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国民民主党参議院
総発言数
2,823 件
直近の所属会派
国民民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1948/11/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会85 件・85%
  • 外務・文部連合委員会9 件・9%
  • 本会議5 件・5%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 2,823 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,823 件中 20 件を表示
民主党1948/11/30

第3回 参議院 大蔵委員会 第6号

○委員長(櫻内辰郎君) 小川君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1948/11/30

第3回 参議院 大蔵委員会 第6号

○委員長(櫻内辰郎君) それでは直ちに討論に入ります。

民主党1948/11/30

第3回 参議院 大蔵委員会 第6号

○委員長(櫻内辰郎君) 外に御意見はございませんか……。それでは採決をいたします。小川君の修正のご意見に対して賛成の方の御挙手を願います。 〔挙手者少数〕

民主党1948/11/30

第3回 参議院 大蔵委員会 第6号

○委員長(櫻内辰郎君) 少数と認めます。 本案に対して原案通り可決することに賛成のお方の御挙手を願います。 〔挙手者多数〕

民主党1948/11/30

第3回 参議院 大蔵委員会 第6号

○委員長(櫻内辰郎君) 多数と認めます。よつて本案は可決と決定いたしました。本会議における委員長の口頭報告は委員長にお任せ願いまして、本法案の内容、委員会における質疑應答の要旨及び表決の結果を報告することとして御承認を願うことに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1948/11/30

第3回 参議院 大蔵委員会 第6号

○委員長(櫻内辰郎君) 御異議ないと認めます。それから委員長が議院に提出する報告書に多数意見者の御署名を願います。 多数意見者署名 黒田 英雄 伊藤 保平 木村禧八郎 松嶋 喜作 波多野 鼎 木内 四郎 小宮山常吉 油井賢太郎 小林米三郎 九鬼紋十郎 —————————————

民主党1948/11/30

第3回 参議院 大蔵委員会 第6号

○委員長(櫻内辰郎君) 次に公認会計士法の一部を改正する法律案であります。本案の御審議を願います。

民主党1948/11/30

第3回 参議院 大蔵委員会 第6号

○委員長(櫻内辰郎君) 討論に入ります。

民主党1948/11/30

第3回 参議院 大蔵委員会 第6号

○委員長(櫻内辰郎君) 外に御発言はございませんか……。それでは小川君の御発言に対して、賛成のお方の御挙手を願います。 〔挙手者少数〕

民主党1948/11/30

第3回 参議院 大蔵委員会 第6号

○委員長(櫻内辰郎君) 少数と認めます。それでは原案に対して賛成のお方に御挙手を願います。 〔挙手者多数〕

民主党1948/11/30

第3回 参議院 大蔵委員会 第6号

○委員長(櫻内辰郎君) 多数と認めます。よつて本案は可決と決定いたしました。尚本会議における委員長の口頭報告に、委員長にお任せ願いまして、本法案の内容、委員会における質疑應答の要旨及び表決の結果を報告することとして、御承認を願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1948/11/30

第3回 参議院 大蔵委員会 第6号

○委員長(櫻内辰郎君) 御異議ないと認めます。それから委員長が議院に提出する報告書に多数意見者の御署名を願います。 多数意見者署名 松嶋 喜作 木村禧八郎 伊藤 保平 黒田 英雄 波多野 鼎 木内 四郎 小宮山常吉 油井賢太郎 小林米三郎 九鬼紋十郎 —————————————

民主党1948/11/30

第3回 参議院 大蔵委員会 第6号

○委員長(櫻内辰郎君) 御署名漏れはございませんか……、なしと認めます。これにて散会いたします。 午後九時三十六分散会 出席者は左の通り。 委員長 櫻内 辰郎君 理事 波多野 鼎君 黒田 英雄君 伊藤 保平君 九鬼紋十郎君 委員 天田 勝正君 森下 政一君 松嶋 喜作君 木内 四郎君 油井賢太郎君 小林米三郎君 小宮山常吉君 高橋龍太郎君 中西 功君 木村禧八郎君 米倉 龍也君 小川 友三君 衆議院議員 佐藤觀次郎君 國務大臣 大 藏 …

民主党1948/11/29

第3回 参議院 大蔵委員会 第5号

○委員長(櫻内辰郎君) 只今より開会いたします。 本日は貿易資金特別会計法の一部を改正する法律案を先に御審議を願いたいと、こう考えます。提案の理由は前回伺つておりますので、それに対する御質疑がございましたら、この際御質疑を願いたいと存じます。

民主党1948/11/29

第3回 参議院 大蔵委員会 第5号

○委員長(櫻内辰郎君) 午後三時まで休憩したいと思います。 午後零時三十六分休憩 —————・————— 午後五時十九分開会

民主党1948/11/29

第3回 参議院 大蔵委員会 第5号

○委員長(櫻内辰郎君) 只今より休憩前に引続き会議を開きます。最初に復興金融金庫の機構及び業務内容の調査に関する小委員会の調査の結果を波多野小委員長から御報告を願います。

民主党1948/11/29

第3回 参議院 大蔵委員会 第5号

○委員長(櫻内辰郎君) 次に金融制度改革に関する小委員会の調査の結果を御報告願いたいと存じます。

民主党1948/11/29

第3回 参議院 大蔵委員会 第5号

○委員長(櫻内辰郎君) 次に請願及び陳情に関する小委員会の九鬼小委員長からその経過を御報告願いたいと存じます。

民主党1948/11/29

第3回 参議院 大蔵委員会 第5号

○委員長(櫻内辰郎君) これは、取引高税というものは、全部を廃止するという方針で、昨日から採択しているのでしよう。

民主党1948/11/29

第3回 参議院 大蔵委員会 第5号

○委員長(櫻内辰郎君) そういうわけですから一括したのでしよう。