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日本社会党副議長衆議院
総発言数
1,879
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1959/10/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会69 件・69%
  • 地方行政委員会運輸委員会連合審査会15 件・15%
  • 本会議14 件・14%
  • 議院運営委員会2 件・2%

※ 全 1,879 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,879 20 を表示
無所属副議長1959/10/30

33衆議院 本会議 第5号

○副議長(正木清君) 堤ツルヨ君。 〔堤ツルヨ君登壇]

無所属副議長1959/10/30

33衆議院 本会議 第5号

○副議長(正木清君) これにて質疑は終了いたしました。 ————◇—————

無所属副議長1959/10/30

33衆議院 本会議 第5号

○副議長(正木清君) 本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十一分散会

無所属副議長1959/07/01

32衆議院 本会議 第6号

○副議長(正木清君) 新潟地区地盤沈下に関する緊急質問を許可いたします。櫻井奎夫君。 〔櫻井奎夫君登壇〕

無所属副議長1959/07/01

32衆議院 本会議 第6号

○副議長(正木清君) 本日は、これにて散会いたします。 午後三時一分散会

無所属副議長1959/03/28

31衆議院 本会議 第32号

○副議長(正木清君) これより講論に人ります。楯兼次郎君。 〔楯兼次郎君登壇〕

無所属副議長1959/03/28

31衆議院 本会議 第32号

○副議長(正木清君) これにて討論は終局いたしました。 採決いたします。この採決は記名投票をもって行います。本件の委員長の報告は可決であります。本件を委員長報告の通り決するに賛成の諸君は白票、反対の諸君は青票を持参せられんことを望みます。――閉鎖。 氏名点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕

無所属副議長1959/03/28

31衆議院 本会議 第32号

○副議長(正木清君) 投票漏れはありませんか。投票漏れはありませんか。1投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開箱。――開鎖。 投票を計算いたさせます。 〔参事投票を計算〕

無所属副議長1959/03/28

31衆議院 本会議 第32号

○副議長(正木清君) 投票の結果を事務総長より報告いたさせます。 〔事務総長朗読] 投票総数 三百二十三 可とするもの(白票) 百九十六 〔拍手〕 否とするもの(青票) 百二十七 〔拍手]

無所属副議長1959/03/28

31衆議院 本会議 第32号

○副議長(正木清君) 右の結果、昭和一二十四年度一般会計予算補正(第1号)は委員長報告の通り可決いたしました。(拍手) ――――――――――――― 昭和三十四年度一般会計予算補正(第1号)委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 相川 勝六君 逢澤 寛君 青木 正君 赤城 宗徳君 赤澤 正道君 秋田 大助君 秋山 利恭君 足立 篤郎君 天野 公義君 天野 光晴君 綾部健太郎君 荒舩清十郎君 五十嵐吉藏君 井出一太郎君 井…

無所属副議長1959/03/28

31衆議院 本会議 第32号

○副議長(正木清君) 日程第三、特許法案、日程第四、特許法施行法案、日程第五、実用新案法案、日程第六、実出川新案法施行法案、日程第七、意匠法案、日程第八、意匠法施行法案、日程第九、商標法案、日程第十、商標法施行法案、日程第十一、特許法等の施行に伴う関係法令の整理に関する法律案、日程第十二、特許法等の一部を改正する法律案、右十案を一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。商工委員会理事中村幸八君。 [中村幸八君登壇〕

無所属副議長1959/03/28

31衆議院 本会議 第32号

○副議長(正木清君) 十案を一括して採決いたします。十案中、日程第十一の委員長の報告は修正、その他の九案の委員長の報告は可決であります。十案を委員長の報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 [賛成者起立]

無所属副議長1959/03/28

31衆議院 本会議 第32号

○副議長(正木清君) 起立多数。よって、本案とも委員長報告の通り決しました。

無所属副議長1959/03/28

31衆議院 本会議 第32号

○副議長(正木清君) 本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十六分散会

無所属副議長1959/02/27

31衆議院 本会議 第20号

○副議長(正木清君) これより採決に入ります。 まず、在外公館の名称及び位置を定める法律等の一部を改正する法律案につき採決いたします。本案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

無所属副議長1959/02/27

31衆議院 本会議 第20号

○副議長(正木清君) 御異議なしと認めます。よって、本案は委員長報告の通り可決いたしました。 次に、通商に関する日本国とハイティ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件につき採決いたします。本件は委員長報告の通り承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

無所属副議長1959/02/27

31衆議院 本会議 第20号

○副議長(正木清君) 御異議なしと認めます。よって、本件は委員長報告の通り承認するに決しました。 ————◇—————

無所属副議長1959/02/27

31衆議院 本会議 第20号

○副議長(正木清君) 松澤君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

無所属副議長1959/02/27

31衆議院 本会議 第20号

○副議長(正木清君) 御異議なしと認めます。よって、日程は追加せられました。 特別鉱害復旧特別会計法を廃止する法律案、昭和二十八年度から昭和三十三年度までの各年度における国債整理基金に充てるべき資金の繰入の特例に関する法律の一部を改正する法律案、漁船再保険特別会計における給与保険の再保険事業について生じた損失をうめるための一般会計からする繰入金に関する法律案、特定多目的ダム建設工事特別会計法の一部を改正する法律案、災害被害者に対する租税…

無所属副議長1959/02/27

31衆議院 本会議 第20号

○副議長(正木清君) 七件を一括して採決いたします。七件は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり]