河井彌八
会議録に記録された「河井彌八」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,541 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 文化財保護委員会委員長
- 直近の発言日
- 1951/11/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会48 件・48%
- 内閣委員会19 件・19%
- 本会議16 件・16%
- 予算委員会9 件・9%
- 予算委員会第四分科会4 件・4%
- 予算委員会第二分科会4 件・4%
※ 全 8,541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 参議院 議院運営委員会 第25号
○委員外議員(河井彌八君) どういうことですか、一応伺いまして……。
第12回 参議院 議院運営委員会 第25号
○委員外議員(河井彌八君) 内閣委員会の審査の状況を申しますと、非常に混乱しております。それですぐにいい案が得られるかどうかということもわかりません。出ております修正案が最高は四万三千から最低は九千二百人、ラウンド・ナンバーで申しますと、そのくらいな距離があるので、私は委員長といたしましては、この定員法の改正は最も大切なものだと考えております。從つて簡單にその案について採決して行けばそれは簡單に行きます。併し私はそういうことをすべきもの…
第12回 参議院 議院運営委員会 第25号
○委員外議員(河井彌八君) それは内閣委員会の審議の状況であります。二日におきめになるという、或いは一日におきめになるという場合において、その都合のいい適当な成案が得られないだろうということを、期限を短くおきめになるのは、議運からおきめになるでしようから、そのおきめになるかたのおきめ通りに從つて、いい案ができるかできないかというその結果がそこへかかつて來るということを私は申上げるほかはないのであります。(笑声)
第12回 参議院 議院運営委員会 第25号
○委員外議員(河井彌八君) 今朝内閣委員会の状況を申上げまして、そうしてできるだけいい修正案を作るということで努力しております。從いまして委員会を開かないから怠けるというわけでもありません。それで今朝申上げました通り、会期の延長は議運が決定せられてそれからきまるべきものであるということを申上げたのであります。從いましてとにかく何時に開いてどうしろということについてはお任せを願いまするけれども、與えられたる範囲において審議を進めるというこ…
第12回 参議院 内閣委員会 第21号
○委員長(河井彌八君) ではこれより内閣委員会を開会いたします。 本日は午前十時から開会の予定でありましたが、いろいろな都合で以てどうしても開会に至らなかつたことは委員長として甚だ恐縮に存じます。併しその間とにかく修正案について適当なものを得ようということにつきましては委員諸君と共に相当努力をいたしたつもりでありまして、この点は御了承願いたいのでございます。 そこで先ず以てお諮りいたしたいのであります。それは行政機構の整備に関する調査と…
第12回 参議院 内閣委員会 第21号
○委員長(河井彌八君) それでは委員長において文案を作りまして、これは成規の文案でありますからそれを議長に提出することにいたします。なお未了報告書には多数意見者の署名を付すことになつていますから順次御署名をお願いいたします。 多数意見書署名 溝淵 春次 楠瀬 常猪 山花 秀雄 郡 祐一 松平 勇雄 横尾 龍 成瀬 幡治 カニエ邦彦 楠見 義男 竹下 豐次 栗栖 赳夫 三浦 辰雄 館 哲二 —————————————
第12回 参議院 内閣委員会 第21号
○委員長(河井彌八君) それから次に水産省設置法案、水産省設置法の施行に伴う関係法令の整理に関する法律案、この二件は閉会中に継続審査に付したいと考えます。從つて議長に対して継続審査要求というものを提出いたしたいと思いますが、御異存ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 参議院 内閣委員会 第21号
○委員長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。ではさように決します。その文案、手続は委員長にお任せを願いとう存じます。(「異議なし」と呼ぶ者あり) —————————————
第12回 参議院 内閣委員会 第21号
○委員長(河井彌八君) それから行政機関職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 一昨晩自由党側の提出されました修正案がお手許にあります。そしてそれにつきましていろいろ御意見が出まして、そのまま散会をいたしたのであります。そして本日は一種の試案が溝淵君から出ておりますが、これはまだ正式なものとは認めることはできないのであります。併し重要な内容を含んでおりまするから、委員長から委員諸君へ参考のために差上げてあるのであります。こ…
第12回 参議院 内閣委員会 第21号
○委員長(河井彌八君) 山花君にお答え申上げます。実は今朝議院運営委員会が開かれまして、私は要求によりまして出席をいたしました。そして会期延長の件についてどういう見込を持つているか、即ち内閣委員会において行政機関職員定員法の一部改正法律案の審議状況と見比べて、そしてどのくらいな会期延長の必要があるのであろうかということを問われたのであります。これに対しまして折角十日間の延長を認めて下さつたのでありまするけども、これまでの審査の状況は、委…
第12回 参議院 内閣委員会 第21号
○委員長(河井彌八君) カニエ君にお答えいたしますと同時に委員諸君に申します。私はこういう重要な案件につきましては、できるだけ国民のために、ほんとうに無理であつても、先ず適当であるという案を作ることに諸君の御努力をお願いするという点について私は微力を盡したつもりであります。併し何と申しましても会期はもはや二日、今日会期を延長されたのでありますが、二日ということになりますれば、この上、私はまあ明朝にでも何か妥結のいい途ができるなればとにか…
第12回 参議院 内閣委員会 第21号
○委員長(河井彌八君) では本日はこの程度で散会いたします。 午後九時二分散会
第12回 参議院 内閣委員会 第20号
○委員長(河井彌八君) これより内閣委員会を開会いたします。 恩給法の一部を改正する法律案を議題といたします。先日の委員会におきまして政府から本案提出の理由の説明は聞いたのであります。從いまして委員諸君におかれまして、本案について質疑がありますれば、この際御発言をお願いしたいと存じます。
第12回 参議院 内閣委員会 第20号
○委員長(河井彌八君) じやそういたしますか。丁度今日は三橋恩給局長は差支えがあつて出て來ませんが、実際仕事をやつておられます。城谷事務官が見えておりますから、城谷事務官から説明を聞くことにいたします。城谷事務官。
第12回 参議院 内閣委員会 第20号
○委員長(河井彌八君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第12回 参議院 内閣委員会 第20号
○委員長(河井彌八君) 速記を一つ始めて下さい。
第12回 参議院 内閣委員会 第20号
○委員長(河井彌八君) 速記とめて。 〔速記中止〕
第12回 参議院 内閣委員会 第20号
○委員長(河井彌八君) 速記を始めて。
第12回 参議院 内閣委員会 第20号
○委員長(河井彌八君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第12回 参議院 内閣委員会 第20号
○委員長(河井彌八君) 速記を始めて。