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日本社会党衆議院参議院
総発言数
7,547 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1948/09/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会76 件・76%
  • 法務委員会23 件・23%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 7,547 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,547 件中 20 件を表示
日本社会党1948/09/03

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第56号

○武藤委員長 山川さんではないですか。

日本社会党1948/09/03

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第56号

○武藤委員長 これは全國の石炭業者を会員にしておるわけですか。

日本社会党1948/09/03

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第56号

○武藤委員長 およそどのくらいありますか。

日本社会党1948/09/03

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第56号

○武藤委員長 会費をとりますか。

日本社会党1948/09/03

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第56号

○武藤委員長 どういう方法でとりますか。

日本社会党1948/09/03

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第56号

○武藤委員長 出炭量に應じて炭價の千分の六。

日本社会党1948/09/03

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第56号

○武藤委員長 本日承りますことは、大体において特にお断りをしない限りは日本石炭鉱業会の時代のことを伺うわけです。 昨年石炭國家管理法案が上程されたわけでありますけれども、その前後大分業者が、國管案に反対の運動をせられたようでありますけれども、そういう事実がありますか。

日本社会党1948/09/03

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第56号

○武藤委員長 これは日本石炭鉱業会として反対の態度を決定し、鉱業会として運動したわけでありますか。

日本社会党1948/09/03

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第56号

○武藤委員長 これに反対しようというのが正式にきまつたのはいつですか。

日本社会党1948/09/03

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第56号

○武藤委員長 大体はつきりきまりましたのは六、七月ごろでありますか。

日本社会党1948/09/03

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第56号

○武藤委員長 理事会及び総代会の議事録を見れば日時等もはつきりするわけですね。一体どういう理由で反対ということになつたわけでありますか。

日本社会党1948/09/03

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第56号

○武藤委員長 そうしますと、経営権の棚上げといういわゆる社会主義的なイデオロギーに基くものならば、もちろん反対であるが、かりにそうでなくつて、増産という目的でやるのであつても、その内容を見ると増産をはかることはできないという業者諸君の見解からこれに反対である、そういうことで反対になつたわけでありますか。総代会なり、理事会なりにおきまして反対をしてない人もありましたか、全員すべて反対でありましたか。

日本社会党1948/09/03

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第56号

○武藤委員長 あなた方が反対せられたにもかかわらず、國管案は法案としてだんだんでき上つて、國会に上程せられるという氣運になつておつたようでありますけれども、そこであなた方は組織的な反対運動をしようということを相談をしたわけでありますか。

日本社会党1948/09/03

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第56号

○武藤委員長 陳情運動をしたのは陳情だけでありますか。また陳情だけによつてあなた方の目的を達すると考えておられたわけですか。

日本社会党1948/09/03

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第56号

○武藤委員長 この陳情運動を強力に推進をすることについて特別に運動本部というようなものを設けましたか。

日本社会党1948/09/03

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第56号

○武藤委員長 そうすると、日本石炭鉱業会の役員諸君によつてこれはやつていくわけでありますか。

日本社会党1948/09/03

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第56号

○武藤委員長 そういう運動の中心は鉱業会の事務所であつたわけですね。

日本社会党1948/09/03

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第56号

○武藤委員長 運動をするのは相当費用もかかりますけれども、そういう費用はどういうところから出しましたか。

日本社会党1948/09/03

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第56号

○武藤委員長 あなたは鉱業会の副会長をしておられたようでありますけれども、御自分の石炭事業としてはどういう事業を経営しており、そしてその事業のどういう地位におられますか。

日本社会党1948/09/03

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第56号

○武藤委員長 北九州石炭会社の社長ですね。