武藤運十郎
会議録に記録された「武藤運十郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,547 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/10/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会76 件・76%
- 法務委員会23 件・23%
- 本会議1 件・1%
※ 全 7,547 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第7号
○武藤委員長 あなたの内閣調査局長官在任期間はいつからいつまでですか。
第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第7号
○武藤委員長 二十年九月の初めから二十年十月初めまで約一箇月間。
第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第7号
○武藤委員長 内閣調査局というのはどういう必要から生れて、またどういうことを所管いたしますか。
第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第7号
○武藤委員長 各省間の事務の調整ないし連絡ということが目的であつた。
第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第7号
○武藤委員長 調査局官制の第一條、内閣調査局は内閣総理大臣の管理に属し戰後経営に関する重要事項の調査及び企画並びに戰後経営に関する各省事務の調整統一に関する事務を司る。こういうのではないですか。
第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第7号
○武藤委員長 それは大事なことであつて、ただ單に何でもかんでも各省事務の調整統一ではないのであつて、私の読んだようなことについて調整統一ということもあなたの方の仕事であるということになるのでありませんか。
第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第7号
○武藤委員長 それでは昭和二十年の六十二十四日付連合軍から日本政府に交付された覚書、すなわち日本軍より受領または受領予定の軍事品資材及び装備に関する件という問題について、あなたは何か関與されたことがありますか。
第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第7号
○武藤委員長 今お話の特殊物件処理委員会は十月の五日ごろに次官会議できまつたのではないですか。
第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第7号
○武藤委員長 閣議ではないですね。
第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第7号
○武藤委員長 十月十九日になりまして、これはあなたがお辞めになつてからだと思いますが、特殊物件処分大綱という閣議決定があるのです。そうするとその原案の起案当時はあなたは御存じありませんか。
第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第7号
○武藤委員長 よく覚えておらないですか。
第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第7号
○武藤委員長 特殊物件処分大綱というものができて、それから処理委員会ができるのが順序ではないかと思うのですが、特殊物件処理委員会というのが先にできたのですね。
第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第7号
○武藤委員長 その前に何か基準はなかつたのですね。委員会をつくるという閣議決定とか何とか。
第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第7号
○武藤委員長 何かお尋ねになることがございますか。
第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第7号
○武藤委員長 ほかにありませんか——では済みました。 —————————————
第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第7号
○武藤委員長 お伺いいたしますが、あなたは幣原内閣当時の國務大臣であり、内閣書記官長、内閣調査局長官、そういう役目でありましたか。
第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第7号
○武藤委員長 いつからいつまででありますか。
第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第7号
○武藤委員長 それから中央特殊物件処理委員会の委員長でありましたか。
第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第7号
○武藤委員長 乗務するわけですか。当然そうなるわけですな。
第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第7号
○武藤委員長 内閣調査局というのはどういう目的でつくられ、どういう仕事をするものであり、実際においていたしておりましたか。