毛利松平
会議録に記録された「毛利松平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,643 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1970/05/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会34 件・34%
- 外務委員会32 件・32%
- 公害対策及び環境保全特別委員会27 件・27%
- 予算委員会公聴会5 件・5%
- 外務委員会農林水産委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,643 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 衆議院 大蔵委員会 第31号
○毛利委員長 本案に対し、自由民主党、日本社会党、公明党及び民社党を代表し、藤井勝志君外四名より修正案が提出されております。
第63回 衆議院 大蔵委員会 第31号
○毛利委員長 この際、提出者より趣旨の説明を求めます。村上信二郎君。
第63回 衆議院 大蔵委員会 第31号
○毛利委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第63回 衆議院 大蔵委員会 第31号
○毛利委員長 これより原案及び修正案について討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 これより採決いたします。 まず、藤井勝志君外四名提出の修正案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第63回 衆議院 大蔵委員会 第31号
○毛利委員長 起立多数。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除いて、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第63回 衆議院 大蔵委員会 第31号
○毛利委員長 起立多数。よって、修正部分を除く原案は可決し、本案は修正議決いたしました。 次におはかりいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 衆議院 大蔵委員会 第31号
○毛利委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第63回 衆議院 大蔵委員会 第31号
○毛利委員長 この際、閉鎖機関令等の規定によってされた信託の処理に関する法律の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、先般来理事会等で御協議願い、お手元に配付いたしたような草案を得ました次第であります。
第63回 衆議院 大蔵委員会 第31号
○毛利委員長 本草案の趣旨は、閉鎖機関令等の規定によってされた信託について、その存続期間の経過後もなお信託事務を行なうことができるようにするため五年間延長した存続期間を、さらに一年間延長して六年間に改めようとするものであります。 すなわち、満鉄等の閉鎖機関等のうち、債権者の所在不明等の理由で特殊清算を結了できないものについては、債権者に弁済すべき給与、賞与、退職手当等の財産を信託することにより、その信託の受託者から債権者に対する支払い事…
第63回 衆議院 大蔵委員会 第31号
○毛利委員長 おはかりいたします。 この起草案を本委員会の成案と決定し、これを委員会提出の法律案として決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 衆議院 大蔵委員会 第31号
○毛利委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、本法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 衆議院 大蔵委員会 第31号
○毛利委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 暫時休憩いたします。本会議休憩後再開することといたします。 午後一時十四分休憩 ————◇————— 午後二時四十三分開議
第63回 衆議院 大蔵委員会 第31号
○毛利委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 共済関係二法案の質疑を続行いたします。広瀬秀吉君。
第63回 衆議院 大蔵委員会 第31号
○毛利委員長 これにて両案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第63回 衆議院 大蔵委員会 第31号
○毛利委員長 これより討論に入るのでありますが、両案につきましては、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、昭和四十二年度、昭和四十三年度及び昭和四十四年度における旧令による共済組合等からの年金受給者のための特別措置法等の規定による年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第63回 衆議院 大蔵委員会 第31号
○毛利委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 次に、昭和四十二年度、昭和四十三年度及び昭和四十四年度における公共企業体職員等共済組合法に規定する共済組合が支給する年金の額の改定に関する法律及び公共企業体職員等共済組合法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第63回 衆議院 大蔵委員会 第31号
○毛利委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 —————————————
第63回 衆議院 大蔵委員会 第31号
○毛利委員長 ただいま議決いたしました両法律案に対し、自由民主党、日本社会党、公明党及び民社党を代表し、藤井勝志君外三名より附帯決議を付すべしとの動機が提出されております。 この際、提出者より趣旨の説明を求めます。広瀬秀吉君。
第63回 衆議院 大蔵委員会 第31号
○毛利委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 おはかりいたします。 本動議のごとく附帯決議を付するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 衆議院 大蔵委員会 第31号
○毛利委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本附帯決議に対し、政府の所信を求めます。福田大蔵大臣。