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自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長衆議院参議院
総発言数
3,296
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
自治大臣・国家公安委員会委員長
直近の発言日
1960/04/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会63 件・63%
  • 地方行政委員会19 件・19%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 本会議2 件・2%
  • 石炭対策特別委員会2 件・2%

※ 全 3,296 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,296 20 を表示
自由民主党1960/04/05

34衆議院 社会労働委員会 第24号

○永山委員長 まずその趣旨の説明を求めます。内藤政務次官。

自由民主党1960/04/05

34衆議院 社会労働委員会 第24号

○永山委員長 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ————◇—————

自由民主党1960/04/05

34衆議院 社会労働委員会 第24号

○永山委員長 次に、去る三月三十一日付託になりました内閣提出の船員保険法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 —————————————

自由民主党1960/04/05

34衆議院 社会労働委員会 第24号

○永山委員長 まずその趣旨の説明を求めます。内藤政務次官。

自由民主党1960/04/05

34衆議院 社会労働委員会 第24号

○永山委員長 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/04/05

34衆議院 社会労働委員会 第24号

○永山委員長 速記を始めて。 午後一時半まで休憩いたします。 午前十一時二十八分休憩 ————◇————— 午後一時五十三分開議

自由民主党1960/04/05

34衆議院 社会労働委員会 第24号

○永山委員長 休憩前に引き続き、会議を開きます。 内閣提出の医療金融公庫法案を議題とし、審査を進めます。 質疑に入ります。通告がありますので、これを許します。八田貞義君。

自由民主党1960/04/05

34衆議院 社会労働委員会 第24号

○永山委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四分散会

自由民主党1960/03/31

34衆議院 本会議 第18号

○永山忠則君 ただいま議題となりました精神薄弱者福祉法案につき、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 全国で約三百万人といわれる精神薄弱者のうち、児童福祉法の対象とならない十八才以上の者に対しては、社会一般の理解や関心はきわめて薄く、現在、ややもすれば福祉の措置に欠けるきらいがあって、家族の重い負担となり、さらには、もろもろの社会悪の原因ともなっておるのであります。これら成人の精神薄弱者に対して、その更生を援…

自由民主党1960/03/30

34衆議院 社会労働委員会 第23号

○永山委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の精神薄弱者福祉法案を議題とし、審査に入ります。 質疑の通告がありますのでこれを許します。山下春江君。

自由民主党1960/03/30

34衆議院 社会労働委員会 第23号

○永山委員長 午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩 ————◇————— 午後一時三十九分開議

自由民主党1960/03/30

34衆議院 社会労働委員会 第23号

○永山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 休憩前の質疑を続けます。五島虎雄君。

自由民主党1960/03/30

34衆議院 社会労働委員会 第23号

○永山委員長 本島百合子君。

自由民主党1960/03/30

34衆議院 社会労働委員会 第23号

○永山委員長 小林進君。

自由民主党1960/03/30

34衆議院 社会労働委員会 第23号

○永山委員長 これにて質疑は終局いたしました。 引き続き討論に付するのでありますが、申し出がありませんので、直ちに採決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/30

34衆議院 社会労働委員会 第23号

○永山委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1960/03/30

34衆議院 社会労働委員会 第23号

○永山委員長 起立総員。よって本案は原案通り可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1960/03/30

34衆議院 社会労働委員会 第23号

○永山委員長 この際、大原亨君より本案に対し附帯決議を付すべしとの動議が提出されておりますので、その趣旨の説明を求めます。大原亨君。

自由民主党1960/03/30

34衆議院 社会労働委員会 第23号

○永山委員長 本所歳について採決いたします。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1960/03/30

34衆議院 社会労働委員会 第23号

○永山委員長 起立総員。よって本案には大原委員の動議のごとく附帯決議を付することに決しました。 この際、厚生大臣より発言を求められておりますので、これを許します。渡邊厚生大臣。