池田元久
会議録に記録された「池田元久」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,404 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/12/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 医療2 件
- 防衛2 件
- こども・子育て1 件
- エネルギー1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会92 件・92%
- 科学技術・イノベーション推進特別委員会4 件・4%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,404 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第179回 衆議院 厚生労働委員会 第5号
○池田委員長 起立多数。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除く原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第179回 衆議院 厚生労働委員会 第5号
○池田委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 —————————————
第179回 衆議院 厚生労働委員会 第5号
○池田委員長 この際、本案に対し、和田隆志君外五名から、民主党・無所属クラブ、自由民主党・無所属の会、公明党、日本共産党、社会民主党・市民連合及びみんなの党の六派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。加藤勝信君。
第179回 衆議院 厚生労働委員会 第5号
○池田委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第179回 衆議院 厚生労働委員会 第5号
○池田委員長 起立総員。本案に対し附帯決議を付することに決しました。 小宮山厚生労働大臣から発言を求められておりますので、許します。小宮山厚生労働大臣。
第179回 衆議院 厚生労働委員会 第5号
○池田委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第179回 衆議院 厚生労働委員会 第5号
○池田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第179回 衆議院 厚生労働委員会 第5号
○池田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十五分散会
第179回 衆議院 本会議 第13号
○池田元久君 ただいま議題となりました国民年金法等の一部を改正する法律等の一部を改正する法律案について、厚生労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、基礎年金の国庫負担割合について、平成二十三年度において復興債の発行による収入金を活用した財源の確保により二分の一とするために、所要の措置を講じようとするものです。 本案は、第百七十七回国会に提出され、去る四月二十八日平成二十三年度における国庫負担の財源等について内…
第179回 参議院 厚生労働委員会 第3号
○衆議院議員(池田元久君) 池田でございます。 ただいま議題となりました国民年金法等の一部を改正する法律等の一部を改正する法律案の衆議院における修正部分につきまして、御説明を申し上げます。 修正の要旨は、平成二十四年度から税制の抜本的な改革により所要の安定した財源の確保が図られる年度の前年度までの各年度について、三六・五%の国庫負担割合に基づく負担額と二分の一の国庫負担割合に基づく負担額との差額に相当する額を必要な税制上の措置を講じた上…
第179回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○池田委員長 これより会議を開きます。 第百七十七回国会、内閣提出、国民年金法等の一部を改正する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として厚生労働省雇用均等・児童家庭局長高井康行君、年金局長榮畑潤君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第179回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○池田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第179回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○池田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐々木憲昭君。
第179回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○池田委員長 次に、坂口力君。
第179回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○池田委員長 次に、和田隆志君。
第179回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○池田委員長 次に、橋本勉君。
第179回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○池田委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十時三十六分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第179回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○池田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。阿部知子さん。
第179回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○池田委員長 小宮山大臣、簡潔にお願いします。もう終わりです。
第179回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○池田委員長 次に、柿澤未途君。