P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
日本社会党衆議院参議院
総発言数
7,547 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1948/04/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会76 件・76%
  • 法務委員会23 件・23%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 7,547 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,547 件中 20 件を表示
日本社会党1948/04/06

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第12号

○武藤委員長 何か委員諸君においてお尋ねになることはありませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/04/06

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第12号

○武藤委員長 それでは済みました。

日本社会党1948/04/06

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第12号

○武藤委員長 御意見等につきましては……。

日本社会党1948/04/06

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第12号

○武藤委員長 たいへん証人も立込んでおりますので、もし必要がありますれば理事会が決定の後に最後に述べていただきたい。何か事実関係について附け加えること、あるいは間違つておるとかいうことがありますれば承りますが、それ以外のことでありましたらあとで願いたい。

日本社会党1948/04/06

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第12号

○武藤委員長 それだけならばお述べください。

日本社会党1948/04/06

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第12号

○武藤委員長 御苦労さまでした。 —————————————

日本社会党1948/04/06

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第12号

○武藤委員長 これで本日出頭された証人の喚問は終りました。なほ本日喚問をすることになつておりました衆議院議員倉石忠雄君、参議院議員淺岡信夫君からは、いずれも差支えのため出頭ができない旨の欠席届が提出されております。これを了承し、追つて日時を定めて喚び出すことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/04/06

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第12号

○武藤委員長 ほかに何かございませんか。今の河井君の要求にかかる鳩山一郎を証人として喚問する件を決定いたしましよう。

日本社会党1948/04/06

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第12号

○武藤委員長 それではこの問題は理事会でいたしましよう。それで本日不出頭の証人その他と併せてもし喚問するようでありましたら日をきめることにいたしませう。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十七分散会

日本社会党1948/04/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第11号

○武藤委員長 これより会議を開きます。 最初にお断りをしておきたいことは、御承知の通りたいへん今日も登院数が少いのでありまして、本会議はまだ始まりませんけれども、本会議が始まりましたならば当委員会は一時休憩をいたしまして、それからまた続行したいと思いますから、あらかじめ御了承願います。 次に例の辻嘉六氏をめぐる政治資金に関する問題を議題といたします。前回の委員会におきまして本問題について証言を求めるために、証人の出頭を求める決議をいたし…

日本社会党1948/04/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第11号

○武藤委員長 一應証人の方に申し上げておきたいと思うのでありますが、例の世耕情報に関連いたしまして、中曽根幾太郎という男が、軍服の拂下げということを理由にして、数回にわたつて六百四十五万円の詐欺をいたしました。その六百四十五万円のうち、二百五十万円を三回にわたり辻嘉六という人に献金をいたしております。その受けた獻金の二百五十万円を、昨年の総選挙当時に各党の立候補者約三十九名に対して金を渡しております。この問題につきまして政界淨化の立場か…

日本社会党1948/04/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第11号

○武藤委員長 弁解してください。

日本社会党1948/04/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第11号

○武藤委員長 そうしますと、実際は辻氏からも受取つていないし、河野氏からも受取つておらないということになるのですね。

日本社会党1948/04/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第11号

○武藤委員長 檢事局で金を二、三万円受取つたと言つたのはどういうわけですか。

日本社会党1948/04/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第11号

○武藤委員長 大体檢事局では河野一郎とも親交はないけれども、四月上旬に二、三万円河野の事務所で河野から受取つた。この金については党からも辻からも別に説明がない。こういう御趣旨のことを述べておると思います。

日本社会党1948/04/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第11号

○武藤委員長 それでは選挙後に証人は辻邸を訪問されてそうですけれども、どういう趣旨で訪問されましたか。

日本社会党1948/04/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第11号

○武藤委員長 そうしますと、金をもらつたわけではないから、金のお礼という意味で伺つたわけではないのですね。

日本社会党1948/04/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第11号

○武藤委員長 それでは大体わかりましたが、一應檢事局で述べたことを読んでみます。「本年度の私の選挙の費用はほとんど後援者からの寄附で、たれから何ほどもらつたか明確な記憶はありません。河野一郎からは四月上旬ころ丸ビルの河野の事務所で選挙費用としてもらいました。二万円か三万円か判然しませんが、二万円であつたと思います。使いがあつたのでたびたび事務所へ行つたが、なかなか会えず、やつとその日にたれか第三者のいるときに会つての立話で、これを選挙費…

日本社会党1948/04/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第11号

○武藤委員長 それでは委員の諸君、何かお聽きになることがありましたら……。

日本社会党1948/04/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第11号

○武藤委員長 三浦君に伺つておきますが、ただいま田中委員からも御注意がありましたけれども、檢事局で述べましたことと、ここで陳述されましたこととたいへん違いますが、もし間違つておりますと偽証の判裁がありますが、よろしゆうございますか。