櫻内辰郎
会議録に記録された「櫻内辰郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,823 件
- 直近の所属会派
- 国民民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会85 件・85%
- 外務・文部連合委員会9 件・9%
- 本会議5 件・5%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 2,823 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 外務委員会 第9号
○委員長(櫻内辰郎君) それではさよように決定をいたします。 次は千二百二十七号、平和促進に関する請願、野田さんの紹介ですが…。それでは専門員。
第10回 参議院 外務委員会 第9号
○委員長(櫻内辰郎君) 政府の御所見を伺います。
第10回 参議院 外務委員会 第9号
○委員長(櫻内辰郎君) 政府の御所見も御尤もと存じますが……。
第10回 参議院 外務委員会 第9号
○委員長(櫻内辰郎君) それでは如何ですか。よくわかつていることですから、この請願は、採択するということだけは採択して、そうして本院の議に付するということだけで行つたらどうですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 外務委員会 第9号
○委員長(櫻内辰郎君) それではさように決定いたします。 それから第千三百三十六号、講和條約に関する請願。
第10回 参議院 外務委員会 第9号
○委員長(櫻内辰郎君) 政府の御所見を。
第10回 参議院 外務委員会 第9号
○委員長(櫻内辰郎君) 本件に対します御意見はございませんか。
第10回 参議院 外務委員会 第9号
○委員長(櫻内辰郎君) それでは本請願を採択することとして、議院の会議に付して内閣に送付することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 外務委員会 第9号
○委員長(櫻内辰郎君) さよう決定いたします。 次に、第二百五十一、号、小笠原島住民の帰郷促進に関する陳情であります。
第10回 参議院 外務委員会 第9号
○委員長(櫻内辰郎君) どうぞ政府の御所見を。
第10回 参議院 外務委員会 第9号
○委員長(櫻内辰郎君) 本陳情は選択して、本院の会議に付し内閣に送付することに御異議でございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 外務委員会 第9号
○委員長(櫻内辰郎君) ではさよう決定をいたします。 それから陳情二百六十三号、比島に使節派遣の陳情であります。
第10回 参議院 外務委員会 第9号
○委員長(櫻内辰郎君) 政府の御所見を伺います。
第10回 参議院 外務委員会 第9号
○委員長(櫻内辰郎君) 本件についての御意見はほかにありませんか。
第10回 参議院 外務委員会 第9号
○委員長(櫻内辰郎君) それでは今の曾祢君の御意見のようなふうに取扱うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 外務委員会 第9号
○委員長(櫻内辰郎君) ではさよう決定いたします。 次に第二百六十四号、在外事業資産返還に関する陳情であります。
第10回 参議院 外務委員会 第9号
○委員長(櫻内辰郎君) 本陳情に対しましては、これを採択し、それから本院の会議に付し、内閣に送付することに決定いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 外務委員会 第9号
○委員長(櫻内辰郎君) それではさよう決定いたします。 次に第二百六十五号、与湾糖業返還に関する陳情であります。
第10回 参議院 外務委員会 第9号
○委員長(櫻内辰郎君) 政府御所見を……。
第10回 参議院 外務委員会 第9号
○委員長(櫻内辰郎君) 本陳情は、本委員会において採択し、本院の会議に付し、内閣に送付することに決定したいと存じますが、御異議でございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