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自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
1,540 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
—
直近の発言日
2014/10/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 原子力問題調査特別委員会97 件・97%
  • 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会3 件・3%

※ 全 1,540 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,540 件中 20 件を表示
自由民主党防衛大臣2014/10/21

第187回 参議院 外交防衛委員会 第3号

○国務大臣(江渡聡徳君) 責任があるかどうかと言われると、いろいろな考え方があろうかと思っておりますけれども、私名義のこの仮の領収書を基に会計帳簿と政治資金収支報告書を記載していたために、私はこの記載の誤記というものが生じたというふうに思っております。 また、収支報告書につきましては事務所の者が適宜分担して作成しておりましたし、会計責任者でありますT氏が最終的にチェックをして作成しておりますけれども、この仮の領収書を基に収支報告書という…

自由民主党防衛大臣2014/10/21

第187回 参議院 外交防衛委員会 第3号

○国務大臣(江渡聡徳君) ないとは言えないと思います。

自由民主党防衛大臣2014/10/21

第187回 参議院 外交防衛委員会 第3号

○国務大臣(江渡聡徳君) まず、個人のことに関しましては、これはあくまでも個人に関わることでありますから、そこは控えさせていただきたいと思っております。 また、会計帳簿等々は、様々な政治活動、いろんなことで行ったこと等々も記しておりますし、また、そのことはあくまでもこの収支報告書等々の提出においても表に出す必要がないものであろうというふうに私は思っておりますので、そこは控えさせていただければ有り難いと思っております。

自由民主党防衛大臣2014/10/21

第187回 参議院 外交防衛委員会 第3号

○国務大臣(江渡聡徳君) 先ほどから御報告させていただいたとおりでございます。 これまでも政治資金収支報告書につきましては、法令に従って登録政治資金監査人等による政治資金監査を受けるなどしてきちんと作成し、確認を行ってきたつもりでしたが、今回の訂正により本委員会を含め各所に御迷惑をお掛けしたことは、まずおわび申し上げたいと思います。今後このようなミスのないように、より確実にかつ適正に対応してまいりたいと思っております。 なお、政治資金規…

自由民主党防衛大臣2014/10/21

第187回 参議院 外交防衛委員会 第3号

○国務大臣(江渡聡徳君) 国対の方針ということではなくて、そちらとも相談させていただくということのつもりで私は話したわけでございます。 どちらにいたしましても、政治資金規正法におきましても、人件費に係る支出につきましてはその明細を明らかにすることまで求められておらず、個人的事項に関することでもありまして、人件費を受け取った職員らの税務申告の書類などについては提出を差し控えさせていただきたいと考えております。

自由民主党防衛大臣2014/10/21

第187回 参議院 外交防衛委員会 第3号

○国務大臣(江渡聡徳君) お答えいたします。 党の方針ではございません。

自由民主党防衛大臣2014/10/21

第187回 参議院 外交防衛委員会 第3号

○国務大臣(江渡聡徳君) 訂正をさせていただきたいと思っております。

自由民主党防衛大臣2014/10/21

第187回 参議院 外交防衛委員会 第3号

○国務大臣(江渡聡徳君) お答えさせていただきたいと思います。 今回のこの中間報告では、指針及び日米防衛協力の目的、そしてまた見直し後の指針及びその下で行われる取組の基本的な前提及び考え方について記述しておりますほか、強化された同盟内の調整、日本の平和及び安全の切れ目のない確保のための協力、地域の及びグローバルな平和と安全のための協力、宇宙、サイバー分野における日米共同の対応についても基本的方向性というものを明らかにしております。 これ…

自由民主党防衛大臣2014/10/21

第187回 参議院 外交防衛委員会 第3号

○国務大臣(江渡聡徳君) お答えさせていただきたいと思います。 今後のこの安全保障の法制の整備につきましては、政府といたしまして十分な検討を行いまして、与党とも相談の上、いつ国会に提出するかを決めていきたいと考えておりますけれども、法整備のタイミングにつきましては、現在、予断をすることは差し控えさせていただきたいと思います。 また、日米防衛協力のための指針の見直しについては、先般の七月一日の閣議決定において示されました、国民の命と平和な…

自由民主党防衛大臣2014/10/21

第187回 参議院 外交防衛委員会 第3号

○国務大臣(江渡聡徳君) お答えさせていただきたいと思います。 今後の安全保障法制の整備につきましては、先般の閣議決定で示されました基本方針の下、政府といたしまして十分な検討を行いまして、また与党とも調整の上、法案を国会に提出し、御審議をいただくというふうに考えておるところでございます。 また、具体的な法制の在り方とかあるいは法整備の内容というのは現在検討中ですが、いずれにいたしましても、この閣議決定で示されました基本方針の下、国民の命…

