江田五月
会議録に記録された「江田五月」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,135 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- 法務大臣・環境大臣
- 直近の発言日
- 2008/06/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙11 件
- 半導体3 件
- 防衛2 件
- 社会保障・年金2 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会40 件・40%
- 法務委員会26 件・26%
- 憲法審査会11 件・11%
- 東日本大震災復興特別委員会11 件・11%
- 経済産業委員会農林水産委員会環境委員会連合審査会9 件・9%
- 国の統治機構に関する調査会1 件・1%
※ 全 8,135 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第169回 参議院 本会議 第26号
○議長(江田五月君) 休憩前に引き続き、会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 輿石東君外二十名発議に係る内閣総理大臣福田康夫君問責決議案は、発議者要求のとおり委員会審査を省略し、日程に追加してこれを議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第169回 参議院 本会議 第26号
○議長(江田五月君) 御異議ないと認めます。 よって、本決議案を議題といたします。 まず、発議者の趣旨説明を求めます。輿石東君。 ───────────── 〔議案は本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔輿石東君登壇、拍手〕
第169回 参議院 本会議 第26号
○議長(江田五月君) 本決議案に対し、討論の通告がございます。順次発言を許します。吉村剛太郎君。 〔吉村剛太郎君登壇、拍手〕
第169回 参議院 本会議 第26号
○議長(江田五月君) 吉村君、時間が超過しております。簡単に願います。
第169回 参議院 本会議 第26号
○議長(江田五月君) 吉村君、簡単に願います。
第169回 参議院 本会議 第26号
○議長(江田五月君) 簗瀬進君。 〔簗瀬進君登壇、拍手〕
第169回 参議院 本会議 第26号
○議長(江田五月君) 簗瀬君、時間が超過しております。簡単に願います。
第169回 参議院 本会議 第26号
○議長(江田五月君) 簗瀬君、簡単に願います。
第169回 参議院 本会議 第26号
○議長(江田五月君) 簗瀬君、簡単に願います。
第169回 参議院 本会議 第26号
○議長(江田五月君) 簗瀬君、簗瀬君、簡単に願います。
第169回 参議院 本会議 第26号
○議長(江田五月君) 簗瀬君、時間が超過しています。簡単に願います。
第169回 参議院 本会議 第26号
○議長(江田五月君) 簗瀬君、簗瀬君、簡単に願います。簗瀬君、時間が超過しています。簡単に願います。
第169回 参議院 本会議 第26号
○議長(江田五月君) 簗瀬君、簗瀬君、簗瀬君、時間が超過しております。簡単に願います。
第169回 参議院 本会議 第26号
○議長(江田五月君) 簗瀬君、簗瀬君、時間が超過しております。簡単に願います。簗瀬君、簡単にしてください。
第169回 参議院 本会議 第26号
○議長(江田五月君) 簗瀬君、簗瀬君、時間が相当過ぎております。簗瀬君、時間が相当過ぎております。そろそろまとめてください。そろそろまとめてください。
第169回 参議院 本会議 第26号
○議長(江田五月君) 簗瀬君、時間が相当過ぎております。そろそろ終わりにしてください。
第169回 参議院 本会議 第26号
○議長(江田五月君) 簗瀬君、簗瀬君、時間が相当過ぎておりますので、終わりにしてください。そろそろ終わりにしてください。
第169回 参議院 本会議 第26号
○議長(江田五月君) 簗瀬君、簗瀬君、簗瀬君、簗瀬君、時間が相当超過しております。終わりにしてください。簗瀬君、終わりにしてください。
第169回 参議院 本会議 第26号
○議長(江田五月君) 山口那津男君。 〔山口那津男君登壇、拍手〕
第169回 参議院 本会議 第26号
○議長(江田五月君) これにて討論は終局いたしました。 ─────────────