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日本社会党衆議院参議院
総発言数
7,547 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1948/07/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会76 件・76%
  • 法務委員会23 件・23%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 7,547 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,547 件中 20 件を表示
日本社会党1948/07/02

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第40号

○武藤委員長 そうしますと、そのスクラップを処分して経費にあてて、なお残つた物を拂い下げるとか、國庫に納入するとか、納めるとかいうことになるのですか。

日本社会党1948/07/02

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第40号

○武藤委員長 どうぞ。

日本社会党1948/07/02

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第40号

○武藤委員長 この艦艇にいろいろな物が乘つかつておると思うが——乘つかつておる物を搭載物資というのですか。——その搭載物資の処置についてはいかがするのですか。

日本社会党1948/07/02

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第40号

○武藤委員長 佐世保船舶工業株式会社、畧称S・S・Kが解撤作業をやつておるということをお聽きでありますか。

日本社会党1948/07/02

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第40号

○武藤委員長 これもやはり先ほどあなたがお述べになつたような手続によつて正式にやつておるわけですか。

日本社会党1948/07/02

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第40号

○武藤委員長 それではどういう種類の船を何隻解撤したか、解撤の許可はどういうふうな形でいつ出されたか、搭載物資はいかに処分せられたか等につきまして、おわかりになつておる限りを述べていただきたい。

日本社会党1948/07/02

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第40号

○武藤委員長 それではこの点はたいへんですから、後ほど事務に命じて印刷をさせまして各委員のお手もとに差上げることにいたします。不審の点等につきましては後ほど諸君から御質問を願いたいと思います。 もう少し伺います。S・S・Kの使用しておる土地、建物、機械類をどんな條件で使用させておるか、その契約の内容について御説明を願います。

日本社会党1948/07/02

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第40号

○武藤委員長 何か御質問がありましたら……。

日本社会党1948/07/02

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第40号

○武藤委員長 お尋ねはございませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕 —————————————

日本社会党1948/07/02

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第40号

○武藤委員長 それでは済みました。御苦労さまでした。

日本社会党1948/07/02

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第40号

○武藤委員長 高田透さんですか。

日本社会党1948/07/02

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第40号

○武藤委員長 あなたは今S・S・K———佐世保船舶工業株式会社のどういう地位におられますか。

日本社会党1948/07/02

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第40号

○武藤委員長 いつごろからS・S・Kに御関係になつておりますか。

日本社会党1948/07/02

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第40号

○武藤委員長 創立当初は何をしておられましたか。

日本社会党1948/07/02

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第40号

○武藤委員長 以來総務部長をしておられる……。

日本社会党1948/07/02

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第40号

○武藤委員長 それではS・S・K創立に至る経緯を、北村徳太郎氏との関係をつけながら述べてください。

日本社会党1948/07/02

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第40号

○武藤委員長 途中ですが、本会議の都合で暫時休憩いたします。高田さん、済みませんが、そのまましばらくお待ち願います。 午後四時四十八分休憩 ————◇————— 午後五時二十五分開議

日本社会党1948/07/02

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第40号

○武藤委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 証人高田透さん、たいへんお待たせいたしました。まことに恐れ入りますけれども、速記の都合がありますので、先ほどお話になりましたことを一通りお話し願います。

日本社会党1948/07/02

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第40号

○武藤委員長 そうしますと、北村氏がこの会社の創立発起人として積極的にやつたことというのはどういうことですか。

日本社会党1948/07/02

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第40号

○武藤委員長 今あなたのお話になつたような、あなたが二回行かれたときに意見を延べられたということだけですか。