池田元久
会議録に記録された「池田元久」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,404 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/07/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 医療2 件
- 防衛2 件
- こども・子育て1 件
- エネルギー1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会92 件・92%
- 科学技術・イノベーション推進特別委員会4 件・4%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,404 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 外務委員会 第14号
○池田委員長 次に、藤島正之君。
第156回 衆議院 外務委員会 第14号
○池田委員長 次に、赤嶺政賢君。
第156回 衆議院 外務委員会 第14号
○池田委員長 次に、山内惠子さん。
第156回 衆議院 外務委員会 第14号
○池田委員長 これにて本日の質疑は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十九分散会
第156回 衆議院 外務委員会 第13号
○池田委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房長北島信一君、同じく大臣官房参事官齋木昭隆君、同じく総合外交政策局長西田恒夫君、同じく北米局長海老原紳君、同じく中東アフリカ局長安藤裕康君、同じく経済協力局長古田肇君、同じく条約局長林景一君、内閣官房内閣審議官村田保史君、内閣法制局第二部長山本庸幸君、警察庁生活安全局長瀬川勝…
第156回 衆議院 外務委員会 第13号
○池田委員長 御異議はないと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
第156回 衆議院 外務委員会 第13号
○池田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。東順治君。
第156回 衆議院 外務委員会 第13号
○池田委員長 次に、伊藤英成君。
第156回 衆議院 外務委員会 第13号
○池田委員長 答弁者を指定してください。海上保安庁と警察庁と内閣を呼んでいますが。順次聞いてください。
第156回 衆議院 外務委員会 第13号
○池田委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕
第156回 衆議院 外務委員会 第13号
○池田委員長 では、速記を起こしてください。 村田内閣官房内閣審議官。
第156回 衆議院 外務委員会 第13号
○池田委員長 次に、首藤信彦君。
第156回 衆議院 外務委員会 第13号
○池田委員長 質問者の要求に従い、外務大臣。
第156回 衆議院 外務委員会 第13号
○池田委員長 次に、藤島正之君。
第156回 衆議院 外務委員会 第13号
○池田委員長 次に、松本善明君。
第156回 衆議院 外務委員会 第13号
○池田委員長 次に、東門美津子さん。
第156回 衆議院 外務委員会 第13号
○池田委員長 これにて本日の質疑は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十九分散会
第156回 衆議院 外務委員会 第12号
○池田委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房長北島信一君、同じく大臣官房参事官齋木昭隆君、同じく北米局長海老原紳君、同じく中東アフリカ局長安藤裕康君、同じく経済協力局長古田肇君、同じく条約局長林景一君、防衛庁防衛参事官安江正宏君、防衛庁防衛局長守屋武昌君、法務省入国管理局長増田暢也君、国土交通省海事局次長金子賢太郎君、…
第156回 衆議院 外務委員会 第12号
○池田委員長 御異議はないと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
第156回 衆議院 外務委員会 第12号
○池田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。伊藤公介君。