自由民主党防衛大臣2014/10/21

第187回 参議院 外交防衛委員会 第3号

○国務大臣(江渡聡徳君) お答えさせていただきたいと思います。 この七月一日の閣議決定、これを大きくある意味オーバーライドするような、そのような内容が閣議決定された場合というような仮定の質問ということに対しましては今ここではお答えを差し控えさせていただきたいと思いますけれども、いずれにいたしましても、ガイドラインの見直しにつきましては、先般のこの七月一日の閣議決定に示されました、国民の命と平和な暮らしを守り抜き、国際社会の平和と安定にこ…

自由民主党防衛大臣2014/10/21

第187回 参議院 外交防衛委員会 第3号

○国務大臣(江渡聡徳君) お答えしたいと思います。 あくまでも一般論になるわけでありますけれども、このガイドラインの見直し後の新たな閣議決定の可能性とか、この七月一日の部分ということも含めますけれども、今回の中間報告にも明記されているとおり、見直し後のガイドラインにより、日米いずれの政府にも立法上、予算上又は行政上の措置を義務付けるものではなく、また法的な権利義務関係を生じさせるものではないことから、見直し後のガイドラインと矛盾する内容…

自由民主党防衛大臣2014/10/21

第187回 参議院 外交防衛委員会 第3号

○国務大臣(江渡聡徳君) お答えさせていただきたいと思います。 今後のこの安全保障法制の整備につきましては、先般の閣議決定で示されました基本方針の下、政府といたしまして十分な検討を行いながら、与党とも調整の上、法案を国会に提出させていただいて御審議をいただくというふうに考えております。 具体的な法制の在り方とかあるいは法整備の内容というのは現在検討中でありますけれども、いずれにいたしましても、閣議決定で示されました基本方針の下、政府とし…

自由民主党防衛大臣2014/10/21

第187回 参議院 外交防衛委員会 第3号

○国務大臣(江渡聡徳君) お答えいたします。 繰り返しになるような形になるかもしれませんけれども、この七月一日の閣議決定をある意味オーバーライドするような内容が閣議決定された場合というような仮定の質問にお答えするということは差し控えさせていただきたいと思いますけれども、いずれにいたしましても、このガイドラインの見直しにつきましては、先般の七月一日の閣議決定に示されました、国民の命と平和な暮らしを守り抜き、国際社会の平和と安定にこれまで以…

自由民主党防衛大臣2014/10/21

第187回 参議院 外交防衛委員会 第3号

○国務大臣(江渡聡徳君) お答えさせていただきたいと思います。 この七月一日の日本政府の閣議決定の内容ということは、局長級会合等々を含めながら米側にしっかりと説明させていただいて、米側にも御理解をいただいていると。内容のことについては御理解をしっかりと私はいただいていると思っておりますので、そして、このことを踏まえてこれから日本側は安全保障法制というものを見直していくということを伝えているわけでありますから、私は不誠実だというふうには思…

自由民主党防衛大臣2014/10/21

第187回 参議院 外交防衛委員会 第3号

○国務大臣(江渡聡徳君) 大野委員から、大変応援の御質問、ありがとうございます。 ただ、この防衛省・自衛隊におきまして、従来、我が国の平和と安全を守るための自衛隊の活動に支障を来さないように、まずは自らの情報及び通信ネットワークの防護のための能力向上に精力的に取り組むこととしているところでございます。 具体的には、この平成二十六年三月にサイバー防衛隊を新編したほか、自衛隊の各種システムや情報通信ネットワークの抗堪性の向上、情報収集機能や…

自由民主党防衛大臣2014/10/21

第187回 参議院 外交防衛委員会 第3号

○国務大臣(江渡聡徳君) お答えさせていただきます。 ガイドラインにつきましては、委員から御指摘のとおり、前回の一九九七年の見直しから既に十七年以上が経過しておりまして、その間に我が国周辺の安全保障環境が一層厳しさを増しているほか、グローバルな安全保障環境においても、海賊や国際テロ等に加えまして、サイバーや宇宙空間といった新たな領域での課題等への対応ということが求められているところでございます。今回のガイドラインの見直しは、このような安…

自由民主党防衛大臣2014/10/21

第187回 参議院 外交防衛委員会 第3号

○国務大臣(江渡聡徳君) ただいま委員の方から日本有事の際における日米の役割分担に関する考え方についての御質問をいただいたわけでありますけれども、今回のこの中間報告におきましては、日本に対する武力攻撃の場合、日本は当該攻撃を主体的に排除いたし、米国は適切な場合の打撃作戦を含め協力を行うこととしているわけであります。 我が国に対する武力攻撃が発生した場合の日米の役割分担に関するかかる考え方というのは、現行のガイドラインと共通するものでござ…

自由民主党防衛大臣2014/10/17

第187回 衆議院 安全保障委員会 第3号

○江渡国務大臣 御指摘の件についてはそうでございます。

自由民主党防衛大臣2014/10/17

第187回 衆議院 安全保障委員会 第3号

○江渡国務大臣 お答えさせていただきたいと思います。 毎月、交通費等も込みで手渡しをさせていただいているところでございます。