武藤常介
会議録に記録された「武藤常介」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 735 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/03/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 735 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 参議院 商工委員会 第17号
○委員長(武藤常介君) 他に御質疑はございませんか。——他に御発言がなければ、本案の質疑は終局したものと認め、これより討論に入ります。 御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。
第40回 参議院 商工委員会 第17号
○委員長(武藤常介君) 他に御発言もなければ、討論は終局したものと認め、これより採決に入ります。 本案全部を問題に供します。本案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第40回 参議院 商工委員会 第17号
○委員長(武藤常介君) 総員挙手と認めます。よって本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出する報告書の作成等につきましては、慣例により委員長に御一任願います。 —————————————
第40回 参議院 商工委員会 第17号
○委員長(武藤常介君) 吉田君。
第40回 参議院 商工委員会 第17号
○委員長(武藤常介君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第40回 参議院 商工委員会 第17号
○委員長(武藤常介君) 速記を始めて。
第40回 参議院 商工委員会 第17号
○委員長(武藤常介君) 次に、自転車競技法及び小型自動車競走法の一部を改正する法律案を議題とし、政府委員より内容の説明を聴取いたします。重工業局長。
第40回 参議院 商工委員会 第17号
○委員長(武藤常介君) 法案の質疑は、都合により次回に譲ります。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十八分散会 —————・—————
第40回 参議院 商工委員会 第16号
○委員長(武藤常介君) これより商工委員会を開会いたします。 本日は、輸出保険法の一部を改正する法律案、家庭用品品質表示法案、国民生活研究所法案、中小企業団体の組織に関する法律の一部を改正する法律案、以上の四案の審議を行ないます。 ―――――――――――――
第40回 参議院 商工委員会 第16号
○委員長(武藤常介君) まず、輸出保険法の一部を改正する法律案を議題として、質疑を行ないます。質疑のある方は順次御発言を願います。別に御発言がなければ、本案の質疑は終局したものと認め、これより討論に入ります。 御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。別に御発言がなければ、討論は終局したものと認め、これより採決に入ります。 本案全部を問題に供します。本案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第40回 参議院 商工委員会 第16号
○委員長(武藤常介君) 総員挙手と認めましす。よって本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により、議長に提出する報告書の作成等につきましては慣例により委員長に御一任願いたいと思います。 ―――――――――――――
第40回 参議院 商工委員会 第16号
○委員長(武藤常介君) 次に、家庭用品品質表示法案を議題とし質疑を行ないます。質疑のある方は順次御発言を願います。別に御発言がなければ、本案の質疑は終局したものと認め、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。別に御発言がなければ討論は終局したものと認めこれより採決に入ります。 本案全部を問題に供します。本案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第40回 参議院 商工委員会 第16号
○委員長(武藤常介君) 総員挙手と認めます。よって本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により、議長に提出する報告書の作成等につきましては、慣例により、委員長に御一任願います。 ―――――――――――――
第40回 参議院 商工委員会 第16号
○委員長(武藤常介君) 次に、国民生活研究所法案を議題とします。 政府委員から、本案の内容について説明を聴取いたします。中野調整局長。
第40回 参議院 商工委員会 第16号
○委員長(武藤常介君) 本案の質疑は都合により次回に譲ります。 ―――――――――――――
第40回 参議院 商工委員会 第16号
○委員長(武藤常介君) 次に、中小企業団体の組織に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。質疑のある方は順次御発言を願います。
第40回 参議院 商工委員会 第16号
○委員長(武藤常介君) 他に御質疑はありませんか。――他に御発言がなければ、本案の質疑は本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十二分散会 ―――――・―――――
第40回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(武藤常介君) これより商工委員会を開会いたします。 本日は、石油業法案の説明を聴取いたした後、中小企業団体の組織に関する法律の一部を改正する法律案、輸出保険法の一部を改正する法律案、家庭用品品質表示法案の審議を行ないます。 —————————————
第40回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(武藤常介君) まず、石油業法案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。森政務次官。
第40回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(武藤常介君) 本案の質疑は、都合により後日に譲ります。