P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
2,267
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1978/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術委員会56 件・56%
  • 決算委員会43 件・43%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,267 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,267 20 を表示
自由民主党1978/03/31

84衆議院 外務委員会 第10号

○永田委員長 速記を始めて。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時二分散会 ————◇—————

自由民主党1978/03/29

84衆議院 外務委員会 第9号

○永田委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。高沢寅男君。

自由民主党1978/03/29

84衆議院 外務委員会 第9号

○永田委員長 井上一成君。

自由民主党1978/03/29

84衆議院 外務委員会 第9号

○永田委員長 中川嘉美君。

自由民主党1978/03/29

84衆議院 外務委員会 第9号

○永田委員長 渡辺朗君。

自由民主党1978/03/29

84衆議院 外務委員会 第9号

○永田委員長 正森成二君。

自由民主党1978/03/29

84衆議院 外務委員会 第9号

○永田委員長 伊藤公介君。

自由民主党1978/03/29

84衆議院 外務委員会 第9号

○永田委員長 午後一時十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十四分休憩 ――――◇――――― 午後一時二十二分開議

自由民主党1978/03/29

84衆議院 外務委員会 第9号

○永田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 国際協力事業団法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。土井たか子君。

自由民主党1978/03/29

84衆議院 外務委員会 第9号

○永田委員長 井上一成君。

自由民主党1978/03/29

84衆議院 外務委員会 第9号

○永田委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十八分散会

自由民主党1978/03/28

84衆議院 本会議 第16号

○永田亮一君 ただいま議題となりました特許協力条約の締結について承認を求めるの件につきまして、外務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 国際経済活動の緊密化及び技術交流の拡大のもとで、近年著しく増加している複数国への特許出願に対応するため、工業所有権の保護に関するパリ条約の締約国を中心として、条約の作成が進められてまいりましたが、一九七〇年六月十九日にワシントンにおいて本条約が採択され、わが国は同日署名を行いました。…

自由民主党1978/03/24

84衆議院 外務委員会 第8号

○永田委員長 これより会議を開きます。 千九百七十年六月十九日にワシントンで作成された特許協力条約の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。高沢寅男君。

自由民主党1978/03/24

84衆議院 外務委員会 第8号

○永田委員長 井上一成君。

自由民主党1978/03/24

84衆議院 外務委員会 第8号

○永田委員長 午後二時から委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十六分休憩 ————◇————— 午後二時二分開議

自由民主党1978/03/24

84衆議院 外務委員会 第8号

○永田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 ただいまより総理大臣に対する質疑を行いますが、質疑者各位は、理事会で申し合わせいたしました持ち時間を厳守されますようあらかじめお願いを申し上げます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大坪健一郎君。

自由民主党1978/03/24

84衆議院 外務委員会 第8号

○永田委員長 土井たか子君。

自由民主党1978/03/24

84衆議院 外務委員会 第8号

○永田委員長 井上一成君。

自由民主党1978/03/24

84衆議院 外務委員会 第8号

○永田委員長 中川嘉美君。

自由民主党1978/03/24

84衆議院 外務委員会 第8号

○永田委員長 渡辺朗君。