櫻内辰郎
会議録に記録された「櫻内辰郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,823 件
- 直近の所属会派
- 国民民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1947/11/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会85 件・85%
- 外務・文部連合委員会9 件・9%
- 本会議5 件・5%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 2,823 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 参議院 本会議 第43号
○櫻内辰郎君 只今議題となりました昭和二十二年度一般会計予算補正第五号及び昭和二十二年度特別会計予算補正特第二号案の予算委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。 去る十月三十一日愼重に審議いたしまして、質疑應答の後討論に入り、採決の結果、全会一致を以て原案通り可決すべきものと決定いたしたのであります。さて、この両案は國会議員に対する特別手当に必要なる経費、政府職員等の給與に必要なる経費及び終戰処理費に関し、経理の現況に顧み…
第1回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(櫻内辰郎君) 只今より開会いたします。議案の審議に先立ちましてお諮りを申上げます。前回の委員会におきまして徴税機関の予算に関する調査のために小委員を設けるということに決定をいたしておつたのでありまするが、これは手続上徴税機関の予算に関する調査承認要求書を議長の手許へ出す必要がありまするので、その要求書の案文を御相談申上げたいのであります。ここに案文を作つておりまするから申上げて皆さんの御意見をお伺いいたしたいと思います。一、事…
第1回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(櫻内辰郎君) 御異議なしと認めます。 それからこの案によりまして小委員を内定をいたしておきたいと存じます。これはこの要求書が議長において許可されました場合に、直ちに小委員として御就職を願いたいのであります。今の内に内定をしておきたいと存ずるのであります。先回の委員会におきましてその指名は委員長に一任するということになつておりまするので、ここで御指名を申上げたいと存じます。河野正夫君、中西功君、木村禧八郎君、波多野鼎君、石坂豊一…
第1回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(櫻内辰郎君) 只今より質疑に入ります。奥むめお君。
第1回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(櫻内辰郎君) 御通告による質疑はこれで終了いたしましたが、外に御質疑はございませんか。別に御発言もないようでございますから、直ちに討論に移ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第1回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(櫻内辰郎君) 御異議ないと認め、討論に入ります。討論にあたりては、賛成又は反対ということを先きにお述べになりまして御討論をお願いいたしたいと存じます。別に御発言もないようでありますから、討論終局したものと認めて採決いたすことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第1回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(櫻内辰郎君) 御異議ないと認め採決いたします。昭和二十二年度一般会計予算補正第五号及び昭和二十二年度特別会計予算補正特第二号を原案通り可決することに賛成のお方の御起立を願います。 〔総員起立〕
第1回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(櫻内辰郎君) 全会一致と認めます。よつて本案は可決と決定いたします。尚本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四條によつて予め多数意見者の承認を経なければならんことになつておりますが、これは委員長において、本予算案の内容、委員会における質疑應答の要旨、表決の結果を報告することとし、御承認願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第1回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(櫻内辰郎君) 御異議ないと認めます。 それから本院規則第七十二條によりまして、委員長が議院に提出する報告書には多数意見者の署名を付することになつておりますから、本案を可とする方は御署名を願います。 〔多数賛成者署名〕
第1回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(櫻内辰郎君) 御署名漏れはございませんか……なしと認めます。 只今政府委員から特に発言を求めておられまするから、この際発言を許します。
第1回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(櫻内辰郎君) 只今の御報告は御報告として承つておくこととしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十五分散会 出席者は左の通り。 委員長 櫻内 辰郎君 理事 木村禧八郎君 西川 昌夫君 西郷吉之助君 村上 義一君 中西 功君 委員 村尾 重雄君 小串 清一君 小野 光洋君 左藤 義詮君 寺尾 豊君 稻垣平太郎君 大島 定吉君 木内 四郎君 飯田精太郎君 岡部 常君 岡本 愛祐君 奥 むめお君 河野 正夫君 高田 寛君…
第1回 参議院 本会議 第41号
○櫻内辰郎君 只今議題となりました昭和二十二年度一般会計予算補正(第四号)案及び昭和二十二年度特別会計予算補正(特第一号)案の予算委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。 去る十月十日から十月二十一日まで愼重に審議いたしまして、質疑應答の後、十月二十一日討論に入り、採決の結果、全会一致を以て原案通り可決すべきものと決定いたしたのであります。 さてこの両案は、先きに本國会において決定されました政府職員に対する一時手当の支給に…
第1回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(櫻内辰郎君) 只今より開会いたします。 昭和二十二年度一般会計予算補正第四号、昭和二十二年度特別会計予算補正特第一号に対しまして、前回に引続いて質疑がありまするならば御質疑を願いたいと存じます。
第1回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(櫻内辰郎君) 御通告の質疑は全部終了いたしました。
第1回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(櫻内辰郎君) 外に御質疑はございませんか。別に御発言もないようでありますから、直ちに討論に移ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第1回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(櫻内辰郎君) 御異議ないと認め、討論に入ります。討論に当つては賛成又は反対ということを先に御述べになりまして、御討論をお願いいたしたいと存じます。別に御発言もないようでありますから、討論は終局したものと認めて採決いたすことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第1回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(櫻内辰郎君) 御異議ないと認め、採決いたします。昭和二十二年度一般会計予算補正第四号及び昭和二十二年度特別会計予算補正特第一号を、原案通り可決することに賛成のお方の御起立を願います。 総員起立
第1回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(櫻内辰郎君) 全会一致と認めます。よつて本案は可決と決定いたしました。 尚本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四條により、予め多数意見者の承認を経なければならんことになつておりますが、これは委員長において本予算案の内容、委員会における質疑應答の要旨、これを報告することといたし、御承認を願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第1回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(櫻内辰郎君) 御異議ないと認めます。 それから本院規則第七十二條によりまして、委員長が議院に提出する報告書には多数意見者の署名を附することになつておりますから、本案を可とする方は順次御署名を願います。 〔多数意見者署名〕
第1回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(櫻内辰郎君) 御署名漏れはございませんか……なしと認めます。暫時休憩をいたします。 午後三時三分休憩 ————————————— 午後四時二分開会