江崎鐵磨
会議録に記録された「江崎鐵磨」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 765 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・海洋政策)
- 直近の発言日
- 2014/04/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会88 件・88%
- 内閣委員会7 件・7%
- 消費者問題に関する特別委員会3 件・3%
- 経済産業委員会2 件・2%
※ 全 765 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 衆議院 法務委員会 第10号
○江崎委員長 本会議散会後直ちに委員会を再開することとし、この際、暫時休憩といたします。 午後零時五分休憩 ————◇————— 午後二時九分開議
第186回 衆議院 法務委員会 第10号
○江崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を行います。高橋みほ委員。
第186回 衆議院 法務委員会 第10号
○江崎委員長 次に、椎名毅委員。
第186回 衆議院 法務委員会 第10号
○江崎委員長 次に、第百八十五回国会、内閣提出、会社法の一部を改正する法律案及び会社法の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。谷垣大臣。 ————————————— 会社法の一部を改正する法律案 会社法の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第186回 衆議院 法務委員会 第10号
○江崎委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る十一日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十一分散会
第186回 衆議院 本会議 第14号
○江崎鐵磨君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、法律事務の国際化、専門化及び複雑多様化により的確に対応するため、外国法事務弁護士が社員となり外国法に関する法律事務を行うことを目的とする法人として、外国法事務弁護士法人を設立することを可能にするものであります。 本案は、去る三月三十一日本委員会に付託され、四月一日谷垣禎一法務大臣から提案理由の説明を聴取し、二日、質疑…
第186回 衆議院 法務委員会 第9号
○江崎委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、外国弁護士による法律事務の取扱いに関する特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として法務省大臣官房司法法制部長小川秀樹君、法務省刑事局長林眞琴君、法務省入国管理局長榊原一夫君、外務省大臣官房参事官正木靖君、国税庁課税部長岡田則之君及び経済産業省大臣官房審議官西山圭太君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが…
第186回 衆議院 法務委員会 第9号
○江崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第186回 衆議院 法務委員会 第9号
○江崎委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。初めに、宮澤博行君。
第186回 衆議院 法務委員会 第9号
○江崎委員長 次に、遠山清彦委員。
第186回 衆議院 法務委員会 第9号
○江崎委員長 次に、階猛君。
第186回 衆議院 法務委員会 第9号
○江崎委員長 次に、西田譲委員。
第186回 衆議院 法務委員会 第9号
○江崎委員長 次に、椎名毅委員。
第186回 衆議院 法務委員会 第9号
○江崎委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第186回 衆議院 法務委員会 第9号
○江崎委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、外国弁護士による法律事務の取扱いに関する特別措置法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第186回 衆議院 法務委員会 第9号
○江崎委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 衆議院 法務委員会 第9号
○江崎委員長 異議なしと認めます。そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第186回 衆議院 法務委員会 第9号
○江崎委員長 次回は、来る八日火曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十七分散会
第186回 衆議院 本会議 第13号
○江崎鐵磨君 ただいま議題となりました法律案につきまして、法務委員会における審議の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、少年審判手続のより一層の適正化を図るため、家庭裁判所の裁量による国選付添人制度及び検察官関与制度の対象事件の範囲を拡大するほか、少年に対する刑事事件における科刑の適正化を図るため、少年に対する不定期刑の長期と短期の上限の引き上げ等の措置を講じようとするものであります。 本案は、去る三月十八日本委員会に付託され、十…
第186回 衆議院 法務委員会 第8号
○江崎委員長 これより会議を開きます。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として内閣法制局第一部長近藤正春君、内閣府死因究明等推進会議事務局長安森智司君、警察庁長官官房審議官荻野徹君、警察庁生活安全局長辻義之君、総務省自治行政局長門山泰明君、法務省民事局長深山卓也君、法務省刑事局長林眞琴君、法務省矯正局長西田博君、法務…