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緑風会文化財保護委員会委員長参議院衆議院
総発言数
8,541 件
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
文化財保護委員会委員長
直近の発言日
1951/11/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会48 件・48%
  • 内閣委員会19 件・19%
  • 本会議16 件・16%
  • 予算委員会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会4 件・4%
  • 予算委員会第二分科会4 件・4%

※ 全 8,541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,541 件中 20 件を表示
緑風会1951/11/19

第12回 参議院 内閣委員会 第14号

○委員長(河井彌八君) それでは次に行政管理庁、これはよろしうございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1951/11/19

第12回 参議院 内閣委員会 第14号

○委員長(河井彌八君) 次には地方自治庁。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1951/11/19

第12回 参議院 内閣委員会 第14号

○委員長(河井彌八君) よろしうございますか。然らば北海道開発庁。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1951/11/19

第12回 参議院 内閣委員会 第14号

○委員長(河井彌八君) よろしうございますか……。それでは本日の日程はこれを以て終了いたしたものと認めます。それで大蔵委員会との連合委員会はもう終了いたしました。それから明日は午前十時から開会いたします。それから公報には請願陳情を除きまして付託されてある法律案全部を載せておきます。併し実際には定員法の一部改正を先ず議題にして進行するつもりであります。それを御承知願います。散会いたします。 午後八時一分散会

緑風会1951/11/19

第12回 参議院 内閣・大蔵連合委員会 第1号

○委員長(河井彌八君) これより内閣、大蔵両委員会の連合委員会を開会いたします。 行政機関職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。そして大蔵省の整理関係につきまして政府の御説明を求めます。説明員の大蔵省大臣官房文書課長の村上君の御説明を求めます。

緑風会1951/11/19

第12回 参議院 内閣・大蔵連合委員会 第1号

○委員長(河井彌八君) 只今大蔵省全般に亘りまして整理の説明がありました。この際御質疑がありますればお願いいたします。

緑風会1951/11/19

第12回 参議院 内閣・大蔵連合委員会 第1号

○委員長(河井彌八君) ちよつとお待ち下さい。木村君まだ質問は続きますか。

緑風会1951/11/19

第12回 参議院 内閣・大蔵連合委員会 第1号

○委員長(河井彌八君) それでは木村君。

緑風会1951/11/19

第12回 参議院 内閣・大蔵連合委員会 第1号

○委員長(河井彌八君) お答えいたします。御承知の通り非常に必要な審査でありまして、内閣委員会独自の審査というものもまだ十分にやれない。従いましてどうしても連合委員会を継続しなければならんというならばそれはお断りはしないでありましよう、併しそれは内閣委員会が決定をいたします。つきましては大蔵委員会の諸君が本日なお何と言いますか、できるだけ勉強して頂いてですね、簡潔に而もそうして要領を得られるように御質疑あることを希望いたします。

緑風会1951/11/19

第12回 参議院 内閣・大蔵連合委員会 第1号

○委員長(河井彌八君) 大蔵委員会との連合会はこの程度でよかろうと思いますが、それは午後、休憩後に内閣委員会を開きまして決定したいと思います。 これにて散会いたします。 午後一時三十三分散会

緑風会1951/11/17

第12回 参議院 内閣委員会 第13号

○委員長(河井彌八君) これより内閣委員会を開会いたします。行政機関職員定員法の改正案これを議題といたします。

緑風会1951/11/17

第12回 参議院 内閣委員会 第13号

○委員長(河井彌八君) 成瀬君まだ御発言があるかも知れませんが一応ここで休憩しようと思います。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1951/11/17

第12回 参議院 内閣委員会 第13号

○委員長(河井彌八君) それでは内閣委員会はこれで休憩いたします。午後一時三十分から開会いたします。 午後零時二十四分休憩 ―――――・――――― 午後二時三分開会

緑風会1951/11/17

第12回 参議院 内閣委員会 第13号

○委員長(河井彌八君) 休憩前に引続き内閣委員会を開会いたします。

緑風会1951/11/17

第12回 参議院 内閣委員会 第13号

○委員長(河井彌八君) それでは内閣委員会は休憩いたします。四時から再開いたしまして追放解除の問題に関する法律案につきまして審議いたします。 午後三時四十六分休憩 ―――――・――――― 午後四時二十四分開会

緑風会1951/11/17

第12回 参議院 内閣委員会 第13号

○委員長(河井彌八君) これより内閣委員会を開会いたします。 公職に関する就職禁止、退職等に関する勅令の規定による覚書該当者の指定の解除に関する法律案、これを議題といたします。

緑風会1951/11/17

第12回 参議院 内閣委員会 第13号

○委員長(河井彌八君) 本案について質疑の御発言はもうありませんか。

緑風会1951/11/17

第12回 参議院 内閣委員会 第13号

○委員長(河井彌八君) 質疑も尽きたものと認めますから本案について討論に入りたいと思います。

緑風会1951/11/17

第12回 参議院 内閣委員会 第13号

○委員長(河井彌八君) 他に御発言がないと認めますからこれから採決をいたします。本案に同意の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

緑風会1951/11/17

第12回 参議院 内閣委員会 第13号

○委員長(河井彌八君) 全員御賛成であります。よつて本案は可決せられました。つきましては賛成者の諸君の御署名を願います。 多数意見者署名 竹下 豐次 山花 秀雄 三好 始 溝淵 春次 松本 勇雄 三浦 辰雄 上條 愛一 横尾 龍 栗栖 赳夫 楠見 義男 成瀬 幡治 都 祐一