櫻井充
会議録に記録された「櫻井充」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,095 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2024/01/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金20 件
- 教育15 件
- こども・子育て13 件
- 医療12 件
- 地方創生10 件
- 労働・賃金10 件
- デジタル行政8 件
- 通商・貿易5 件
- 防災4 件
- 観光・インバウンド3 件
- 農業2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会46 件・46%
- 政治改革に関する特別委員会30 件・30%
- 東日本大震災復興特別委員会23 件・23%
- 本会議1 件・1%
※ 全 11,095 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第213回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(櫻井充君) 次に、音喜多駿君の質疑を行います。音喜多駿君。
第213回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(櫻井充君) 以上で音喜多駿君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第213回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(櫻井充君) 次に、舟山康江さんの質疑を行います。舟山康江さん。
第213回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(櫻井充君) 時間が来ております。簡潔にお願いします。
第213回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(櫻井充君) 以上で舟山康江さんの質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第213回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(櫻井充君) 次に、山添拓君の質疑を行います。山添拓君。
第213回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(櫻井充君) 後刻理事会で協議させていただきます。
第213回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(櫻井充君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第213回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(櫻井充君) 速記を起こしてください。
第213回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(櫻井充君) 以上で山添拓君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第213回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(櫻井充君) 次に、山本太郎君の質疑を行います。山本太郎君。
第213回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(櫻井充君) 時間が来ていますが、総理、お答えになりますか。
第213回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(櫻井充君) 以上で、済みません、もう時間でございます。 以上で山本太郎君の質疑は終了いたしました。 これにて政治資金問題等に関する集中審議は終了いたしました。 ─────────────
第213回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(櫻井充君) 委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 令和六年度総予算三案審査のため、二月五日及び六日の二日間、沖縄県に委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第213回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(櫻井充君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第213回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(櫻井充君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十三分散会
第211回 参議院 文教科学委員会 第6号
○櫻井充君 おはようございます。櫻井充です。 まず最初に、今日はナノテラスのことについて質問させていただきたいと思います。 地元選出の国会議員として、あの放射光を東北大学に造っていただいたことに改めて感謝申し上げたいと思います。多くの研究者の方々が仙台に来られて仙台の町が活性化していく一助になればと思っていますし、もう一点大事なことは、これできれば国内だけではなくて、世界的な研究者が集まってきてくださって、すばらしい成果が出せるような、…
第211回 参議院 文教科学委員会 第6号
○櫻井充君 ありがとうございます。様々なことをやっていただいているんだと思います。 現在は十本のビームで、七本が民間、それから三本が国ということになっていますが、実はマックス使えるとなると二十八本使えることになります。このまんまの比率でなってくると、東経連の方々から、我々の限界ですと、そういうふうに言われてきていて、まあまだ十本、これから十本稼働するだけであって、二十八本までいくのかどうか分かりません。だけど、二十八本使わないと多分財務…
第211回 参議院 文教科学委員会 第6号
○櫻井充君 すばらしい施設を造られたのですから、是非いろんな研究成果が生まれてくるように、我々も努力をさせていただきたいと、そう思いますので、よろしくお願いします。 それからもう一点、ちょっと、私、まだ心療内科の医者として現場で診療に当たっているんですが、いわゆる発達障害とか、それから学習障害の子供さんたちの診療にも当たってきています。 その中で、例えば今私が診ている子供さんの中の一人は、鏡文字といってですね、鏡文字といって、へんとつく…
第211回 参議院 文教科学委員会 第6号
○櫻井充君 ありがとうございます。 いろいろな対策を取っていただいているんですが、その中で一つ提案させていただきたいのは、診療者側と学校の先生ともう少しコミュニケーションをちゃんと取った方がいいんじゃないだろうかと。つまり、診療者側から見てみると、これ以上望んだって無理ですよと、こういう能力があるからこういう分野についてもっと力を入れてくださいと。そういうコミュニケーションを取っていかないとなかなか理解できないんじゃないのかなと。 私も…