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無所属議長衆議院
総発言数
10,684 件
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
1993/05/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議99 件・99%
  • 文教委員会1 件・1%

※ 全 10,684 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,684 件中 20 件を表示
無所属議長1993/05/20

第126回 衆議院 本会議 第28号

○議長(櫻内義雄君) これより採決に入ります。 まず、日程第三につき採決いたします。 本案は委員長報告のとおり決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

無所属議長1993/05/20

第126回 衆議院 本会議 第28号

○議長(櫻内義雄君) 御異議なしと認めます。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。 次に、日程第四及び第五の両案を一括して採決いたします。 両案の委員長の報告はいずれも修正であります。両案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

無所属議長1993/05/20

第126回 衆議院 本会議 第28号

○議長(櫻内義雄君) 起立多数。よって、両案とも委員長報告のとおり決しました。 ————◇————— 日程第六 郵便貯金法の一部を改正する法律案(内閣提出)

無所属議長1993/05/20

第126回 衆議院 本会議 第28号

○議長(櫻内義雄君) 日程第六、郵便貯金法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。逓信委員長亀井久興君。 ————————————— 郵便貯金法の一部を改正する法律案及び同報告 書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔亀井久興君登壇〕

無所属議長1993/05/20

第126回 衆議院 本会議 第28号

○議長(櫻内義雄君) 採決いたします。 本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

無所属議長1993/05/20

第126回 衆議院 本会議 第28号

○議長(櫻内義雄君) 起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。 ————◇————— 国務大臣の発言(平成三年度決算の概要につ いて)

無所属議長1993/05/20

第126回 衆議院 本会議 第28号

○議長(櫻内義雄君) 大蔵大臣から、平成三年度決算の概要について発言を求められております。これを許します。大蔵大臣林義郎君。 〔国務大臣林義郎君登壇〕

無所属議長1993/05/20

第126回 衆議院 本会議 第28号

○議長(櫻内義雄君) ただいまの発言に対して質疑の通告があります。これを許します。志賀一夫君。 〔志賀一夫君登壇〕

無所属議長1993/05/20

第126回 衆議院 本会議 第28号

○議長(櫻内義雄君) これにて質疑は終了いたしました。 ————◇—————

無所属議長1993/05/20

第126回 衆議院 本会議 第28号

○議長(櫻内義雄君) 本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十分散会 ————◇—————

無所属議長1993/05/18

第126回 衆議院 本会議 第27号

○議長(櫻内義雄君) これより会議を開きます。 ————◇————— 国務大臣の演説

無所属議長1993/05/18

第126回 衆議院 本会議 第27号

○議長(櫻内義雄君) 大蔵大臣から財政について発言を求められております。これを許します。大蔵大臣林義郎君。 〔国務大臣林義郎君登壇〕

無所属議長1993/05/18

第126回 衆議院 本会議 第27号

○議長(櫻内義雄君) これより国務大臣の演説に対する質疑に入ります。松浦利尚君。 〔松浦利尚君登壇〕

無所属議長1993/05/18

第126回 衆議院 本会議 第27号

○議長(櫻内義雄君) 関谷勝嗣君。 〔関谷勝嗣君登壇〕

無所属議長1993/05/18

第126回 衆議院 本会議 第27号

○議長(櫻内義雄君) 宮地正介君。 〔宮地正介君登壇〕

無所属議長1993/05/18

第126回 衆議院 本会議 第27号

○議長(櫻内義雄君) 正森成二君。 〔議長退席、副議長着席〕 〔正森成二君登壇〕

無所属議長1993/05/13

第126回 衆議院 本会議 第26号

○議長(櫻内義雄君) これより会議を開きます。 ――――◇――――― 永年在職議員の表彰の件

無所属議長1993/05/13

第126回 衆議院 本会議 第26号

○議長(櫻内義雄君) お諮りいたします。 国会議員として在職二十五年に達せられました上田哲君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。 表彰文は議長に一任されたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

無所属議長1993/05/13

第126回 衆議院 本会議 第26号

○議長(櫻内義雄君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 表彰文を朗読いたします。 議員上田哲君は国会議員として在職すること二 十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸 張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院 議をもってこれを表彰する 〔拍手〕 この贈呈方は議長において取り計らいます。 ―――――――――――――

無所属議長1993/05/13

第126回 衆議院 本会議 第26号

○議長(櫻内義雄君) この際、上田哲君から発言を求められております。これを許します。上田哲君。 〔上田哲君登壇〕