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日本社会党衆議院参議院
総発言数
7,547 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1948/04/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会76 件・76%
  • 法務委員会23 件・23%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 7,547 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,547 件中 20 件を表示
日本社会党1948/04/27

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第16号

○武藤委員長 なお中曽根幾太郎氏は本日裁判所の方の公判がありまして、出頭できないという届けが出ております。なお塩月、藤川両氏を中曽根氏と一緒に喚ぶということはいかがでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/04/27

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第16号

○武藤委員長 御異議ないと認めます。それでは証人出頭の日をきめます。ちよつと速記をやめて……。 〔速記中止〕

日本社会党1948/04/27

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第16号

○武藤委員長 それでは速記を如めてください。三十日の午後一時に中曽根幾太郎、塩月学、藤川文六、三木武吉、九鬼千丸、山本英吉この六名を証人として出頭を求めて喚問いたします。

日本社会党1948/04/27

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第16号

○武藤委員長 梶川君の動議に御異議ありませんか。

日本社会党1948/04/27

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第16号

○武藤委員長 梶川君に伺いますが、ただいまの趣旨は、記録を直ちに提出するというばかりでなく、もし証言の調書でも見たいという場合には、提出できなければこつちから寫しに行くことはよろしいわけですか。寫しに行つた場合に、証人を調べてから一月経つてもまだできてないということでは困る、こういう趣旨ではないですか。

日本社会党1948/04/27

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第16号

○武藤委員長 御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/04/27

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第16号

○武藤委員長 それでは要請する文案等につきましては、委員長に御一任願いたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/04/27

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第16号

○武藤委員長 ではさように決定いたします。

日本社会党1948/04/27

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第16号

○武藤委員長 高橋君に御注意申し上げますが、大体高橋君の責任において事実関係及びこれを証すべき証拠等、明確であると考えられますならば、当委員会においてこれを取上げるかどうかということについてお諮りをいたしたいと思いますが、詳細のことは取上げることになりますれば、理事会なり何なりで整理することにいたしましたらいかがでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/04/27

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第16号

○武藤委員長 それではお諮りいたします。ただいま高橋君から御提案になりました昭和電工、竹中工務店、梅林組、清水組、菅原通済君に関する件、小沢專七郎君に関する件、これらに関する融資問題につきまして、これを当委員会において取上げて事実を調査することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/04/27

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第16号

○武藤委員長 それではその事実関係も相当こみ入つておるようでありますから、事実関係の整理及び証人その他の証拠関係の整理等につきましては、理事会に一任をいたしまして、これを経理することにいたしたいと思いますが、いかがでありましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/04/27

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第16号

○武藤委員長 その場合に復金関係につきまして、御承知の通り復金融資に関する小委員会ができておるわけでありますから、小委員長の足立梅市君もこれに加えて、適当に連絡をとつていただきたいと思いますが、いかがでありましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/04/27

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第16号

○武藤委員長 それではさよう決定いたします。

日本社会党1948/04/27

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第16号

○武藤委員長 もう発言は許しません。問題は決定しました。 〔発言する者多し〕

日本社会党1948/04/27

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第16号

○武藤委員長 ちよつと速記を止めてください。 〔速記中止〕

日本社会党1948/04/27

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第16号

○武藤委員長 ただいまの石田君の御発言は別に賛成を留保するというのではなく、一應注意的な御意見じやないかと思うのですが、石田君どういうのですか。

日本社会党1948/04/27

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第16号

○武藤委員長 速記を止めてください。 〔速記中止〕

日本社会党1948/04/27

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第16号

○武藤委員長 速記を始めてください。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時三十五分散会

日本社会党1948/04/14

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第15号

○武藤委員長 これより前日に引続きまして会議を開きます。 証人の喚問をいたします。本日お見えになつておる証人は鳩山一郎さん、中野寅吉さん、淺岡信夫さん、福井ますさん、中村津萬子さん、森山邦雄さん、この順序で伺います。証言を求めます前に一言証人諸君に御注意を申し上げておきます。御承知の通りこの不当財産取引調査特別委員会は、政界、官界、財界の淨化を目的といたしまして、特に衆議院に設けられたものであります。当委員会はこのたびいわゆる世耕情報を…

日本社会党1948/04/14

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第15号

○武藤委員長 それでは鳩山さんから一番初めに始めます。ほかの証人の方は、別室でお休みを願います。 それでは鳩山さんに伺いますが、辻嘉六氏とあなたとの関係を、やや詳細にお話を願いたいと思います。