永岡桂子
会議録に記録された「永岡桂子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,876 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 文部科学大臣
- 直近の発言日
- 2016/11/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生29 件
- デジタル行政17 件
- 経済安保7 件
- こども・子育て6 件
- 半導体5 件
- スタートアップ5 件
- 宇宙4 件
- 社会保障・年金4 件
- AI3 件
- 医療3 件
- GX・脱炭素2 件
- 防災2 件
- 労働・賃金2 件
- 住宅・不動産2 件
- 農業1 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教科学委員会37 件・37%
- 文部科学委員会33 件・33%
- 予算委員会11 件・11%
- 法務委員会5 件・5%
- 決算行政監視委員会5 件・5%
- 消費者問題に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 2,876 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第192回 衆議院 文部科学委員会 第5号
○永岡委員長 次に、畑野君枝君。
第192回 衆議院 文部科学委員会 第5号
○永岡委員長 申し合わせの時間が来ております。短目にお願いいたします。
第192回 衆議院 文部科学委員会 第5号
○永岡委員長 時間が来ております。一言でお願いいたします。
第192回 衆議院 文部科学委員会 第5号
○永岡委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第192回 衆議院 文部科学委員会 第5号
○永岡委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。大平喜信君。
第192回 衆議院 文部科学委員会 第5号
○永岡委員長 次に、吉川元君。
第192回 衆議院 文部科学委員会 第5号
○永岡委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第192回 衆議院 文部科学委員会 第5号
○永岡委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、教育公務員特例法等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第192回 衆議院 文部科学委員会 第5号
○永岡委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第192回 衆議院 文部科学委員会 第5号
○永岡委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、宮川典子君外五名から、自由民主党・無所属の会、民進党・無所属クラブ、公明党、日本維新の会及び社会民主党・市民連合の五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。菊田真紀子君。
第192回 衆議院 文部科学委員会 第5号
○永岡委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第192回 衆議院 文部科学委員会 第5号
○永岡委員長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議につきまして、文部科学大臣から発言を求められておりますので、これを許します。松野文部科学大臣。
第192回 衆議院 文部科学委員会 第5号
○永岡委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第192回 衆議院 文部科学委員会 第5号
○永岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第192回 衆議院 文部科学委員会 第5号
○永岡委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十八分散会
第192回 衆議院 文部科学委員会 第4号
○永岡委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、教育公務員特例法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房教育再生実行会議担当室長藤原章夫君及び文部科学省初等中等教育局長藤原誠君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第192回 衆議院 文部科学委員会 第4号
○永岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第192回 衆議院 文部科学委員会 第4号
○永岡委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。伊東信久君。
第192回 衆議院 文部科学委員会 第4号
○永岡委員長 次に、菊田真紀子君。
第192回 衆議院 文部科学委員会 第4号
○永岡委員長 次に、高木義明君。