江田憲司
会議録に記録された「江田憲司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,271 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2022/12/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災8 件
- 地方創生7 件
- 観光・インバウンド6 件
- デジタル行政5 件
- 社会保障・年金5 件
- こども・子育て2 件
- 労働・賃金2 件
- GX・脱炭素1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会77 件・77%
- 政治改革に関する特別委員会23 件・23%
※ 全 1,271 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第210回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○江田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○江田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十一分散会
第210回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○江田委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 この度、決算行政監視委員長に選任されました江田憲司でございます。 本委員会は、決算全般について審査し、その結果を将来の予算の編成と執行に反映させるとともに、国会が担う行政監視について本院における中核的な機能を果たすことを役割としております。 特に、新型コロナウイルス感染症対策の下、過去に類のない予備費が計上された一方で、その執行については必ずしも明瞭ではありませ…
第210回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○江田委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事鈴木憲和君、松原仁君及び伊東信久君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○江田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 引き続き、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事の辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が六名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○江田委員長 御異議なしと認めます。 それでは 大野敬太郎君 小林 史明君 田中 英之君 谷田川 元君 金村 龍那君 及び 福重 隆浩君 を理事に指名いたします。 ――――◇―――――
第210回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○江田委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 決算の適正を期し、行政監視の機能を果たすため 歳入歳出の実況に関する事項 国有財産の増減及び現況に関する事項 政府関係機関の経理に関する事項 国が資本金を出資している法人の会計に関する事項 国が直接又は間接に補助金、奨励金、助成金等を交付し又は貸付金、損失補償等の財政援助を与えているものの会計に関する事項 行政監視に関する事項 以上の各事項につきまして、関係各方面…
第210回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○江田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十三分散会
第208回 衆議院 予算委員会 第19号
○江田委員 総理、閣僚の皆様、本当に連日お疲れさまでございます。 先ほども話題が出ましたけれども、現在、新型コロナウイルス対応についての検証委員会を設けて検証中と聞いております。ただ、報道によりますと、今月十一日、二十日と二回だけヒアリングをして、そこで打ち切って、来月初旬にもう報告書を出すんだというような報道がありますけれども、これは事実ですか。
第208回 衆議院 予算委員会 第19号
○江田委員 それでもう六月には結論を出されるわけですね。
第208回 衆議院 予算委員会 第19号
○江田委員 それで本当にいいんですか。もう二年以上続いたパンデミックですよ。先ほど長妻議員も触れましたように、三万人もの方がそれで亡くなっているわけです。 それから、総理、御記憶ですか、おととし民間臨調は、三か月かけて八十三人の関係者からヒアリングをして、百一回ですよ、ヒアリング。今おっしゃいましたけれども、二回でしょう、ヒアリングは。三回開いて、今のところ二回ヒアリング、それでもうまとめる。そんなことで検証と言われたって、誰が信用する…
第208回 衆議院 予算委員会 第19号
○江田委員 それは失礼しました。 そうしたら、引き続き検証する、どういう体制で検証しますか。
第208回 衆議院 予算委員会 第19号
○江田委員 もう私は全くびっくりしましたね。検証のための有識者会議じゃないんですか。こんな軽々しい検証で済ませられる問題ではありません。 私、二月のこの場でもこのパネルを出したんですよ。要は、オミクロン株というのは、当初、感染力は強いけれども重症化率は低いんだと言われておりましたけれども、結果を見ると、この第六波だけで、おとといですかね、五月二十四日時点でもう一万一千九百九十四名もの方が亡くなったんですよ。これは第五波の四倍強ですよ。 …
第208回 衆議院 予算委員会 第19号
○江田委員 それは後でやってください、そういう分析は。 その前に、総理、ここまで死亡者数が増えた要因をどう分析されて、そっちが先ですよ。対応してきた、全部後手後手に回ったからこういう結果になっているんでしょう。これが厳然たる事実ですから、客観的な事実ですからね。総理は、秋口から準備してきました、病床も増やしました、おっしゃっていた結果がこれですから、今時点でどういう分析をされていますか。どうしてこんな多くの死者数が出たのか。総理なりの分…
第208回 衆議院 予算委員会 第19号
○江田委員 流行のピークのときにしっかり手を打たなければ、こういう結果になるんですよ。五波という本当に厳しい状況を経た上で岸田政権は発足して、準備万端整えておりました、とんでもなかったわけですから、それをしっかり認識していただきたいと思いますよ。 じゃ、お聞きしますけれども、今、検証委員会でやっているという司令塔機能の強化、どうされるんですか。総裁選のときに訴えられた健康危機管理庁ですか、これはもうやらないんですね、総理。
第208回 衆議院 予算委員会 第19号
○江田委員 総理が口に出された言葉は私は重いと思っていまして、総裁選時の健康危機管理庁、明確におっしゃったんですけれども、それも含んで今検討しているわけですか。
第208回 衆議院 予算委員会 第19号
○江田委員 聞いているのは、だから駄目なんです、委員長、だから総理に聞いているんです。
第208回 衆議院 予算委員会 第19号
○江田委員 検証委員会のやり方にしろ、こういう司令塔機能のことを聞いても、こういう答弁ですからね。本当に当事者意識がないというか、深刻さの受け止めはないと思う、これだけの。普通なら、総理大臣が国民の命を預かった結果がこれですからね。六月も遅いと言ってきたんですよ。それがまだ検討。 これ以上言ってもしようがないですから、次、今回のテーマ、本丸は経済金融政策なので。 先ほど出しましたが、立憲民主党の三本柱の最初の、物価高と戦う、これについて…
第208回 衆議院 予算委員会 第19号
○江田委員 それでは、お聞きしますが、黒田総裁は、プラマイはあるけれどもトータルとしてプラスだとおっしゃっているわけです。じゃ、その見解に同調されるわけですね。
第208回 衆議院 予算委員会 第19号
○江田委員 黒田総裁は、マイナス面も触れながら、トータルとして、プラマイ、プラスだと言っているんですよ。 これは為替の水準について総理に見解を求めているんじゃないですから。今の円安を前提に、それがいろいろなおっしゃられた要因によってプラスマイナスはあるでしょう、その上で総裁は、トータルとしてプラスと言っている。一方で、鈴木財務大臣は、悪い円安だと言っている。 ですから、総理に、じゃ、聞き方を変えましょう。今の円安を前提にして、これは日本…