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日本社会党参議院
総発言数
1,718
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1973/04/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会64 件・64%
  • 商工委員会35 件・35%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 1,718 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,718 20 を表示
日本社会党1973/04/24

71参議院 建設委員会 第7号

○委員長(沢田政治君) 速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1973/04/24

71参議院 建設委員会 第7号

○委員長(沢田政治君) 速記つけて。

日本社会党1973/04/24

71参議院 建設委員会 第7号

○委員長(沢田政治君) この点に関しては、局長との質疑のやりとりでは解明できません。でありますから、一部この点に関してのみは保留しておいて、質問を続行さしていただきますが、法制局を呼んでください。そういう解釈になり得るかどうか、この点については保留しておきます。

日本社会党1973/04/24

71参議院 建設委員会 第7号

○委員長(沢田政治君) 速記とめて。 〔午前十一時三十五分速記中止〕 〔午前十一時五十四分速記開始〕

日本社会党1973/04/24

71参議院 建設委員会 第7号

○委員長(沢田政治君) 速記つけて。

日本社会党1973/04/24

71参議院 建設委員会 第7号

○委員長(沢田政治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1973/04/24

71参議院 建設委員会 第7号

○委員長(沢田政治君) 速記をつけて。

日本社会党1973/04/24

71参議院 建設委員会 第7号

○委員長(沢田政治君) ただいま与党の理事とも若干相談してみましたが、いままでの審議経緯に基づき、非常にこれ以上この問題をここで質疑応答しても、質疑応答だけでは、これはやっぱり審議過程における政府側の資料の出し方に対する不誠意の問題もありますので、解明できないと思います。でありますから、委員長としては、本案に対する質疑は一応本日はこれで打ち切って、次回の連休明けの委員会でこの法案に対する進め方をもう一回論議したいと思いますので、一応きょ…

日本社会党1973/04/24

71参議院 建設委員会 第7号

○委員長(沢田政治君) そのように決定いたします。 一時二十分まで休憩いたします。 午後零時十七分休憩 —————・————— 午後一時二十九分開会

日本社会党1973/04/24

71参議院 建設委員会 第7号

○委員長(沢田政治君) ただいまから建設委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、米田正文君が委員を辞任され、その補欠として梶木又三君が選任されました。 —————————————

日本社会党1973/04/24

71参議院 建設委員会 第7号

○委員長(沢田政治君) 住宅金融公庫法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1973/04/24

71参議院 建設委員会 第7号

○委員長(沢田政治君) 他に御発言もないようですから、本案に対する質疑は終局したものと認めます。 それではこれより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。 なお、修正意見のある方は、訂論中にお述べ願います。

日本社会党1973/04/24

71参議院 建設委員会 第7号

○委員長(沢田政治君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 それでは、これより住宅金融公庫法の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、山内君提出の修正案を問題に供します。 山内君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1973/04/24

71参議院 建設委員会 第7号

○委員長(沢田政治君) 全会一致と認めます。よって山内君提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いた原案全部を問題に供します。 修正部分を除いた原案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1973/04/24

71参議院 建設委員会 第7号

○委員長(沢田政治君) 全会一致と認めます。よって修正部分を除いた原案は可決されました。 以上の結果、本案は全会一致をもって修正議決すべきものと決定いたしました。 この際、金丸建設大臣より発言を求められておりますので、これを許します。金丸建設大臣。

日本社会党1973/04/24

71参議院 建設委員会 第7号

○委員長(沢田政治君) なお、審査報告地の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1973/04/24

71参議院 建設委員会 第7号

○委員長(沢田政治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十三分散会 —————・—————

日本社会党1973/04/19

71参議院 建設委員会 第6号

○委員長(沢田政治君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 田中君から発言を求められておりますので、これを許可いたします。田中一君。

日本社会党1973/04/19

71参議院 建設委員会 第6号

○委員長(沢田政治君) 田中君が御指摘のとおり、当建設委員会は火・木定例日とすると、こういう決定に相なっておるわけであります。特別な事情のない限り、十時から委員会を開催するということになっているのも御承知のとおりであります。したがって、十七日が定例日であることもこれは事実であります。したがって、委員長としては所定の手続をとりました。十七日十時から委員会を開催する旨を公報をもって招集をいたしておるわけであります。ところが、当日、理事会を開…

日本社会党1973/04/19

71参議院 建設委員会 第6号

○委員長(沢田政治君) その点につきましては、委員長から明確に大臣に経緯を明らかにしてもらいたいと思います。ただ、誤解があるようでありますから——与党の理事と委員長が暗黙裏にこれを承認したんじゃないかと、こういうような疑念があると、これは将来のために困りますので、この際、明らかにしておきますが、それを黙認したりなんかした事実はないわけであります。ないという理由は、明らかに公報をもって衆議院も同じ日に、参議院は定例日でありますから、公報に…