櫻内義雄
会議録に記録された「櫻内義雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,684 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1991/12/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産22 件
- 防衛14 件
- 社会保障・年金11 件
- 宇宙9 件
- 経済安保2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議99 件・99%
- 文教委員会1 件・1%
※ 全 10,684 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第122回 衆議院 本会議 第7号
○議長(櫻内義雄君) 投票漏れはありませんか。――投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開票。――議場開鎖。 投票を計算させます。 〔参事投票を計算〕
第122回 衆議院 本会議 第7号
○議長(櫻内義雄君) 投票の結果を事務総長から報告させます。 〔事務総長報告〕 投票総数 四百七十八 可とする者(白票) 三百二十五 否とする者(青票) 百五十三 〔拍手〕
第122回 衆議院 本会議 第7号
○議長(櫻内義雄君) 右の結果、国際緊急援助隊の派遣に関する法律の一部を改正する法律案は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ――――――――――――― 国際緊急援助隊の派遣に関する法律の一部を改正する法律案を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 一郎君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 徳彦君 浅野 勝人君 麻生 太郎君 甘利 明君 新井 将敬君 粟屋 敏信君 井奥 貞雄君…
第122回 衆議院 本会議 第7号
○議長(櫻内義雄君) 本日は、これにて散会いたします。 ――――◇――――― 午後二時三十九分散会 ――――◇―――――
第122回 衆議院 本会議 第6号
○議長(櫻内義雄君) これより会議を開きます。 ————◇————— 日程第一 高圧ガス取締法の一部を改正する 法律案(内閣提出)
第122回 衆議院 本会議 第6号
○議長(櫻内義雄君) 日程第一、高圧ガス取締法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。商工委員長武藤山治君。 ————————————— 高圧ガス取締法の一部を改正する法律案及び同 報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔武藤山治君登壇〕
第122回 衆議院 本会議 第6号
○議長(櫻内義雄君) 採決いたします。 本案は委員長報告のとおり決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 衆議院 本会議 第6号
○議長(櫻内義雄君) 御異議なしと認めます。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。 ————◇————— 日程第二 昭和六十三年度一般会計予備費使 用総調書及び各省各庁所管使用調書(その 2)(承諾を求めるの件)(第百十八回国会、 内閣提出) 日程第三 昭和六十三年度特別会計予備費使 用総調書及び各省各庁所管使用調書(その 2)(承諾を求めるの件)(第百十八回国会、 内閣提出) 日程第四 昭和六十三年度特別会計予算総則 第十…
第122回 衆議院 本会議 第6号
○議長(櫻内義雄君) 日程第二ないし第十五に掲げました昭和六十三年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)(承諾を求めるの件)外(承諾を求めるの件)十二件及び昭和六十三年度一般会計国庫債務負担行為総調書の十四件を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。決算委員長草野威君。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔草野威君登壇〕
第122回 衆議院 本会議 第6号
○議長(櫻内義雄君) これより採決に入ります。 まず、日程第二、第六、第九及び第十三の四件を一括して採決いたします。 四件は委員長報告のとおり承諾を与えるに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第122回 衆議院 本会議 第6号
○議長(櫻内義雄君) 起立多数。よって、四件とも委員長報告のとおり承諾を与えるに決しました。 次に、日程第三ないし第五、第八、第十ないし第十二及び第十四の八件を一括して採決いたします。 八件は委員長報告のとおり承諾を与えるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 衆議院 本会議 第6号
○議長(櫻内義雄君) 御異議なしと認めます。よって、八件とも委員長報告のとおり承諾を与えるに決しました。 次に、日程第七につき採決いたします。 本件は委員長報告のとおり承諾を与えるに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第122回 衆議院 本会議 第6号
○議長(櫻内義雄君) 起立多数。よって、本件は委員長報告のとおり承諾を与えるに決しました。 次に、日程第十五につき採決いたします。 本件の委員長の報告は異議がないと決したものであります。本件は委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第122回 衆議院 本会議 第6号
○議長(櫻内義雄君) 起立多数。よって、本件は委員長報告のとおり決しました。 ————◇—————
第122回 衆議院 本会議 第6号
○議長(櫻内義雄君) 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十四分散会 ————◇—————
第122回 衆議院 本会議 第5号
○議長(櫻内義雄君) これより会議を開きます。 ————◇—————
第122回 衆議院 本会議 第5号
○議長(櫻内義雄君) 御報告いたすことがあります。 議員小此木彦三郎君は、去る四日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 同君に対する弔詞は、議長において去る十七日贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し さきに運 輸委員長議院運営委員長政治改革に関する特別 委員長等の要職につき また再度国務大臣の重 任にあたられた議員正三位勲一等小此木彦三郎 君の長逝を哀悼し つつしんで弔…
第122回 衆議院 本会議 第5号
○議長(櫻内義雄君) この際、弔意を表するため、伏木和雄君から発言を求められております。これを許します。伏木和雄君。 〔伏木和雄君登壇〕
第122回 衆議院 本会議 第5号
○議長(櫻内義雄君) 議員請暇の件につきお諮りいたします。 小渕恵三君から、海外旅行のため、十一月二十四日から十二月一日まで八日間、請暇の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 衆議院 本会議 第5号
○議長(櫻内義雄君) 御異議なしと認めます。よって、許可するに決しました。 ————◇————— 裁判官弾劾裁判所裁判員辞職の件 裁判官訴追委員辞職の件