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緑風会文化財保護委員会委員長参議院衆議院
総発言数
8,541
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
文化財保護委員会委員長
直近の発言日
1953/07/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会48 件・48%
  • 内閣委員会19 件・19%
  • 本会議16 件・16%
  • 予算委員会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会4 件・4%
  • 予算委員会第二分科会4 件・4%

※ 全 8,541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,541 20 を表示
緑風会議長1953/07/06

16参議院 本会議 第18号

○議長(河井彌八君) この際、日程に追加して、 国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律案、 国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案、 国会閉会中委員会が審査を行う場合の委員の審査雑費に関する法律の一部を改正する法律案、(いずれも衆議院提出) 以上三案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会議長1953/07/06

16参議院 本会議 第18号

○議長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。議院運営委員長草葉隆圓君。 〔草葉隆圓君登壇、拍手〕

緑風会議長1953/07/06

16参議院 本会議 第18号

○議長(河井彌八君) 別に御発言もなければ、これより三案の採決をいたします。三案全部を問題に供します。三案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕 ○議長(河井彌八号)過半数と認めます。よつて三案は可決せられました。 次会の議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十二分散会 —————・————— ○本日の会議に付した事件 一、日程第二 鉱業法の一部を改正する法律案 一、日程第三 …

緑風会議長1953/07/04

16参議院 本会議 第17号

○議長(河井彌八君) 諸般の報告は朗読を省略いたします。 —————・—————

緑風会議長1953/07/04

16参議院 本会議 第17号

○議長(河井彌八君) これより本日の会議を開きます。 この際お諮りをいたします。曾祢益君から、海外旅行のため、会期中請暇の申出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会議長1953/07/04

16参議院 本会議 第17号

○議長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。よつて許可することに決しました。 —————・—————

緑風会議長1953/07/04

16参議院 本会議 第17号

○議長(河井彌八君) この際、日程に追加して、フランス共和国の戦犯特赦に対する感謝決議案(佐藤尚武君外二十五名発議)(委員会審査省略要求事件)を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会議長1953/07/04

16参議院 本会議 第17号

○議長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。本決議案につきましては、佐藤尚武君外二十五名より委員会審査省略の要求書が提出されております。発議者要求の通り委員会審査を省略し、直ちに本決議案の審議に入ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会議長1953/07/04

16参議院 本会議 第17号

○議長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。よつてこれより発議者に対し趣旨説明の発言を許します。佐藤尚武君。 〔佐藤尚武君登壇、拍手〕

緑風会議長1953/07/04

16参議院 本会議 第17号

○議長(河井彌八君) 別に御発言もなければ、これより本決議案の採決をいたします。本決議案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

緑風会議長1953/07/04

16参議院 本会議 第17号

○議長(河井彌八君) 総員起立と認めます。よつて本決議案は全会一致を以て可決せられました。(拍手) —————・—————

緑風会議長1953/07/04

16参議院 本会議 第17号

○議長(河井彌八君) この際、日程に追加して、フィリピン共和国の戦犯特赦に対する感謝決議案(徳川頼貞君外二十五名発議)(委員会審査省略要求事件)を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会議長1953/07/04

16参議院 本会議 第17号

○議長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。本決議案につきましては、徳川頼貞君外二十五名より委員会審査省略の要求書が提出されております。発議者要求の通り委員会審査を省略し、直ちに本決議案の審議に入ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会議長1953/07/04

16参議院 本会議 第17号

○議長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。よつてこれより発議者に対し趣旨説明の発言を許します。徳川頼貞君。 〔徳川頼貞君登壇、拍手〕

緑風会議長1953/07/04

16参議院 本会議 第17号

○議長(河井彌八君) 別に御発言もなければ、これより本決議案の採決をいたします。本決議案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

緑風会議長1953/07/04

16参議院 本会議 第17号

○議長(河井彌八君) 総員起立と認めます。よつて本決議案は全会一致を以て可決せられました。(拍手) 只今の両感謝決議に対し、内閣から発言を求められました。岡崎外務大臣。 〔国務大臣岡崎勝男君登壇、拍手〕

緑風会議長1953/07/04

16参議院 本会議 第17号

○議長(河井彌八君) 犬養法務大臣。 〔国務大臣犬養健君登壇、拍手〕

緑風会議長1953/07/04

16参議院 本会議 第17号

○議長(河井彌八君) この際、先に、本院の議決に基き、九州地方の水害状況調査のため派遣いたしました議員団の報告を求めたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会議長1953/07/04

16参議院 本会議 第17号

○議長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。松岡平市君の発言を請います。 〔松岡平市君登壇、拍手〕

緑風会議長1953/07/04

16参議院 本会議 第17号

○議長(河井彌八君) 戸塚建設大臣から、北九州における豪雨の被害状況について発言を求められました。この際、発言を許します。戸塚建設大臣。 〔国務大臣戸塚九一郎君登壇、拍手〕