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緑風会文化財保護委員会委員長参議院衆議院
総発言数
8,541
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
文化財保護委員会委員長
直近の発言日
1954/01/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会48 件・48%
  • 内閣委員会19 件・19%
  • 本会議16 件・16%
  • 予算委員会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会4 件・4%
  • 予算委員会第二分科会4 件・4%

※ 全 8,541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,541 20 を表示
緑風会議長1954/01/30

19参議院 本会議 第7号

○議長(河井彌八君) 登壇を求めます。 〔小林孝平君登壇、拍手〕

緑風会議長1954/01/30

19参議院 本会議 第7号

○議長(河井彌八君) 堂森芳夫君。 〔堂森芳夫君登壇、拍手〕

緑風会議長1954/01/30

19参議院 本会議 第7号

○議長(河井彌八君) 野本品吉君。 〔野本品吉君登壇、拍手〕

緑風会議長1954/01/30

19参議院 本会議 第7号

○議長(河井彌八君) これにて質疑通告者の発言は全部終了いたしました。質疑は終了したものと認めます。 —————・—————

緑風会議長1954/01/30

19参議院 本会議 第7号

○議長(河井彌八君) 日程第二、昭和二十七年度及び昭和二十八年度参議院予備金支出の件を議題といたします。 先ず委員長の報告を求めます。議院運営委員会理事加藤武徳君。 〔加藤武徳君登壇、拍手〕

緑風会議長1954/01/30

19参議院 本会議 第7号

○議長(河井彌八君) 別に御発言もなければ、これより本件の採決をいたします。本件を問題に供します。本件は委員長報告の通り承諾することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会議長1954/01/30

19参議院 本会議 第7号

○議長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。よつて本件は承諾することに決しました。 —————・—————

緑風会議長1954/01/30

19参議院 本会議 第7号

○議長(河井彌八君) この際日程に追加して土地調整委員会委員の任命に関する件を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会議長1954/01/30

19参議院 本会議 第7号

○議長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。 去る二十六日、内閣総理大臣から、土地調整委員会設置法第七条の規定により、諸橋襄君を土地調整委員会委員に任命することについて本院の同意を求めて参りました。本件に同意することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

緑風会議長1954/01/30

19参議院 本会議 第7号

○議長(河井彌八君) 総員起立と認めます。よつて本件は全会一致を以て同意することに決しました。 本日の議事日程はこれにて終了いたしました。次会の議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十四分散会 —————・————— ○本日の会議に付した事件 一、日程第一 国務大臣の演説に関する件(第四日) 一、日程第二 昭和二十七年度及び昭和二十八年度参議院予備金支出の件 一、土地調整委員会委員の任…

緑風会議長1954/01/29

19参議院 本会議 第6号

○議長(河井彌八君) 諸般の報告は朗読を省略いたします。 —————・—————

緑風会議長1954/01/29

19参議院 本会議 第6号

○議長(河井彌八君) これより本日の会議を開きます。 この際、お諮りいたします。松本昇君から、病気のため五十六日間請暇の申出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会議長1954/01/29

19参議院 本会議 第6号

○議長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。よつて許可することに決しました。 —————・—————

緑風会議長1954/01/29

19参議院 本会議 第6号

○議長(河井彌八君) 日程第一、国務大臣の演説に関する件。(第三日) 昨日に引続き、これより順次質疑を許します。苫米地義三君。 〔苫米地義三君登壇、拍手〕

緑風会議長1954/01/29

19参議院 議院運営委員会 第7号

○議長(河井彌八君) ちよつと速記をとめておいて下さい。

緑風会議長1954/01/29

19参議院 議院運営委員会 第7号

○議長(河井彌八君) 矢嶋君に申します。 矢嶋君のお考えのごとく自分は考えます。それからそうあるべきだと考えます。併しながら総理が、とにかく言うだけのことはあれで言つたでしよう。でありますから、それ以上、それならもつとどうしろということは、私としてはもうそれは言う必要はない。こう考えたのであります。仕方がないと思います。

緑風会議長1954/01/29

19参議院 議院運営委員会 第7号

○議長(河井彌八君) それも又見解になりますが、それは間違つて言つたろうが何だろうが、少くとも私は、もう少し何か、諸君が満足するかしないか知りませんよ。が、とにかく政府が補足というか訂正というかあるのじやないかと考えておつたので、だけれども、あれで打切られれば、打切られたからといつて、それじやもつと何か言いなさいということは、私としては控えたい。これは仕方がないと思う。(「これは議長の問題じやない」と呼ぶ者あり)

緑風会議長1954/01/29

19参議院 議院運営委員会 第7号

○議長(河井彌八君) 只今の田畑君のお考えも、藤田君のお考えも、同じように伺つております。私自身といたしましても、これはあの何か或るコメントがあつていい。こう考えたのです。前にも要求しました。ここで出たときには……。ところが議場であれだけ言われてしまつたのでありますから、遺憾だとは思つておるのです。併しそれ以上のことを更に言いなさいということは、私としては差控えるべきものだと考えております。

緑風会議長1954/01/29

19参議院 議院運営委員会 第7号

○議長(河井彌八君) 今のお話よくわかりました。私もそういうことを希望しております。併しながら、まあこれ以上は、議員諸君が総理の態度、或いは言論、そのことの内容について諸君が判断を下すべきときだと思います。議長としてはもう、それを希望いたします。

緑風会議長1954/01/28

19参議院 本会議 第5号

○議長(河井彌八君) 諸般の報告は朗読を省略いたします。 —————・—————