河井彌八
会議録に記録された「河井彌八」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,541 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 文化財保護委員会委員長
- 直近の発言日
- 1954/04/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会48 件・48%
- 内閣委員会19 件・19%
- 本会議16 件・16%
- 予算委員会9 件・9%
- 予算委員会第四分科会4 件・4%
- 予算委員会第二分科会4 件・4%
※ 全 8,541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 本会議 第38号
○議長(河井彌八君) この際、お諮りいたします。 法務大臣の検事総長に対する指揮権発動に関し内閣に警告するの決議案(宮城タマヨ君外二十六名発議) 本案は、発議者から、委員会審査省略の要求書が提出されております。発議者要求の通り委員会の審査を省略し、直ちに本案の審議に入ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 本会議 第38号
○議長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。よつて本案を議題といたします。これより発議者に対し、趣旨説明の発言を許します。宮城タマヨ君。 〔宮城タマヨ君登壇、拍手〕
第19回 参議院 本会議 第38号
○議長(河井彌八君) 本案に対し討論の通告がございます。順次発言を許します。菊川孝夫君。 〔菊川孝夫君登壇、拍手〕
第19回 参議院 本会議 第38号
○議長(河井彌八君) 永井純一郎君。 〔永井純一郎君登壇、拍手〕
第19回 参議院 本会議 第38号
○議長(河井彌八君) 八木幸吉君。 〔八木幸吉君登壇、拍手〕
第19回 参議院 本会議 第38号
○議長(河井彌八君) 鈴木一君。 〔鈴木一君登壇、拍手〕
第19回 参議院 本会議 第38号
○議長(河井彌八君) これにて討論の通告者の発言は、全部終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 これより本決議案の採決をいたします。本決議案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第19回 参議院 本会議 第38号
○議長(河井彌八君) 過半数と認めます。よつて本決議案は可決せられました。(拍手) —————・—————
第19回 参議院 本会議 第38号
○議長(河井彌八君) 日程第一、昭和二十六年度一般会計歳入歳出決算、昭和二十六年度特別会計歳入歳出決算、昭和二十六年度政府関係機関決算報告書を議題といたします。 〔「何だ何だ」「副総理返事しろ」と呼ぶ者あり、その他発言する者多し〕
第19回 参議院 本会議 第38号
○議長(河井彌八君) 静粛に願います。只今、日程第一に入りましたがこれは取消しまして、この際政府から発言があるそうでありますから発言を許します。緒方国務大臣。 〔国務大臣緒方竹虎君登壇、拍手〕
第19回 参議院 本会議 第38号
○議長(河井彌八君) 静粛に願います。 —————・—————
第19回 参議院 本会議 第38号
○議長(河井彌八君) 日程第一、昭和二十六年度一般会計歳入歳出決算、昭和二十六年度特別会計歳入歳出決算、昭和二十六年度政府関係機関決算報告書を議題といたします。 先ず委員長の報告を求めます。決算委員長小林亦治君。 〔小林亦治君登壇、拍手〕
第19回 参議院 本会議 第38号
○議長(河井彌八君) 本件に関し討論の通告がございます。発言を許します。山田節男君。 〔山田節男君登壇、拍手〕
第19回 参議院 本会議 第38号
○議長(河井彌八君) これにて討論の通告者の発言は終了いたしました。討論は終局したものと認めます。これより本件の採決をいたします。本件全部を問題に供します。本件を委員長報告の通り決することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第19回 参議院 本会議 第38号
○議長(河井彌八君) 過半数と認めます。よつて本件は委員長報告通り決せられました。 ─────・─────
第19回 参議院 本会議 第38号
○議長(河井彌八君) この際、お諮りをいたします。 懲戒処分の適正励行に関する決議案(小林亦治君外二十名発議) 本案は発議者から、委員会審査省略の要求書が提出されております。発議者要求の通り、委員会の審査を省略し、直ちに本案の審議に入ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 本会議 第38号
○議長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。よつて本案を議題といたします。これより発議者に対し趣旨説明の発言を許します。小林亦治君。 〔小林亦治君登壇、拍手〕
第19回 参議院 本会議 第38号
○議長(河井彌八君) 本案に対し、討論の通告がございます。順次発言を許します。長谷山行毅君。 〔長谷山行毅君登壇、拍手〕
第19回 参議院 本会議 第38号
○議長(河井彌八君) 菊田七平君。 〔菊田七平君登壇、拍手〕
第19回 参議院 本会議 第38号
○議長(河井彌八君) これにて討論の通告者の発言は、全部終了いたしました。討論は、終局したものと認めます。 これより本決議案の採決をいたします。本決議案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