武田良太
会議録に記録された「武田良太」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,252 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 総務大臣
- 直近の発言日
- 2016/11/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政52 件
- 防災47 件
- 地方創生23 件
- 防衛5 件
- 医療4 件
- GX・脱炭素1 件
- 農業1 件
- 教育1 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- こども・子育て0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会75 件・75%
- 本会議8 件・8%
- 決算委員会8 件・8%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会5 件・5%
- 行政監視委員会3 件・3%
- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 2,252 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第192回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○武田主査 以上をもちまして経済産業省所管についての説明は終わりました。 —————————————
第192回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○武田主査 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。菅直人君。
第192回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○武田主査 これにて菅直人君の質疑は終了いたしました。 次に、八木哲也君。
第192回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○武田主査 これにて八木哲也君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして経済産業省所管についての質疑は終了いたしました。 —————————————
第192回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○武田主査 次に、厚生労働省所管について審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。赤枝恒雄君。
第192回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○武田主査 これにて赤枝恒雄君の質疑は終了いたしました。 〔主査退席、瀬戸主査代理着席〕
第192回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○武田主査 これにて松木けんこう君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして厚生労働省所管についての質疑は終了いたしました。 —————————————
第192回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○武田主査 これより農林水産省所管について審査を行います。 まず、概要説明を聴取いたします。礒崎農林水産副大臣。
第192回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○武田主査 次に、会計検査院の検査概要説明を聴取いたします。会計検査院寺沢第四局長。
第192回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○武田主査 ただいまの会計検査院の指摘に基づき講じた措置について説明を聴取いたします。礒崎農林水産副大臣。
第192回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○武田主査 この際、お諮りいたします。 お手元に配付いたしております決算概要説明等のうち、ただいま説明を聴取した部分を除き、詳細な説明は、これを省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第192回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○武田主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第192回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○武田主査 以上をもちまして農林水産省所管についての説明は終わりました。 —————————————
第192回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○武田主査 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。田村貴昭君。
第192回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○武田主査 これにて田村貴昭君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして農林水産省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査は全て終了いたしました。 この際、一言御挨拶申し上げます。 分科員各位の格段の御協力を賜りまして、本分科会の議事を無事終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後五時三十三分散会
第187回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○武田委員 おはようございます。 まずは、北村委員長、御就任、まことにおめでとうございます。また、政務三役の皆様方、そして岸田外務大臣は御留任、おめでとうございます。重責と思いますけれども、これから頑張っていただきたいと思います。 まず、大変タイトな時間なので簡潔に申し上げますけれども、防衛大臣にお伺いしたいと思いますが、今、防衛省はもとより、政府を挙げて、全力を挙げて取り組んでおります沖縄の負担軽減問題について質問いたしたいと思ってお…
第187回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○武田委員 防衛省内に設置されております負担軽減委員会、前委員長が能力が乏しいゆえに、現委員長は大変な御苦労をされておる、そういうふうに思っておるわけですけれども、しっかり頑張っていただきたいと思います。 このいろいろな試みについて、確かにキャンプ・キンザーは大変莫大な用地、広い用地でありますし、規模が余りにもでかいということで、大変な労力を要すると思うんですけれども、マスタープラン作成等についても、積極的にアメリカ側にもさらなるスピー…
第187回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○武田委員 日本の安全保障のためにも、また地域住民の方々にも自衛隊が来てよかったということを言われるように、しっかりと頑張っていただきたいと思います。 次に、大臣にお伺いしたいと思うんですけれども、水陸機動団が新編されることとなっております。これは西方普通科連隊からの移行という形になろうかと思いますが、これには北村委員長の地元の佐世保の皆様方からも大変な御理解をいただいて、相浦そして崎辺等、そうした受け入れに対する事業が着々と進んでおる…
第187回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○武田委員 我々もバックアップしてまいりたいと思いますので、しっかり頑張っていただきたいと思います。 以上で終わります。ありがとうございました。
第186回 参議院 外交防衛委員会 第24号
○副大臣(武田良太君) 諸外国の最新の防衛装備品を視察するほか、各国の要人との会談を果たしに行ったわけでありますけれども、フランス・ルドリアン国防大臣、そしてアルバニア及びブルガリアの国防大臣、モンゴル及びミャンマーの国防副大臣の各国の要人と二国間の防衛協力等について意見交換をしてまいりました。また、フランス国防省装備総局、DGAコレビヨン長官との間で、先月の日仏首脳会談における合意事項のフォローアップとして、今後の防衛装備・技術分野に…