永岡桂子
会議録に記録された「永岡桂子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,876 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 文部科学大臣
- 直近の発言日
- 2016/12/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生29 件
- デジタル行政17 件
- 経済安保7 件
- こども・子育て6 件
- 半導体5 件
- スタートアップ5 件
- 宇宙4 件
- 社会保障・年金4 件
- AI3 件
- 医療3 件
- GX・脱炭素2 件
- 防災2 件
- 労働・賃金2 件
- 住宅・不動産2 件
- 農業1 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教科学委員会37 件・37%
- 文部科学委員会33 件・33%
- 予算委員会11 件・11%
- 法務委員会5 件・5%
- 決算行政監視委員会5 件・5%
- 消費者問題に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 2,876 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第192回 衆議院 文部科学委員会 第9号
○永岡委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百八十九回国会、平野博文君外三名提出、公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律の一部を改正する法律案 第百九十回国会、河村建夫君外四名提出、幼児教育振興法案 及び 第百九十回国会、福井照君外五名提出、チーム学校運営の推進等に関する法律案 並びに 文部科学行政の基本施策に関する件 生涯学習に関する件 学校教育に関する件 科学技術及び学術の振興に関する…
第192回 衆議院 文部科学委員会 第9号
○永岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中審査のため、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第192回 衆議院 文部科学委員会 第9号
○永岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査のため、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第192回 衆議院 文部科学委員会 第9号
○永岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十四分散会
第192回 衆議院 文部科学委員会 第8号
○永岡委員長 これより会議を開きます。 文部科学行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として警察庁長官官房審議官鈴木三男君、文部科学省大臣官房文教施設企画部長山下治君、生涯学習政策局長有松育子君、初等中等教育局長藤原誠君、高等教育局長常盤豊君、科学技術・学術政策局長伊藤洋一君、研究振興局長小松弥生君、文化庁次長中岡司君及び防衛省地方協力局次長谷井淳志君の出席を求め、…
第192回 衆議院 文部科学委員会 第8号
○永岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第192回 衆議院 文部科学委員会 第8号
○永岡委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大串正樹君。
第192回 衆議院 文部科学委員会 第8号
○永岡委員長 次に、富田茂之君。
第192回 衆議院 文部科学委員会 第8号
○永岡委員長 次に、宮崎岳志君。
第192回 衆議院 文部科学委員会 第8号
○永岡委員長 時間が来ておりますので、よろしくお願いいたします。
第192回 衆議院 文部科学委員会 第8号
○永岡委員長 時間が来ておりますので、御協力をお願いいたします。
第192回 衆議院 文部科学委員会 第8号
○永岡委員長 次に、牧義夫君。
第192回 衆議院 文部科学委員会 第8号
○永岡委員長 次に、大平喜信君。
第192回 衆議院 文部科学委員会 第8号
○永岡委員長 次に、伊東信久君。
第192回 衆議院 文部科学委員会 第8号
○永岡委員長 次に、吉川元君。
第192回 衆議院 文部科学委員会 第8号
○永岡委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会
第192回 衆議院 本会議 第13号
○永岡桂子君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文部科学委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、義務教育段階において普通教育を十分に受けていない者の状況に鑑み、教育機会の確保等に関する施策を総合的に推進しようとするものであり、その主な内容は、 第一に、基本理念として、不登校児童生徒に対する多様な学習活動の実情を踏まえた支援等を定めること、 第二に、教育機会の確保等に関する国及び地方公共団体の責務を明らか…
第192回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○永岡委員長 これより会議を開きます。 第百九十回国会、丹羽秀樹君外八名提出、義務教育の段階における普通教育に相当する教育の機会の確保等に関する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として文部科学省初等中等教育局長藤原誠君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第192回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○永岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第192回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○永岡委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。馳浩君。