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自由民主党内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・海洋政策)衆議院参議院
総発言数
765
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・海洋政策)
直近の発言日
2013/10/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会88 件・88%
  • 内閣委員会7 件・7%
  • 消費者問題に関する特別委員会3 件・3%
  • 経済産業委員会2 件・2%

※ 全 765 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

765 20 を表示
自由民主党2013/10/29

185衆議院 法務委員会 第1号

○江崎委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶をさせていただきます。 このたび、法務委員長の重責を担わせていただく江崎鐵磨です。 本委員会が所管する分野におきましては、国民生活の根幹にかかわる重要な問題が山積しており、本委員会に課せられた使命はまことに重大であります。 ここに、委員各位の御指導、御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会の運営に努めてまいりますので、何とぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手) ————◇———…

自由民主党2013/10/29

185衆議院 法務委員会 第1号

○江崎委員長 それでは、理事の辞任についてお諮りをいたします。 理事田嶋要君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2013/10/29

185衆議院 法務委員会 第1号

○江崎委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 引き続き、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任及び委員の異動並びに私の委員長就任に伴い、現在理事が四名欠員となっております。その補欠選任につきまして、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2013/10/29

185衆議院 法務委員会 第1号

○江崎委員長 異議なしと認めます。 それでは、理事に 大塚 拓君 盛山 正仁君 吉野 正芳君 階 猛君 を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党2013/10/29

185衆議院 法務委員会 第1号

○江崎委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 裁判所の司法行政に関する事項 法務行政及び検察行政に関する事項 国内治安に関する事項 人権擁護に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2013/10/29

185衆議院 法務委員会 第1号

○江崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————

自由民主党2013/10/29

185衆議院 法務委員会 第1号

○江崎委員長 この際、御報告申し上げます。 最高裁判所から国会に、遺産分割審判に対する抗告棄却決定に対する特別抗告事件(平成二十四年(ク)第九八四号、第九八五号)及び遺産分割審判に対する抗告審の変更決定に対する特別抗告事件(平成二十四年(ク)第一二六一号)についての決定正本が送付され、去る九月九日、議長より当委員会に参考送付されましたので、御報告いたします。 また、去る九月二十日、最高裁判所から国会に、遺産分割審判に対する抗告審の決定に…

自由民主党2013/10/29

185衆議院 法務委員会 第1号

○江崎委員長 この際、谷垣禎一法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。

自由民主党2013/10/29

185衆議院 法務委員会 第1号

○江崎委員長 次に、奥野信亮法務副大臣並びに平口洋法務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを認めます。

自由民主党2013/10/29

185衆議院 法務委員会 第1号

○江崎委員長 引き続いて、平口法務大臣政務官。

自由民主党2013/10/29

185衆議院 法務委員会 第1号

○江崎委員長 ただいま、谷垣大臣から、一つつけ加えることがあるといったお申し出がありましたので、大臣、お願いいたします。

自由民主党2013/10/29

185衆議院 法務委員会 第1号

○江崎委員長 どうもありがとうございました。 それでは、次回は、あす三十日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開催することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十三分散会

自由民主党国土交通副大臣2006/04/20

164参議院 財政金融委員会 第14号

○副大臣(江崎鐵磨君) 峰崎委員とはウズベキスタン以来御指導賜っております。 特に、先ほど谷垣大臣からお話がございましたが、国有地、この払下げがどんどん進んだときに、何といっても私は高度利用がしっかり推し進められれば、これもやっぱり防災とか、そうした点において役立つのではなかろうかなといった思いを特に強く持っております。 委員御指摘の、特に都市の防災機能向上を図り、安全で安心できる都市を実現することは国土交通省の大切な責務であります。都…

自由民主党国土交通副大臣2006/04/18

164衆議院 国土交通委員会 第14号

○江崎副大臣 糸川委員に初めにお礼を申し上げなければなりません。私はいつも北側大臣の陪席で寡黙にしておりましたら、時には副大臣も質問に答えるといったときに、冒頭に質問をいただきました。 先ほど来、我らが北側国土交通大臣、今回の法案について、何よりも量より質に入ったといったことをそれぞれ各委員に述べられたわけであります。 特に、戦後の荒廃した日本の国土、衣食住がままならないときに、まず住居の環境を整えようといったことで、おくればせながら昭…

