員長(河井彌八君) 多数と認めます。ではさように決しました。もう一度抜けたことがありますから申します。只今決議になりましたこの両案に対する継続承認要求書の作成は、これを委員長に御一任願いたいと存じます。これば御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕、
第10回 参議院 内閣委員会 第32号
○委員長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。さように決定いたしました。 —————————————
第10回 参議院 内閣委員会 第32号
○委員長(河井彌八君) ついては午後は北海道開発法の一部改正法案を議題といたしまして、審議を進めたいと存じます。これは御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 内閣委員会 第32号
○委員長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。
第10回 参議院 内閣委員会 第32号
○委員長(河井彌八君) では午後からは北海道開発法の一部を改正する法律案を審議するということについては御異議ないと認めます。それから楠見君からの御質疑のありました点、それははつきりしたものと、まだはつきりしたいのとありますが、それを申上げて置きます。水産委員会からは連合委員会の要求がありました。建設委員会からも要求があつた由であります。それから地方行政委員会からは、本月午前中に要求を決するであろうというようなことを聞いております。これは…
第10回 参議院 内閣委員会 第32号
○委員長(河井彌八君) カニエ君にお答えいたします。御尤もなお考えで、期間は短かいのでありますが、できるだけ十分審議したいということを考えております。そういう意味において理事諸君に御意見を伺つてきめて見たいと思つております。それでは一時半まで休憩いたします。 午後零時三十五分休憩 —————・————— 午後二時十二分開会
第10回 参議院 内閣委員会 第32号
○委員長(河井彌八君) これより内閣委員会を開会いたします。先ずお諮りを申上げます。内閣委員の理事尾山三郎君が委員を辞任せられましたので、補欠選挙をしたいと思います。
第10回 参議院 内閣委員会 第32号
○委員長(河井彌八君) 郡君の御発議は、選挙の手続を省略して委員長に任ということですか。或いはあなたがその御発議なのですか。
第10回 参議院 内閣委員会 第32号
○委員長(河井彌八君) 郡君の御発議に御異存ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 内閣委員会 第32号
○委員長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。それでは委員長から溝淵春次君を指名いたします。 —————————————
第10回 参議院 内閣委員会 第32号
○委員長(河井彌八君) これより北海道開発法の一部を改正する法律案を議題といたします。増田国務大臣から提案の理由の説明を求めます。
第10回 参議院 内閣委員会 第32号
○委員長(河井彌八君) カニエ君にお答えします。委員長はこの案が委員会に付託されておりまするから、そこでやはり成規の審査方法をとつて、そうして委員会の進行を計りたい、かように考えております。このカニエ君の御発言のことは、そういう場合もあつたろうと考えます。委員長はよくその事情を十分に承知しておりませんから、必要があるならば、それを議場においてそれが行われるように取計らつて見ようかと考えます。併しそれは委員長の当然の職務であるとは考えてお…
第10回 参議院 内閣委員会 第32号
○委員長(河井彌八君) これより本案に対する質疑を行います。
第10回 参議院 内閣委員会 第32号
○委員長(河井彌八君) この際委員諸君に申上げますが、只今楠見委員から資料の提出の御要求がありましたが、他の委員諸君におかれましても、同様の御要求があると考えますが、どうぞ後ほどでよろしうございますから、お申出を願います。委員長はそれによつて政府に対して要求をしようと思います。
第10回 参議院 内閣委員会 第32号
○委員長(河井彌八君) どうぞ。
第10回 参議院 内閣委員会 第32号
○委員長(河井彌八君) ちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕、