武部新
会議録に記録された「武部新」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 999 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 文部科学副大臣
- 直近の発言日
- 2024/03/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業11 件
- 防災11 件
- 教育10 件
- 地方創生8 件
- 半導体3 件
- 観光・インバウンド3 件
- 医療2 件
- スタートアップ2 件
- 通商・貿易2 件
- 経済安保1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会26 件・26%
- 文教科学委員会17 件・17%
- 文部科学委員会16 件・16%
- 予算委員会11 件・11%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会8 件・8%
- 経済産業委員会7 件・7%
※ 全 999 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第213回 衆議院 法務委員会 第2号
○武部委員長 次に、お諮りいたします。 本日、最高裁判所事務総局総務局長小野寺真也君、人事局長徳岡治君、経理局長染谷武宣君及び民事局長兼行政局長福田千恵子君から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第213回 衆議院 法務委員会 第2号
○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第213回 衆議院 法務委員会 第2号
○武部委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。英利アルフィヤ君。
第213回 衆議院 法務委員会 第2号
○武部委員長 次に、大口善徳君。
第213回 衆議院 法務委員会 第2号
○武部委員長 次に、鎌田さゆり君。
第213回 衆議院 法務委員会 第2号
○武部委員長 次に、鈴木庸介君。
第213回 衆議院 法務委員会 第2号
○武部委員長 次に、寺田学君。
第213回 衆議院 法務委員会 第2号
○武部委員長 理事会で協議させていただきます。
第213回 衆議院 法務委員会 第2号
○武部委員長 次に、米山隆一君。
第213回 衆議院 法務委員会 第2号
○武部委員長 ただいまの請求については理事会で協議させていただきます。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
第213回 衆議院 法務委員会 第2号
○武部委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。米山隆一君。
第213回 衆議院 法務委員会 第2号
○武部委員長 理事会で協議いたします。
第213回 衆議院 法務委員会 第2号
○武部委員長 次に、美延映夫君。
第213回 衆議院 法務委員会 第2号
○武部委員長 次に、阿部弘樹君。
第213回 衆議院 法務委員会 第2号
○武部委員長 それでは、速記を止めてください。 〔速記中止〕
第213回 衆議院 法務委員会 第2号
○武部委員長 速記を起こしてください。 次に、本村伸子君。
第213回 衆議院 法務委員会 第2号
○武部委員長 小泉法務大臣、答弁は簡潔にお願いします。
第213回 衆議院 法務委員会 第2号
○武部委員長 次に、内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。小泉法務大臣。 ――――――――――――― 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第213回 衆議院 法務委員会 第2号
○武部委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る十五日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三分散会
第213回 衆議院 法務委員会 第1号
○武部委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ちまして、委員会を代表して一言申し上げます。 この度の令和六年能登半島地震によりお亡くなりになられた方々とその御遺族に対しまして、深く哀悼の意を表します。 また、被災者の皆様に心からお見舞いを申し上げます。 これより、お亡くなりになられた方々の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。 全員の御起立をお願いいたします。――黙祷。 〔総員起立、黙祷〕