櫻内義雄
会議録に記録された「櫻内義雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,684 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1991/08/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産22 件
- 防衛14 件
- 社会保障・年金11 件
- 宇宙9 件
- 経済安保2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議99 件・99%
- 文教委員会1 件・1%
※ 全 10,684 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第121回 衆議院 本会議 第3号
○議長(櫻内義雄君) 雲仙・普賢岳噴火の災害対策に関する決議案を議題といたします。 提出者の趣旨弁明を許します。清水勇君。 ————————————— 雲仙・普賢岳噴火の災害対策に関する決議案 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔清水勇君登壇〕
第121回 衆議院 本会議 第3号
○議長(櫻内義雄君) 採決いたします。 本案を可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 本会議 第3号
○議長(櫻内義雄君) 御異議なしと認めます。よって、本案は可決いたしました。 この際、西田国務大臣から発言を求められております。これを許します。国務大臣西田司君。 〔国務大臣西田司君登壇〕
第121回 衆議院 本会議 第3号
○議長(櫻内義雄君) 御報告いたすことがあります。 議員安倍晋太郎君は、去る五月十五日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 同君に対する弔詞は、議長において去る六月十三日贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 多年憲政のために尽力し特に院議をもつてその功労を表彰された議員従二位勲一等安倍晋太郎君は しばしば国務大臣の重任にあたり 内政外交に多大の貢献をされ また終始 政党政治の進展につとめられました その…
第121回 衆議院 本会議 第3号
○議長(櫻内義雄君) この際、弔意を表するため、田邊誠君から発言を求められております。これを許します。田邊誠君。 〔田邊誠君登壇〕
第121回 衆議院 本会議 第3号
○議長(櫻内義雄君) 本日は、これにて散会いたします。 午後五時九分散会 ————◇—————
第121回 衆議院 本会議 第2号
○議長(櫻内義雄君) これより会議を開きます。 永年在職議員の表彰の件
第121回 衆議院 本会議 第2号
○議長(櫻内義雄君) お諮りいたします。 本院議員として在職二十五年に達せられました谷川和穗君及び伊東正義君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。(拍手)表彰文は議長に一任されたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 本会議 第2号
○議長(櫻内義雄君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 これより表彰文を順次朗読いたします。 議員谷川和穗君は衆議院議員に当選すること九 回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし 民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院 議をもってこれを表彰する 〔拍手〕 ………………………………… 議員伊東正義君は衆議院議員に当選すること九 回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし 民意の伸張に努めら…
第121回 衆議院 本会議 第2号
○議長(櫻内義雄君) この際、谷川和穗君及び伊東正義君から発言を求められております。順次これを許します。谷川和穗君。 〔谷川和穗君登壇〕
第121回 衆議院 本会議 第2号
○議長(櫻内義雄君) 伊東正義君 〔伊東正義君登壇〕
第121回 衆議院 本会議 第2号
○議長(櫻内義雄君) これより国務大臣の演説に対する質疑に入ります。田邊誠君。 〔田邊誠君登壇〕
第121回 衆議院 本会議 第2号
○議長(櫻内義雄君) 加藤六月君。 〔加藤六月君登壇〕
第121回 衆議院 本会議 第1号
○議長(櫻内義雄君) 諸君、第百二十一回国会は本日をもって召集されました。 これより会議を開きます。 ————◇————— 日程第一 議席の指定
第121回 衆議院 本会議 第1号
○議長(櫻内義雄君) 衆議院規則第十四条によりまして、諸君の議席は、議長において、ただいまの仮議席のとおりに指定いたします。 ————◇————— 日程第二 会期の件
第121回 衆議院 本会議 第1号
○議長(櫻内義雄君) 日程第二、会期の件につきお諮りいたします。 今回の臨時会の会期は、十月四日まで六十一日間といたしたいと思います。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第121回 衆議院 本会議 第1号
○議長(櫻内義雄君) 起立多数。よって、会期は六十一日間とするに決しました。 ————◇—————
第121回 衆議院 本会議 第1号
○議長(櫻内義雄君) 北村直人君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 本会議 第1号
○議長(櫻内義雄君) 御異議なしと認めます。よって、日程は追加されました。 ————◇————— 衆議院規則の一部を改正する規則案(議院運 営委員長提出)
第121回 衆議院 本会議 第1号
○議長(櫻内義雄君) 衆議院規則の一部を改正する規則案を議題といたします。 委員長の趣旨弁明を許します。議院運営委員長森喜朗君。 ————————————— 衆議院規則の一部を改正する規則案 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔森喜朗君登壇〕