櫻内辰郎
会議録に記録された「櫻内辰郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,823 件
- 直近の所属会派
- 国民民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/03/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会85 件・85%
- 外務・文部連合委員会9 件・9%
- 本会議5 件・5%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 2,823 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 外務委員会 第8号
○委員長(櫻内辰郎君) ほかに御意見はございませんか。それでは採決をいたします。本陳情を採択して、本院の会議に付し、内閣に送付することに賛成の諸君の挙手を願います。 〔挙手者多数〕
第10回 参議院 外務委員会 第8号
○委員長(櫻内辰郎君) 多数でございます。決定いたします。 ―――――――――――――
第10回 参議院 外務委員会 第8号
○委員長(櫻内辰郎君) それから第百五十二号、海外抑留戰犯者の日本内地移管等に関する陳情であります。それでは専門員から御説明を願います。
第10回 参議院 外務委員会 第8号
○委員長(櫻内辰郎君) 政府の御所見を伺います。
第10回 参議院 外務委員会 第8号
○委員長(櫻内辰郎君) 第百五十二号の陳情は、本委員会において採択し、これを本院の会議に付し、内閣に送付することに決定したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 外務委員会 第8号
○委員長(櫻内辰郎君) 御異議ないと認めて、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第10回 参議院 外務委員会 第8号
○委員長(櫻内辰郎君) 次は派遣議員の報告をこの際お願いいたしたいと存じます。第一班は團伊能君です。一つ御報告をお願いします。
第10回 参議院 外務委員会 第8号
○委員長(櫻内辰郎君) 第二班は徳川頼貞君と櫻内辰郎でありますが、この報告は同じくその班に同行されました久保田専門員から御報告願いたいと存じます。
第10回 参議院 外務委員会 第8号
○委員長(櫻内辰郎君) 以上の通りであります。御了承を願いたいと存じます。 本日はこれにて散会をいたします。 午後四時三十四分散会 出席者は左の通り。 委員長 櫻内 辰郎君 理事 徳川 頼貞君 曾祢 益君 委員 杉原 荒太君 團 伊能君 金子 洋文君 伊達源一郎君 野田 俊作君 委員外議員 紅露 みつ君 高田 寛君 小泉 秀吉君 政府委員 外務政務次官 草葉 隆圓君 外務省政務局長 島津 久大君 外務省條約局長 西村 熊雄君 水産庁長官…
第10回 参議院 外務委員会 第7号
○委員長(櫻内辰郎君) これより委員会を開会いたします。 本日は前回に引続き講和に関連する諸問題並びに関際情勢に関する質疑を続けたいと思います。
第10回 参議院 外務委員会 第7号
○委員長(櫻内辰郎君) ほかに御質疑 はございませんか。
第10回 参議院 外務委員会 第7号
○委員長(櫻内辰郎君) ほかに御質疑は、ございませんか。……ほかに御質疑がなければ本日はこの程度で散会いたしたいと存じます。散会いたします。 午後三時四十五分散会 出席者は左の通り。 委員長 櫻内 辰郎君 理事 曾祢 益君 委員 杉原 荒太君 團 伊能君 加藤シヅエ君 伊達源一郎君 西園寺公一君 政府委員 外務政務次官 草葉 隆圓君 外務省政務局長 島津 久大君 外務省條約局長 西村 熊雄君 事務局側 常任委員会專門 員 坂西 志保君
第10回 参議院 外務委員会 第6号
○委員長(櫻内辰郎君) これより外務委員会を開会いたします。 最初に議員派遣の件の御審議を願いたいと存じます。外務委員の中から團伊能さんと徳川頼貞さんと派遣することにして、派遣の目的は第一班は外国人の出入国状況及び漁区問題の調査のため、第二班は在外資産の措置に関し財界その他の意見を聴取し、併せてダレス使節団の東京会談に関する反響調査のため、第一班は山口県、宮崎県、第二班は大阪府、京都府、こういうふうにして議員の派遣の要求をいたしたいと考…
第10回 参議院 外務委員会 第6号
○委員長(櫻内辰郎君) それでは御異議なしとしてさよう決定いたし、議長に派遣の要求書を提出することにいたします。
第10回 参議院 外務委員会 第6号
○委員長(櫻内辰郎君) 次は講和に関連する諸問題並びに国際情勢等に関する調査でありますが、本件に対しまして政府側からはそれぞれ政府委員のかたが御出席になつておりますので、委員のかたから御質疑がありますれば御質疑を願いたい、かように考えます。
第10回 参議院 外務委員会 第6号
○委員長(櫻内辰郎君) 只今曾祢君からの御提言に対しまして、委員会として御異議はございませんか、そのように運んで行くということに。
第10回 参議院 外務委員会 第6号
○委員長(櫻内辰郎君) それではそういうふうに委員会としては決定いたしまして、委員会の運営をして行くことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 外務委員会 第6号
○委員長(櫻内辰郎君) それではさように決定いたします。政府側もどうかそういう趣旨において一つお忙しいでしようけれども特にお努め願いたいと、こう考えます。
第10回 参議院 外務委員会 第6号
○委員長(櫻内辰郎君) それでは、そういうことで今後委員会を運営することにいたしたいと存じます。
第10回 参議院 外務委員会 第6号
○委員長(櫻内辰郎君) どうぞ。