橋本岳
会議録に記録された「橋本岳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,202 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2023/03/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 医療29 件
- 社会保障・年金23 件
- 地方創生16 件
- こども・子育て6 件
- 労働・賃金2 件
- 教育1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会42 件・42%
- 予算委員会第五分科会38 件・38%
- 予算委員会14 件・14%
- 厚生労働委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,202 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第211回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第3号
○橋本委員長 次に、堀場幸子君。
第211回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第3号
○橋本委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時四分休憩 ――――◇――――― 午後二時五十四分開議
第211回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第3号
○橋本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。西岡秀子君。
第211回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第3号
○橋本委員長 どうぞ、退室いただいて結構です。
第211回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第3号
○橋本委員長 次に、高橋千鶴子君。
第211回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第3号
○橋本委員長 ただいまの件につきましては、後刻、理事会で協議いたします。
第211回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第3号
○橋本委員長 次に、内閣提出、国家戦略特別区域法及び構造改革特別区域法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。岡田国務大臣。 ――――――――――――― 国家戦略特別区域法及び構造改革特別区域法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第211回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第3号
○橋本委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十九分散会
第211回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第2号
○橋本委員長 これより会議を開きます。 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成の総合的な対策に関する件について調査を進めます。 河野国務大臣、小倉国務大臣及び岡田国務大臣から、それぞれ所信を聴取いたします。河野国務大臣。
第211回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第2号
○橋本委員長 次に、小倉国務大臣。
第211回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第2号
○橋本委員長 次に、岡田国務大臣。
第211回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第2号
○橋本委員長 以上で各大臣の所信表明は終わりました。 次に、令和五年度内閣官房・内閣府における当委員会関係予算の概要及び令和五年度デジタル庁関係予算の概要について、それぞれ説明を聴取いたします。和田内閣府副大臣。
第211回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第2号
○橋本委員長 次に、大串デジタル副大臣兼内閣府副大臣。
第211回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第2号
○橋本委員長 以上で説明は終わりました。 この際、尾崎デジタル大臣政務官兼内閣府大臣政務官及び自見内閣府大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。尾崎デジタル大臣政務官兼内閣府大臣政務官。
第211回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第2号
○橋本委員長 次に、自見内閣府大臣政務官。
第211回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第2号
○橋本委員長 次回は、来る十四日火曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十九分散会
第211回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第1号
○橋本委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました橋本岳でございます。 我が国は、現在、人口減少、少子高齢化、東京圏への人口の一極集中という構造的な課題に直面しております。これらの解決に当たっては、少子化対策・子供関連政策の推進と地域活性化の両方の視点が不可欠であり、これに一体的に取り組むことが求められます。 加えて、近年、我が国の様々な政策課題の解決…
第211回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第1号
○橋本委員長 これより理事の互選を行います。
第211回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第1号
○橋本委員長 ただいまの湯原俊二君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第211回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第1号
○橋本委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 今枝宗一郎君 坂本 哲志君 田中 英之君 谷川 弥一君 坂本祐之輔君 湯原 俊二君 中司 宏君 中川 宏昌君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十七分散会