江田五月
会議録に記録された「江田五月」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,135 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- 法務大臣・環境大臣
- 直近の発言日
- 2009/09/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙11 件
- 半導体3 件
- 防衛2 件
- 社会保障・年金2 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会40 件・40%
- 法務委員会26 件・26%
- 憲法審査会11 件・11%
- 東日本大震災復興特別委員会11 件・11%
- 経済産業委員会農林水産委員会環境委員会連合審査会9 件・9%
- 国の統治機構に関する調査会1 件・1%
※ 全 8,135 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第172回 参議院 本会議 第1号
○議長(江田五月君) この際、特別委員会の設置についてお諮りいたします。 災害に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る災害対策特別委員会を、 沖縄及び北方問題に関する対策樹立に資するため、委員二十名から成る沖縄及び北方問題に関する特別委員会を、 政治倫理の確立及び選挙制度に関する調査のため、委員三十五名から成る政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会を、 北朝鮮による拉致等に関する諸問題を調査し、その対策…
第172回 参議院 本会議 第1号
○議長(江田五月君) 御異議ないと認めます。 よって、災害対策特別委員会外五特別委員会を設置することに決しました。 本院規則第三十条の規定により、議長は、議席に配付いたしました氏名表のとおり特別委員を指名いたします。 ───────────── 議長の指名した委員は左のとおり ○災害対策特別委員 一川 保夫君 川崎 稔君 鈴木 陽悦君 高橋 千秋君 直嶋 正行君 藤谷 光信君 前田 武志君 松浦 大悟君 室井 邦彦君 吉川 沙織君 浅野…
第172回 参議院 本会議 第1号
○議長(江田五月君) これにて休憩いたします。 午前十時八分休憩 ─────・───── 午後二時三十一分開議
第172回 参議院 本会議 第1号
○議長(江田五月君) 休憩前に引き続き、会議を開きます。 日程第二 会期の件 議長は、今期国会の会期を四日間といたしたいと存じます。 会期を四日間とすることに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第172回 参議院 本会議 第1号
○議長(江田五月君) 総員起立と認めます。 よって、会期は全会一致をもって四日間と決定いたしました。 ─────・─────
第172回 参議院 本会議 第1号
○議長(江田五月君) 日程第三 内閣総理大臣の指名 本院規則第二十条の規定により、これより内閣総理大臣の指名を記名投票をもって行います。議席に配付してあります記名投票用紙に国会議員のうち一人の氏名を記入して、御登壇の上、御投票を願います。 氏名点呼を行います。 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕
第172回 参議院 本会議 第1号
○議長(江田五月君) 投票漏れはございませんか。──投票漏れはないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕
第172回 参議院 本会議 第1号
○議長(江田五月君) これより開票いたします。投票を参事に点検させます。 〔参事投票を計算、点検〕
第172回 参議院 本会議 第1号
○議長(江田五月君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百三十七票 本投票の過半数は百十九票でございます。 鳩山由紀夫君 百二十四票 若林正俊君 八十四票 山口那津男君 二十一票 志位和夫君 七票 白票 一票 よって、本院は、鳩山由紀夫君を内閣総理大臣に指名することに決しました。 〔拍手〕 ───────────── 〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕 ─────────────
第172回 参議院 本会議 第1号
○議長(江田五月君) 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十四分散会
第171回 参議院 本会議 第39号
○議長(江田五月君) これより会議を開きます。 日程第一 内閣総理大臣麻生太郎君問責決議案(輿石東君外二十名発議)(委員会審査省略要求事件) 本決議案は、発議者要求のとおり委員会審査を省略し、これを議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第171回 参議院 本会議 第39号
○議長(江田五月君) 御異議ないと認めます。 よって、本決議案を議題といたします。 まず、発議者の趣旨説明を求めます。輿石東君。 ───────────── 〔議案は本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔輿石東君登壇、拍手〕
第171回 参議院 本会議 第39号
○議長(江田五月君) 本決議案に対し、討論の通告がございます。順次発言を許します。谷川秀善君。 〔谷川秀善君登壇、拍手〕
第171回 参議院 本会議 第39号
○議長(江田五月君) 北澤俊美君。 〔北澤俊美君登壇、拍手〕
第171回 参議院 本会議 第39号
○議長(江田五月君) 北澤君、時間が超過しております。簡単に願います。
第171回 参議院 本会議 第39号
○議長(江田五月君) これにて討論は終局いたしました。 ─────────────
第171回 参議院 本会議 第39号
○議長(江田五月君) これより採決をいたします。 足立信也君外百一名より、表決は記名投票をもって行われたいとの要求が提出されております。 現在の出席議員の五分の一以上に達しているものと認めます。 よって、表決は記名投票をもって行います。本決議案に賛成の諸君は白色票を、反対の諸君は青色票を、御登壇の上、御投票を願います。 議場の閉鎖を命じます。氏名点呼を行います。 〔議場閉鎖〕 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕
第171回 参議院 本会議 第39号
○議長(江田五月君) 投票漏れはございませんか。──投票漏れはないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕
第171回 参議院 本会議 第39号
○議長(江田五月君) これより開票いたします。投票を参事に計算させます。議場の開鎖を命じます。 〔議場開鎖〕 〔参事投票を計算〕
第171回 参議院 本会議 第39号
○議長(江田五月君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百三十八票 白色票 百三十二票 青色票 百六票 よって、本決議案は可決されました。(拍手) ───────────── 〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕 ─────────────