横沢高徳
会議録に記録された「横沢高徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,468 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2026/07/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業31 件
- 地方創生16 件
- 防衛13 件
- 観光・インバウンド10 件
- 労働・賃金9 件
- こども・子育て6 件
- 教育6 件
- 経済安保4 件
- 住宅・不動産4 件
- デジタル行政2 件
- スタートアップ2 件
- 半導体1 件
- 防災1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- エネルギー0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会77 件・77%
- 農林水産委員会13 件・13%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会10 件・10%
※ 全 1,468 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第221回 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第6号
○委員長(横沢高徳君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第221回 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第6号
○委員長(横沢高徳君) 沖縄・北方問題及び地方の活性化等に関しての総合的な対策樹立に関する調査のうち、在沖縄米軍基地問題及び沖縄振興に関する件を議題とし、参考人の皆様から御意見を伺います。 この際、参考人の皆様に一言御挨拶を申し上げます。 本日は、御多忙のところ御出席をいただき、誠にありがとうございます。 皆様方から忌憚のない御意見を賜りまして、今後の調査の参考にしたいと存じますので、よろしくお願いいたします。 次に、議事の進め方につい…
第221回 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第6号
○委員長(横沢高徳君) ありがとうございました。 次に、前泊参考人にお願いいたします。前泊参考人。
第221回 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第6号
○委員長(横沢高徳君) ありがとうございました。 次に、川名参考人にお願いいたします。川名参考人。
第221回 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第6号
○委員長(横沢高徳君) ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 なお、質疑及び答弁は着席のままで結構でございます。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第221回 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第6号
○委員長(横沢高徳君) じゃ、先に佐喜眞参考人から。
第221回 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第6号
○委員長(横沢高徳君) それでは、前泊参考人。
第221回 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第6号
○委員長(横沢高徳君) どちらに。
第221回 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第6号
○委員長(横沢高徳君) 先に、佐喜眞参考人。
第221回 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第6号
○委員長(横沢高徳君) 続きまして、前泊参考人。
第221回 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第6号
○委員長(横沢高徳君) 時間が参っています。
第221回 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第6号
○委員長(横沢高徳君) 以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の皆様に一言御礼を申し上げます。 参考人の皆様には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。(拍手) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時三分散会
第221回 参議院 農林水産委員会 第11号
○横沢高徳君 立憲民主・無所属の横沢高徳でございます。 今日も現場の声を基に質問させていただきたいと思います。どうぞよろしくお願い申し上げます。 早速質問に入ります。まず、水田政策の見直しについてでございます。 令和九年度から、新たな水田政策の見直しに向けては実効性のある交付単価が必要と、現場からも多くの声をいただいております。 まずは大臣に伺いますが、食料安全保障を進めるためには農林水産関係予算の増額が必要ではないかと考えますが、大臣…
第221回 参議院 農林水産委員会 第11号
○横沢高徳君 食べることは生きることですので、水活の予算の見直しとかって言いますけれども、やはり現場回っていると、それでは足りないんじゃないかと、しっかり実効性のある予算が必要ではないかということを、多く声をいただきますので、予算のやはり増額確保を是非よろしくお願いしたいと思います。 令和九年度からの水田政策の見直しでは、大規模農業は大規模経営を進められる、そして、中小家族農業も経営を続けていけるように制度づくりを進めるべきだと考えます…
第221回 参議院 農林水産委員会 第11号
○横沢高徳君 大臣、ありがとうございます。 大規模農業もそして中小家族農業も、農地を農地として耕して国内の生産基盤を維持していけるように、水田政策の見直しを進めていただけるようによろしくお願いを申し上げたいと思います。 それでは、次に、今回の食糧法改正の背景について伺います。 まず、本改正は令和の米騒動が背景にあったとの理解でいいのか、この点、大臣に伺います。
第221回 参議院 農林水産委員会 第11号
○横沢高徳君 ありがとうございます。分析を基に改正ということでございました。 大臣、もう一点大切なことがあると思うんです。この米騒動になる前に、本委員会でも令和六年六月に、当時、紙智子委員から米の供給不足が指摘されたんです。その後も各委員から米の供給不足が指摘されていたにもかかわらず、政府は、流通の目詰まりや不足感を理由に、生産量は足りている足りているという答弁が続いて、残念ながら現場の声が届いていなかったという経緯があります。こうした…
第221回 参議院 農林水産委員会 第11号
○横沢高徳君 ありがとうございます。当時の状況をしっかりと現場で見ていらっしゃった大臣の答弁、ありがとうございます。 そこで、ちょっと厳しいことを言うようではありますが、一つのけじめとして、令和の米騒動に対する農水省の責任というところをちょっと質問させていただきたいと思います。 五月末に食料・農業・農村白書が公表されました。その中で、米の生産量が需要量を下回っていたことが挙げられておりますし、備蓄米の放出対応が、今大臣おっしゃったように…
第221回 参議院 農林水産委員会 第11号
○横沢高徳君 ありがとうございます。 過去を遡ってみますと、大正七年に起きた米騒動では、日本史上最大規模の全国的な民衆騒ぎになり、当時の寺内正毅内閣が総辞職をした歴史があります。農林水産省のトップとして、日本の主食、米をめぐる騒動にけじめを付けて、是非ともこの政策を前進させていっていただきたいと思います。 続いて、米の価格について伺います。 本法案の基本方針で、需給の安定を図り、これを通じて価格の安定を図るとあります。この法案により、消…
第221回 参議院 農林水産委員会 第11号
○横沢高徳君 なかなか難しい分野だと思います。消費者はどうしてもいいものを安く欲しいというところと、やっぱり生産者は少しでも価値のある価格で売りたいというところのそこをどうするかというのはもう非常に難しい課題ですが、だからこそ、そこにしっかりとした政策を打ち込んでいっていただきたいと考えております。 あとは、次、先ほど田名部委員からもありました改正案の国の責任の在り方について質問をさせていただきます。 国民の皆様が求めている食料を国民一…
第221回 参議院 農林水産委員会 第11号
○横沢高徳君 まず、ありがとうございます。 そこで、先ほど田名部委員から、大臣との意見を聞いていたんですけれども、やっぱり、大臣からも、一体的に責任を負っていく理解でいいのかと言ったら、大臣はそのとおりですということなんですが、それ、条文上からどこから読み取れるのかなと思って、そこが分かれば是非答弁をいただきたいと思います。