江崎真澄
会議録に記録された「江崎真澄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,417 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- 総務庁長官
- 直近の発言日
- 1959/02/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛66 件
- 社会保障・年金4 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会39 件・39%
- 補助金等に関する特別委員会30 件・30%
- 内閣委員会22 件・22%
- 決算委員会7 件・7%
- 本会議2 件・2%
※ 全 7,417 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第31回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○江崎委員長 次に、本日の本会議の議事についてでありますが、事務総長から説明願います。
第31回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○江崎委員長 それでは、本日の本会議はいかがいたしましょうか。
第31回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○江崎委員長 それでは四時二十分予鈴、四時三十分から開会することといたします。 —————————————
第31回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○江崎委員長 それでは、議長の御意思を体しまして、なるべく早い機会に善処する、こういうことにいたします。 それでは、この際暫時休憩をいたします。 午後四時十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第31回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○江崎委員長 これより会議を開きます。 日本社会党の河野密君外十二名から提出されました、国際労働条約第八十七号批准に関する決議案の取扱いについてでありますが、本決議案の取扱いにつきましては、前回の委員会においては留保となっております。いかがいたしまするか、御協議を願います。 この際、倉石労働大臣が出席されておりますが、関連して御質問がございますか。
第31回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○江崎委員長 それでは、だんだんの御質疑もございましたが、本決議案は、本日のところ留保することにいたしたいと思います。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第31回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○江崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第31回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○江崎委員長 次に、本会議において趣旨説明を聴取する議案についてでありますが、日本社会党から申し出のありました、内閣提出にかかる物品税法の一部を改正する法律案につきましては、前回の委員会において留保となっておりましたが、いかがいたしますか、御協議を願います。
第31回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○江崎委員長 それでは、御意見が分れて一致しないようでありますから、やむを得ず採決をいたします。
第31回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○江崎委員長 それは今荒船理事から、山本さんの発言は一応ごもっともだということで肯定されましたから、その言葉で一つ御了解を願っておきたいと思います。 それでは、やむを得ず採決をいたします。本件は、本会議においてその趣旨説明を聴取することに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕 —————————————
第31回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○江崎委員長 挙手少数。よって、本件については、本会議においてその趣旨説明を聴取しないことと決定いたしました。
第31回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○江崎委員長 次に、昭和三十四年度一般会計予算補正第一号の取り扱いについてであります。昨日に引き続き御協議願います。この際、政府から佐藤大蔵大臣、山中大蔵政務次官、酒井為替局長、石原主計局長が出席いたされております。
第31回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○江崎委員長 それでは、昭和三十四年度一般会計予算補正(第1号)の取り扱いにつきましては、これまでのお話し合いの経緯にかんがみまして、この際、議長においてその付託を取り戻されるようお取り計らい願うことといたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第31回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○江崎委員長 御異議なしと認め、さように決定いたします。 —————————————
第31回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○江崎委員長 本件の今後の取扱いにつきましては、後日さらに御協議願うことといたしまして、本日はこの程度にとどめたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第31回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○江崎委員長 御異議がないようでございますから、さよう決定いたします。 —————————————
第31回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○江崎委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、昨日の委員会において、来たる十日、火曜日、定刻から開会することに決定されております。従いまして、次回の委員会は、十日午前十一時から理事会を開き、理事会散会後に委員会を開会することといたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時六分散会
第31回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○江崎委員長 これより会議を開きます。 まず、裁判官訴追委員会の委員派遣承認申請の件についてでありまするが、昨日、裁判官訴追委員長から、裁判官訴追審査事案の実情調査のため、同委員福井盛太君及び菊地養之輔君を二月十一日、一日間、埼玉県浦和市に派遣いたしたい旨、議長あてに承認を求めて参りました。本件は、これを承認すべきものと答申するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第31回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○江崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第31回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○江崎委員長 次に、日本社会党の河野密君外十二名から提出されました、国際労働条約第八十七号批准に関する決議案の取扱いについてでありますが、本決議案の取扱いにつきましては、前回の委員会において留保となっておりましたが、いかがいたしますか、御協議願います。