江本孟紀
会議録に記録された「江本孟紀」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 606 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/03/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政2 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- 医療1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会31 件・31%
- 文教科学委員会21 件・21%
- 決算委員会17 件・17%
- 環境委員会15 件・15%
- 国会等の移転に関する特別委員会14 件・14%
- 本会議2 件・2%
※ 全 606 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第151回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(江本孟紀君) 以上で所信及び予算の説明聴取は終わりました。 国務大臣は御退席いただいて結構でございます。 この際、内閣官房副長官、内閣府副大臣及び内閣府大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。上野内閣官房副長官。
第151回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(江本孟紀君) 安倍内閣官房副長官。
第151回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(江本孟紀君) 坂井内閣府副大臣。
第151回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(江本孟紀君) 西川内閣府大臣政務官。
第151回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(江本孟紀君) 渡辺内閣府大臣政務官。
第151回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(江本孟紀君) 山崎内閣府大臣政務官。
第151回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(江本孟紀君) 以上で発言は終わりました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十七分散会
第151回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(江本孟紀君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたびの委員会再編に伴い新たに設置されました内閣委員会の委員長に選任されました江本孟紀でございます。 本委員会は、内閣の重要政策及び警察等、国政の基本にかかわる諸問題を所管するものであり、委員長としてその責任の重大さを感じております。 このような重要な委員会の委員長として、微力ではございますが、委員各位の御指導、御協力を賜りまして、…
第151回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(江本孟紀君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第151回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(江本孟紀君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に仲道俊哉君、長峯基君、森田次夫君、小宮山洋子君及び簗瀬進君を指名いたします。 ─────────────
第151回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(江本孟紀君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきまして、内閣の重要政策及び警察等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第151回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(江本孟紀君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二分散会
第150回 参議院 外交・防衛委員会 第5号
○江本孟紀君 民主党の江本でございます。よろしくお願いします。吉田議員に関連して多少重複するかもしれませんけれども、よろしくお願いします。 私は、この法律がまず実施された場合に、具体的にどんな体制かというようなことについて何点かお聞きしたいと思います。 いざこの法律が実施された場合に、検査の対象になる船舶の判断材料というのはどういうものか、それから基準とか根拠というもの、そういうものによって検査対象の船舶をどう認識されるのか、まずその辺…
第150回 参議院 外交・防衛委員会 第5号
○江本孟紀君 そこで、ケース・バイ・ケースということはわかっておるんですが、禁輸品というのは一般的には石油だとか石油製品だとかいろいろ言われておりますけれども、実際に具体的にどういったものを想定しておるのか、お答え願いたいと思います。
第150回 参議院 外交・防衛委員会 第5号
○江本孟紀君 この法案ができるまでにやはりある程度こういうことというのは想定されていたと思うんですね、海上自衛隊としては。過去に多少これに近いような訓練等もされたと思いますけれども、どうもこれは船舶検査が必要だなというような怪しいケースといいますか、こういったものは想定としてあったかどうか、少しお聞きいたします。
第150回 参議院 外交・防衛委員会 第5号
○江本孟紀君 それからやって間に合うかどうかというのは多少疑問に思いますけれども、そこで、実際にこの法律が施行された場合に、先ほどとちょっとこれはダブるかもしれませんけれども、私はそれに対応する装備、それから態勢ですね、こういったものを少しお聞きしたいと思います。 その中でも、特に武器の問題もあるんですけれども、一般的に言いますと、諸外国の一般的なケースでは、例えば艦艇が二隻を一組としてチームを組んで、それで一隻の方が乗船して検査をする…
第150回 参議院 外交・防衛委員会 第5号
○江本孟紀君 はい、そうですね。
第150回 参議院 外交・防衛委員会 第5号
○江本孟紀君 この法律ができれば、想定というのはありとあらゆる想定をしなきゃいけないと思うんですね。確かに、法律で国連の決議にしても、その規定はあるにせよ、これは何が起きるかわからぬということをやっぱり私は想定した訓練、装備というものをすべきではないかという考えから少しお聞きしたんです。 次は、やはり問題になるのは、停船命令に従わない船に対して警告射撃というのは、これは本来必要と思うんですが、これは禁止されているということで、そのことに…
第150回 参議院 外交・防衛委員会 第5号
○江本孟紀君 警告射撃というのを禁じていますこの本案ですが、これはしかし非常にこれからの問題になってくるというふうに思っております。 そこで、次なんですが、これは船舶検査法とは直接関係はないんですけれども、我が国の四方を海に囲まれた環境を利用してさまざまな不審船が出入りしております。 先ほども海賊のお話がありましたけれども、それから覚せい剤とかけん銃などの武器、それからさらに密航者、こういったものが大量に流入をしているということが現実に…
第150回 参議院 外交・防衛委員会 第5号
○江本孟紀君 ぜひともこの船舶検査法を機により一層、直接法律そのものは関係ありませんけれども、しかし広く考えれば同じような趣旨だと思うんですね、だからぜひとも連携していただいて、そして国民一般的には海上保安庁と海上自衛隊がやっている仕事というのは余りよく理解できていないと思うんですね。だから、そういう意味でも、ぜひともより連携をとっていただきたいと思いまして、この辺で終わらせていただきます。 ありがとうございました。