江崎真澄
会議録に記録された「江崎真澄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,417 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- 総務庁長官
- 直近の発言日
- 1958/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛66 件
- 社会保障・年金4 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会39 件・39%
- 補助金等に関する特別委員会30 件・30%
- 内閣委員会22 件・22%
- 決算委員会7 件・7%
- 本会議2 件・2%
※ 全 7,417 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 衆議院 予算委員会 第10号
○江崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。岡良一君。
第28回 衆議院 予算委員会 第10号
○江崎委員長 明日は午前十時より開会することといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十八分散会
第28回 衆議院 予算委員会 第9号
○江崎委員長 これより会議を開きます。 先般委員長に御一任願っておりました公述人の選定につきましては、次の通り決定いたしましたので、この際御報告申し上げます。 二十四日の公述人、八幡製鉄株式会社常務取締役藤井丙午君、立教大学教授藤田武夫君、早稲田大学教授時子山常三郎君、東京銀行常務取締役伊原隆君、二十五日公述人、全国販売農業協同組合連合会会長石井英之助君、早稲田大学教授平田富太郎君、東京大学教授今野源八郎君、元陸軍中将遠藤三郎君、以上で…
第28回 衆議院 予算委員会 第9号
○江崎委員長 昭和三十三年度一般会計予算、同じく特別会計予算、同じく政府関係機関予算、以上三案を議題といたします。 先日留保されておりました門司君の総括質疑を続行いたします。門司亮君。
第28回 衆議院 予算委員会 第9号
○江崎委員長 政治的な意味もあるから大臣から御答弁を願いたい、こういう意味ですから、お繰り返し願います。
第28回 衆議院 予算委員会 第9号
○江崎委員長 門司君、どうでしょう。だいぶ時間が超過いたしましたので、どうぞ結論へお入り願います。
第28回 衆議院 予算委員会 第9号
○江崎委員長 これにて総括質疑は全部終了いたしました。 —————————————
第28回 衆議院 予算委員会 第9号
○江崎委員長 この際分科会主査よりそれぞれ分科会における審査の報告を求めることといたします。 第一分科会主査田中久雄君。
第28回 衆議院 予算委員会 第9号
○江崎委員長 第二分科会主査山本勝市君。
第28回 衆議院 予算委員会 第9号
○江崎委員 残余の報告は後刻に譲ることといたします。 午後二時より再開することといたしまして、暫時休憩いたします。 午後一時七分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第28回 衆議院 本会議 第10号
○江崎真澄君 ただいま議題となりました昭和三十二年度一般会計予算補正(第2号)及び同特別会計予算補正(特第4号)につきまして、予算委員会における審議の経過並びに結果について御報告申し上げます。 本予算補正は、去る一月三十一日本委員会に付託され、本日討論、採決せられたものであります。 その内容を簡単に申し上げます。 まず、一般会計予算補正につきましては、歳入歳出とも三百九十四億二千六百万円の追加となっておるのであります。追加の第一は食糧管…
第28回 衆議院 予算委員会 第8号
○江崎委員長 これより会議を開きます。 川俣清音君より議事進行に関し発言を求められております。この際これを許します。川俣清音君。
第28回 衆議院 予算委員会 第8号
○江崎委員長 ただいまの御発言に関連しまして、前段の法案提出の件、それから政務次官の動向の件等につきましては、お聞きの通りでありますから、政府において善処せられんことを望みます。 なお、この際内閣官房長官より発言を求められておりまするので、これを許します。内閣官房長官愛知揆一君。
第28回 衆議院 予算委員会 第8号
○江崎委員長 昭和三十二年度一般会計予算補正(第2号)及び昭和三十二年度特別会計予算補正(特第4号)を議題といたします。 一萬田大蔵大臣より発言を求められております。この際これを許します。一萬田大蔵大臣。
第28回 衆議院 予算委員会 第8号
○江崎委員長 一萬田大蔵大臣にちょっと申し上げますが、先ほどの議事進行で川俣君から発言もありましたので、その問題にも関連して一つの御答弁を願いまして、審議に入りたいと思います。
第28回 衆議院 予算委員会 第8号
○江崎委員長 御静粛に願います。ちょっと一萬田大蔵大臣の発言をお聞きとりを願いたいと思います。
第28回 衆議院 予算委員会 第8号
○江崎委員長 どうですか、ただいまの大蔵大臣の御答弁で御納得いただけませんか。——ただいまの大蔵大臣の発言の通りでありまするから、これが国際慣例であるということを御了承願いまして、質疑にお入り願いたいと思います。 〔発言する者多し〕
第28回 衆議院 予算委員会 第8号
○江崎委員長 ただいまの大蔵大臣の発言に関連しまして、成田知巳君より質疑のお申し出がございます。これを許します。成田知巳君。
第28回 衆議院 予算委員会 第8号
○江崎委員長 それでは小平君質疑を続行願います。 〔発言する者多し〕
第28回 衆議院 予算委員会 第8号
○江崎委員長 それでは酒井政府委員から補足してこの問題についての説明をさせます。