永田亮一
会議録に記録された「永田亮一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,267 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/04/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術委員会56 件・56%
- 決算委員会43 件・43%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,267 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 外務委員会 第17号
○永田委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、北太平洋の公海漁業に関する国際条約を改正する議定書の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第84回 衆議院 外務委員会 第17号
○永田委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 —————————————
第84回 衆議院 外務委員会 第17号
○永田委員長 この際、大坪健一郎君、土井たか子君、渡部一郎君、青山丘君、津川武一君及び伊藤公介君より、両件に要望決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。渡部一郎君。
第84回 衆議院 外務委員会 第17号
○永田委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第84回 衆議院 外務委員会 第17号
○永田委員長 起立総員。よって、両件に要望決議を付することに決しました。 この際、ただいまの要望決議について政府の所信を求めます。外務大臣園田直君。
第84回 衆議院 外務委員会 第17号
○永田委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両件に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 外務委員会 第17号
○永田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第84回 衆議院 外務委員会 第17号
○永田委員長 次回は、明後二十八日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十四分散会 ————◇—————
第84回 衆議院 本会議 第26号
○永田亮一君 ただいま議題となりました三件につきまして、外務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、世界観光機関憲章について申し上げます。 本憲章は、近年国際観光が急速に発展してきたことによって生ずる諸問題に有効に対処するため、非政府間機関であった公的旅行機関国際同盟を改組し、政府間機関として世界観光機関を設立するものでありまして、一九七〇年九月二十七日メキシコにおいて開催された同盟の臨時総会で採択されたものであ…
第84回 衆議院 外務委員会 第16号
○永田委員長 これより会議を開きます。 世界観光機関憲章の締結について承認を求めるの件、許諾を得ないレコードの複製からのレコード製作者の保護に関する条約の締結について承認を求めるの件及び船員の職業上の災害の防止に関する条約の締結について承認を求めるの件の各件を議題といたします。 各件に対する質疑は、去る十九日に終了いたしております。 これより三件に対する討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、順次採決をいたします。 …
第84回 衆議院 外務委員会 第16号
○永田委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、許諾を得ないレコードの複製からのレコード製作者の保護に関する条約の締結について承認を求めるの件について採決をいたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第84回 衆議院 外務委員会 第16号
○永田委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、船員の職業上の災害の防止に関する条約の締結について承認を求めるの件について採決をいたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第84回 衆議院 外務委員会 第16号
○永田委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました三件に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 外務委員会 第16号
○永田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。
第84回 衆議院 外務委員会 第16号
○永田委員長 航空業務に関する日本国とイラク共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件、日本国とイラク共和国との間の文化協定の締結について承認を求めるの件及び安全なコンテナーに関する国際条約の締結について承認を求めるの件の各件を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井上一成君。
第84回 衆議院 外務委員会 第16号
○永田委員長 高沢寅男君。
第84回 衆議院 外務委員会 第16号
○永田委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時十七分休憩 ――――◇――――― 午後三時三十二分開議
第84回 衆議院 外務委員会 第16号
○永田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。井上一成君。
第84回 衆議院 外務委員会 第16号
○永田委員長 わかりました。
第84回 衆議院 外務委員会 第16号
○永田委員長 中川嘉美君。