櫻井充
会議録に記録された「櫻井充」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,095 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2017/05/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金20 件
- 教育15 件
- こども・子育て13 件
- 医療12 件
- 地方創生10 件
- 労働・賃金10 件
- デジタル行政8 件
- 通商・貿易5 件
- 防災4 件
- 観光・インバウンド3 件
- 農業2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会46 件・46%
- 政治改革に関する特別委員会30 件・30%
- 東日本大震災復興特別委員会23 件・23%
- 本会議1 件・1%
※ 全 11,095 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 参議院 農林水産委員会 第15号
○櫻井充君 国家戦略特区について、愛媛県や今治市に対して特別、文章とかでこういうことがありますよという紹介をしたことはありますか。
第193回 参議院 農林水産委員会 第15号
○櫻井充君 しかし、これ愛媛県知事の、今年の四月の知事の定例記者会見、四月十二日の要旨を申し上げておきますが、構造改革特区で提出をし続けて、ことごとく駄目で、途中でこれはもう無理じゃないかと感じたので、サッカースタジアムのプランというのを提示させていただきましたと、こういう、いや、これはこのまま書いてあるのをそのまま読んでいることですから、今首かしげられるとこれ愛媛県庁に対して疑義を唱えていることになりますよ、言っておきますけれども。こ…
第193回 参議院 農林水産委員会 第15号
○櫻井充君 まあ長々と御答弁いただきましたが、済みませんけど質問には答えていただいていませんからね。 こうやってですよ、繰り返しになりますが、知事が自ら、途中で内閣府から助言があって、国家戦略特区で出したらどうかと、半信半疑だったと。これは報道ですけれども、そこ、まあこれは記者会見の様子を映されていて、まあ半信半疑だけど、出してみたらこういうことになったということなんですよ。 ですから、方向転換したのはどういうことなのかというと、あくま…
第193回 参議院 農林水産委員会 第15号
○櫻井充君 まあワーキンググループでそうやって話合いをしていくと、そして最終的に、じゃ、これは国家戦略特区として認めますと。決定権者は誰になるんですか。
第193回 参議院 農林水産委員会 第15号
○櫻井充君 しかし、これは国家戦略特区の諮問会議で議事が行われますよね。このときにちゃんとまず決定するはずです。この決定権は誰にあるんですか。
第193回 参議院 農林水産委員会 第15号
○櫻井充君 諮問会議で決定されるのは分かっているんです。諮問会議の最高責任者は誰ですか。
第193回 参議院 農林水産委員会 第15号
○櫻井充君 そうすると、その議事についてどういう経緯で決まっていくのかというのはすごく大事なことなんです。なぜならば、この国家戦略諮問会議に上げられた議事の中で、議事の中で却下された例というのはありますか。
第193回 参議院 農林水産委員会 第15号
○櫻井充君 つまり、国家戦略特区に上げられれば全ての案件が通っていくんですよ。そうすると、その前にどういう議論が行われていたのかというのがすごく大事なことなんです。 例えば、この獣医学部の新設に対して十一月の九日に国家戦略諮問会議が行われていますが、多分議長である総理にはきちんとした形でプレゼンテーションされているはずなんですが、このときは、いつ、どこで、誰が総理に対して、議長に対してプレゼンテーションしていますか。
第193回 参議院 農林水産委員会 第15号
○櫻井充君 これ、済みません、通告のときに、事務方じゃ駄目だ、具体的に個別、誰なのか、どのレベルの人がちゃんとそういう総理に対して説明しているのか、事務方ではなくてどなたかと、ちゃんと答えてくださいとお願いしていますが。
第193回 参議院 農林水産委員会 第15号
○櫻井充君 済みませんが、じゃ、それは内閣官房を呼んでこないと答弁できないという意味合いですか。
第193回 参議院 農林水産委員会 第15号
○櫻井充君 行政組織上、内閣府と内閣官房と、どちらが上にありますか。(発言する者あり)
第193回 参議院 農林水産委員会 第15号
○櫻井充君 内閣府の組織令で内閣官房との位置付けが決められているはずですが、その法律の根拠を教えてください。(発言する者あり)
第193回 参議院 農林水産委員会 第15号
○櫻井充君 そうなんですよ。内閣官房を助ける立場にあるわけですから、別に内閣官房のことについて答弁する立場にないということは、私は違うと思いますが、いかがですか。
第193回 参議院 農林水産委員会 第15号
○櫻井充君 済みませんが、ちゃんと法律に基づいて、こちらはそういうことじゃないですかと。じゃ、違う、立場にないというんだったら、どうしてそういうふうに、立場にないというふうに発言されるんでしょうか。その根拠を教えてください。
第193回 参議院 農林水産委員会 第15号
○櫻井充君 まあ、しようがないですね。でも、補佐する立場にあって、多分一体化しているところはあるんだろうと思いますが。 それはそれとして、今、十一月の二日に全部おまとめになったというお話でした。この十一月の二日にまとめていく経過について、これは誰が中心になってまとめられたんでしょう。
第193回 参議院 農林水産委員会 第15号
○櫻井充君 これ経過、ちゃんとプロセス全部出してくださいということは通告しているんですよ。 済みませんが、十一月二日の決定に至るまでの各省庁とのやり取りについて、このプロセスをきちんと提示していただきたいと思います。
第193回 参議院 農林水産委員会 第15号
○櫻井充君 それから、ワーキンググループの中で、京都産業大学はきちんとした形でプレゼンテーションを行ってきていますが、加計学園が自らプレゼンテーションを行ったのを、そのずっと決定までの間調べたんですが、私の調べる範囲ではなかったんですけど、これ実際、加計学園からのプレゼンテーションはあったんでしょうか。
第193回 参議院 農林水産委員会 第15号
○櫻井充君 つまり、ワーキンググループとか、それから今治分科会の、その上に何かたしかありましたが、そういったところで一度もプレゼンテーションはしていないということでよろしいんですね。
第193回 参議院 農林水産委員会 第15号
○櫻井充君 そうすると、どうしてこの大学がすばらしいと、そういう判断ができるんでしょうか。その根拠を教えてください。
第193回 参議院 農林水産委員会 第15号
○櫻井充君 その総合的判断が怪しいから一つ一つお伺いしているんです。 そこの中で、この間、松本副大臣は、東大よりも加計学園の方が優れていると言うと、また違うと言われるかもしれませんが、東大ではできないから、だから加計学園が必要なんだと、そういう御答弁なさいましたが、それでよろしいですね。