櫻内義雄
会議録に記録された「櫻内義雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,684 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1992/03/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産22 件
- 防衛14 件
- 社会保障・年金11 件
- 宇宙9 件
- 経済安保2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議99 件・99%
- 文教委員会1 件・1%
※ 全 10,684 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 衆議院 本会議 第7号
○議長(櫻内義雄君) これにて質疑は終了いたしました。 ————◇—————
第123回 衆議院 本会議 第7号
○議長(櫻内義雄君) 本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十分散会 ————◇—————
第123回 衆議院 本会議 第6号
○議長(櫻内義雄君) これより会議を開きます。 ————◇————— 国務大臣の発言(平成四年度地方財政計画に ついて)並びに地方税法の一部を改正する 法律案(内閣提出)及び地方交付税法等の一 部を改正する法律案(内閣提出)の趣旨説明
第123回 衆議院 本会議 第6号
○議長(櫻内義雄君) この際、平成四年度地方財政計画についての発言並びに内閣提出、地方税法の一部を改正する法律案及び地方交付税法等の一部を改正する法律案について、趣旨の説明を求めます。自治大臣塩川正十郎君。 〔国務大臣塩川正十郎君登壇〕
第123回 衆議院 本会議 第6号
○議長(櫻内義雄君) ただいまの地方財政計画についての発言及び二法律案の趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。岡崎宏美君。 〔岡崎宏美君登壇〕
第123回 衆議院 本会議 第6号
○議長(櫻内義雄君) 小松定男君。 〔小松定男君登壇〕
第123回 衆議院 本会議 第6号
○議長(櫻内義雄君) 小谷輝二君。 〔小谷輝二君登壇〕
第123回 衆議院 本会議 第6号
○議長(櫻内義雄君) 三浦久君。 〔議長退席、副議長着席〕 〔三浦久君登壇〕
第123回 衆議院 本会議 第5号
○議長(櫻内義雄君) これより会議を開きます。 ————◇————— 租税特別措置法の一部を改正する法律案(内 閣提出)、法人特別税法案(内閣提出)及び 相続税法の一部を改正する法律案(内閣提 出)の趣旨説明
第123回 衆議院 本会議 第5号
○議長(櫻内義雄君) この際、内閣提出、租税特別措置法の一部を改正する法律案、法人特別税法案及び相続税法り一部を改正する法律案について、趣旨の説明を求めます。大蔵大臣羽田孜君。 〔国務大臣羽田孜君登壇〕
第123回 衆議院 本会議 第5号
○議長(櫻内義雄君) ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。池田元久君。 〔池田元久君登壇〕
第123回 衆議院 本会議 第5号
○議長(櫻内義雄君) 東祥三君。 〔東祥三君登壇〕
第123回 衆議院 本会議 第5号
○議長(櫻内義雄君) 柳田稔君。 〔柳田稔君登壇〕
第123回 衆議院 本会議 第5号
○議長(櫻内義雄君) これにて質疑は終了いたしました。 ————◇—————
第123回 衆議院 本会議 第5号
○議長(櫻内義雄君) 本日は、これにて散会いたします。 午後五時一分散会 ————◇—————
第123回 衆議院 本会議 第4号
○議長(櫻内義雄君) これより会議を開きます。 ————◇————— 永年在職議員の表彰の件
第123回 衆議院 本会議 第4号
○議長(櫻内義雄君) お諮りいたします。 本院議員として在職二十五年に達せられました川崎寛治君及び木部佳昭君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。表彰文は議長に一任されたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 本会議 第4号
○議長(櫻内義雄君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 これより表彰文を順次朗読いたします。 議員川崎寛治君は衆議院議員に当選すること九 回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし 民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院 議をもってこれを表彰する 〔拍手〕 ………………………………… 議員木部佳昭君は衆議院議員に当選すること八 回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし 民意の伸張に努めら…
第123回 衆議院 本会議 第4号
○議長(櫻内義雄君) この際、川崎寛治承及び木部佳昭君から発言を求められております。順次これを許します。川崎寛治君。 〔川崎寛治君登壇〕
第123回 衆議院 本会議 第4号
○議長(櫻内義雄君) 木部佳昭君。 〔木部佳昭君登壇〕