櫻内義雄
会議録に記録された「櫻内義雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,684 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1993/05/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産22 件
- 防衛14 件
- 社会保障・年金11 件
- 宇宙9 件
- 経済安保2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議99 件・99%
- 文教委員会1 件・1%
※ 全 10,684 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 本会議 第28号
○議長(櫻内義雄君) これより採決に入ります。 まず、日程第三につき採決いたします。 本案は委員長報告のとおり決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 本会議 第28号
○議長(櫻内義雄君) 御異議なしと認めます。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。 次に、日程第四及び第五の両案を一括して採決いたします。 両案の委員長の報告はいずれも修正であります。両案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第126回 衆議院 本会議 第28号
○議長(櫻内義雄君) 起立多数。よって、両案とも委員長報告のとおり決しました。 ————◇————— 日程第六 郵便貯金法の一部を改正する法律案(内閣提出)
第126回 衆議院 本会議 第28号
○議長(櫻内義雄君) 日程第六、郵便貯金法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。逓信委員長亀井久興君。 ————————————— 郵便貯金法の一部を改正する法律案及び同報告 書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔亀井久興君登壇〕
第126回 衆議院 本会議 第28号
○議長(櫻内義雄君) 採決いたします。 本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第126回 衆議院 本会議 第28号
○議長(櫻内義雄君) 起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。 ————◇————— 国務大臣の発言(平成三年度決算の概要につ いて)
第126回 衆議院 本会議 第28号
○議長(櫻内義雄君) 大蔵大臣から、平成三年度決算の概要について発言を求められております。これを許します。大蔵大臣林義郎君。 〔国務大臣林義郎君登壇〕
第126回 衆議院 本会議 第28号
○議長(櫻内義雄君) ただいまの発言に対して質疑の通告があります。これを許します。志賀一夫君。 〔志賀一夫君登壇〕
第126回 衆議院 本会議 第28号
○議長(櫻内義雄君) これにて質疑は終了いたしました。 ————◇—————
第126回 衆議院 本会議 第28号
○議長(櫻内義雄君) 本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十分散会 ————◇—————
第126回 衆議院 本会議 第27号
○議長(櫻内義雄君) これより会議を開きます。 ————◇————— 国務大臣の演説
第126回 衆議院 本会議 第27号
○議長(櫻内義雄君) 大蔵大臣から財政について発言を求められております。これを許します。大蔵大臣林義郎君。 〔国務大臣林義郎君登壇〕
第126回 衆議院 本会議 第27号
○議長(櫻内義雄君) これより国務大臣の演説に対する質疑に入ります。松浦利尚君。 〔松浦利尚君登壇〕
第126回 衆議院 本会議 第27号
○議長(櫻内義雄君) 関谷勝嗣君。 〔関谷勝嗣君登壇〕
第126回 衆議院 本会議 第27号
○議長(櫻内義雄君) 宮地正介君。 〔宮地正介君登壇〕
第126回 衆議院 本会議 第27号
○議長(櫻内義雄君) 正森成二君。 〔議長退席、副議長着席〕 〔正森成二君登壇〕
第126回 衆議院 本会議 第26号
○議長(櫻内義雄君) これより会議を開きます。 ――――◇――――― 永年在職議員の表彰の件
第126回 衆議院 本会議 第26号
○議長(櫻内義雄君) お諮りいたします。 国会議員として在職二十五年に達せられました上田哲君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。 表彰文は議長に一任されたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 本会議 第26号
○議長(櫻内義雄君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 表彰文を朗読いたします。 議員上田哲君は国会議員として在職すること二 十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸 張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院 議をもってこれを表彰する 〔拍手〕 この贈呈方は議長において取り計らいます。 ―――――――――――――
第126回 衆議院 本会議 第26号
○議長(櫻内義雄君) この際、上田哲君から発言を求められております。これを許します。上田哲君。 〔上田哲君登壇〕