自由民主党国土交通副大臣2006/03/29

164参議院 災害対策特別委員会 第4号

○副大臣(江崎鐵磨君) 藤原先生おっしゃられるように、少子高齢化、本当に憂慮に堪えない次第であります。人口の減少は、当然、国力の低下にもつながります。 そして、先生の御質問ですが、この人口減少は、地域社会の維持、また国土の保全管理、経済などに大きな影響を与えること、御承知のとおりであります。我が国も、政府も、この深刻な問題をとらえて早急に取り組まなければならない、強い思いを持って今日に至っております。 具体的には、今後、特に地方において…

自由民主党国土交通副大臣2006/03/29

164参議院 災害対策特別委員会 第4号

○副大臣(江崎鐵磨君) 非常に藤原先生の御意見、新しいお考えだと先ほど来伺っております。 ただ、これはかなり啓蒙啓発も必要でしょうし、先ほど御高齢の方といったお話がございました。過疎地に居住する御高齢の方、御高齢の方になればなるほど自治愛郷というか、自分の生まれ住んだところ、どんな事情があってもなかなか立ち退きたくないと。さあ、これをどう説得するかといったことを、私は非常に至難であり、ただ藤原委員のお話、これ正に新しい御意見であり、私ど…

自由民主党国土交通副大臣2006/03/10

164参議院 予算委員会 第9号

○副大臣(江崎鐵磨君) まずもって岩井先生にお話ししなければなりません。それは、第二次小泉政権下にあって、岩井先生は国土交通の副大臣、伊達先生は政務官であります。瞬時、私も同じ立場で第三次の国土交通留任させていただいたときに、大変御指導をいただいたことを昨日のように思い起こしておるような次第であります。 何よりも岩井先生よく御存じのとおりであります、旧建設省河川の御出身であるときに、今の中小中堅というか、零細企業も含まれておりますが、社…

自由民主党国土交通副大臣2006/03/10

164参議院 予算委員会 第9号

○副大臣(江崎鐵磨君) 岩井委員おっしゃるとおりであると同時に、社会資本の水準、もう全体としては着実に進展してきております。 例えば、昭和五十四年度から平成十六年度までの二十五年間、釈迦に説法でありますが、高規格幹線道路の延長、二千五百七十九キロから八千七百三十キロであります。何と三・三九倍。そして、河川は特に御専門であられます。河川の直轄区間の堤防整備、約四〇%から約五八%、一・四五倍。下水道処理人口の普及率、これはやっぱり世界の日本…

自由民主党国土交通副大臣2006/01/19

163衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○江崎副大臣 まず、鷲尾委員にお答えを申し上げる前に、今回の豪雪で百二名というとうとい人命が失われました。心から御冥福をお祈り申し上げますとともに、千名を超すけが人も出ております。いっときも早い回復と同時に、特に御家族、御遺族に対して心からお見舞いを申し上げる次第であります。 特に、きょう、この災害特別委員会、雪の深いところの選出の議員さんも多数お出かけになっておりますが、先ほどの委員の御質問、委員も新潟であられますが、今回の緊急配分、…

自由民主党国土交通副大臣2005/11/17

163参議院 決算委員会 閉会後第1号

○副大臣(江崎鐵磨君) 小林委員のお尋ねにつきまして、民都機構の土地取得譲渡業務は、土地市場が低迷する中、民間事業者の意欲が低下し、遊休化している将来の優良な都市開発事業の適地で事業化の見込みが高いものを先行的に確保し、民間都市開発事業の促進を図ることを目的として、平成五年度、これ土地の流動がなかなか厳しいとき、ちょうど私、国会議員になったのが平成五年で、よく当時の建設省もいろいろ悩んでおられるときの対策であります。 民都機構が取得する…