武藤運十郎
会議録に記録された「武藤運十郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,547 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/06/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会76 件・76%
- 法務委員会23 件・23%
- 本会議1 件・1%
※ 全 7,547 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第28号
○武藤委員長 じや出して、そのうち一部は森戸さんにやつてもらいたい、こういわけなんですか。やりとりはないのですか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第28号
○武藤委員長 一番重要なところですから、ひとつ良心に從つてほんとうのところを間違いなく……。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第28号
○武藤委員長 それじや話はほとんどそのくらいで受渡しは済んだわけですね。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第28号
○武藤委員長 ほかに何か……。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第28号
○武藤委員長 それはあなたが言つたのですか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第28号
○武藤委員長 一部は森戸さんにやつてもらつて、あと残つたものはいいように使つてもらいたいという趣旨は、いろいろにとれるのですが、考えてみると、一つは西尾氏個人が西尾氏個人の金として自由に使うという意味も考えられる。それから別に條件はない、無條件の金だから條件もなく使つてもらいたい。第三には、献金は党にするのだけれども、その使途は西尾書記長のいいようにという意味も考えられる。そのどれにあたるのですか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第28号
○武藤委員長 それでまあ大体話はおしまいなんですね。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第28号
○武藤委員長 昨年の四月の中ごろに廣島で選挙をやつていた藤田榮君にあなたは手紙を出して、かねてお話の件――社会党へ寄附するという件ですね。――お話の件は、約束を果したから、御安心を願いたいという趣旨を申し送りましたか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第28号
○武藤委員長 藤田君から何か返事がありましたか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第28号
○武藤委員長 何か御質問がございますか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第28号
○武藤委員長 静粛に願います。徳田君、質問をお願いいたします。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第28号
○武藤委員長 深井証人に御注意いたしますけれども、ただこうやるだけでは速記になりませんから、肯定する場合はそうですという言葉を使つてください。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第28号
○武藤委員長 今も中村さんからもありましたし、高橋さんからもあつたのですが、御自由にという趣旨は、政治関係の方、たとえば選挙とか何とかいう公の方面というのですか、それとも…
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第28号
○武藤委員長 それでは済みました。御苦労さんでした。 ―――――――――――――
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第28号
○武藤委員長 では伺いますが、妹尾一夫さんですか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第28号
○武藤委員長 大林組の重役をしておられますか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第28号
○武藤委員長 今までは……。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第28号
○武藤委員長 ずつと大林組に長いですか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第28号
○武藤委員長 どのくらいお勤めになつておりますか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第28号
○武藤委員長 それから昨年の四月の総選挙に際しまして、建設工業会の会長竹中藤右衞門氏の唱えるところによりまして、おもなる土建業者が相談をして、ひとつ三大政党へ献金をしようということをきめましたか。