櫻内義雄
会議録に記録された「櫻内義雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,684 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1992/11/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産22 件
- 防衛14 件
- 社会保障・年金11 件
- 宇宙9 件
- 経済安保2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議99 件・99%
- 文教委員会1 件・1%
※ 全 10,684 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第125回 衆議院 本会議 第4号
○議長(櫻内義雄君) これより会議を開きます。 ————◇—————
第125回 衆議院 本会議 第4号
○議長(櫻内義雄君) 御報告いたすことがあります。 議員齋藤邦吉君は、去る六月十八日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 同君に対する弔詞は、議長において去る八月四日贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議 をもってその功労を表彰され さきに大蔵委員 長公職選挙法改正に関する調査特別委員長の要 職につき またしばしば国務大臣の重任にあた られた議員正三位勲一等齋藤…
第125回 衆議院 本会議 第4号
○議長(櫻内義雄君) この際、弔意を表するため、田邊誠君から発言を求められております。これを許します。田邊誠君。 〔田邊誠君登壇〕
第125回 衆議院 本会議 第4号
○議長(櫻内義雄君) 御報告いたすことがあります。 議員岸田文武君は、去る八月四日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 同君に対する弔詞は、議長において去る八月二十九日贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力しさきに内閣委員長の要職にあたられた議員正四位勲二等岸田文武君の長逝を哀悼しつつしんで弔詞をささげます —————————————故議員岸田文武君に対する追悼演説
第125回 衆議院 本会議 第4号
○議長(櫻内義雄君) この際、弔意を表するため、森井忠良君から発言を求められております。これを許します。森井忠良君。 〔森井忠良君登壇〕
第125回 衆議院 本会議 第4号
○議長(櫻内義雄君) 本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十一分散会 ————◇—————
第125回 衆議院 本会議 第3号
○議長(櫻内義雄君) これより会議を開きます。 ————◇————— 国務大臣の演説に対する質疑 (前会の続)
第125回 衆議院 本会議 第3号
○議長(櫻内義雄君) これより国務大臣の演説に対する質疑を継続いたします。山下八洲夫君。 〔山下八洲夫君登壇〕
第125回 衆議院 本会議 第3号
○議長(櫻内義雄君) 不破哲三君。 〔不破哲三君登壇〕
第125回 衆議院 本会議 第2号
○議長(櫻内義雄君) これより会議を開きます。 ————◇————— 永年在職議員の表彰の件
第125回 衆議院 本会議 第2号
○議長(櫻内義雄君) お諮りいたします。 本院議員として在職二十五年に達せられました岡田利春君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。 表彰文は議長に一任されたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第125回 衆議院 本会議 第2号
○議長(櫻内義雄君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 表彰文を朗読いたします。 議員岡田利春君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められたよって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する 〔拍手〕 この贈呈方は議長において取り計らいます。 —————————————
第125回 衆議院 本会議 第2号
○議長(櫻内義雄君) この際、岡田利春君から発言を求められております。これを許します。岡田利春君。 〔岡田利春君登壇〕
第125回 衆議院 本会議 第2号
○議長(櫻内義雄君) これより国務大臣の演説に対する質疑に入ります。田邊誠君。 〔田邊誠君登壇〕
第125回 衆議院 本会議 第2号
○議長(櫻内義雄君) 田邊誠君から再質疑の申し出がありますから、これを許します。田邊誠君。 〔田邊誠君登壇〕
第125回 衆議院 本会議 第2号
○議長(櫻内義雄君) 静粛に願います。
第125回 衆議院 本会議 第2号
○議長(櫻内義雄君) 静粛に願います。
第125回 衆議院 本会議 第2号
○議長(櫻内義雄君) 亀井静香君。 〔亀井静香君登壇〕
第125回 衆議院 本会議 第1号
○議長(櫻内義雄君) 諸君、第百二十五回国会は本日をもって召集されました。 これより会議を開きます。 ————◇————— 日程第一 議席の指定
第125回 衆議院 本会議 第1号
○議長(櫻内義雄君) 衆議院規則第十四条によりまして、諸君の議席は、議長において、ただいまの仮議席のとおりに指定いたします。 ————◇————— 日程第二 会期の件